【愛知】ワイヤーハーネスの設計開発
▼開発設計業務 自動車に必要不可欠なワイヤーハーネス開発設計業務。 客先へ提案/協業しながら、先行・量産技術開発、受注活動、構想段階から量産化を行う最前線業務 ▼入社後のキャリアイメージ 3年を目途にOJTにて担当として開発の初期構想から量産までの設計業務を経験し顧客の思想や仕事の進め方を学びます。その後、設計主担当として設計業務全般を担当。また小チームのリーダーとして業務を進めマネジメントを習得して頂きます。
▼開発設計業務 自動車に必要不可欠なワイヤーハーネス開発設計業務。 客先へ提案/協業しながら、先行・量産技術開発、受注活動、構想段階から量産化を行う最前線業務 ▼入社後のキャリアイメージ 3年を目途にOJTにて担当として開発の初期構想から量産までの設計業務を経験し顧客の思想や仕事の進め方を学びます。その後、設計主担当として設計業務全般を担当。また小チームのリーダーとして業務を進めマネジメントを習得して頂きます。
【業務内容】 バリューチェーン強化の一環として、海外生産車両向け廉価補給部品の開発・評価業務を担当していただきます。 対象となる部品は、オイルフィルター、エアクリーナーフィルター、ブレーキ関連部品、クラッチなどの消耗部品です。 これらは海外で車両を安心・安全に使い続けるために欠かせない部品であり、現地の人々の移動や生活を支える重要な役割を担っています。 本業務の大きな特徴は、設計から評価までの工程を一気通貫で担当できる点です。 仕向け地の法規や環境条件を踏まえた仕様検討、設計、評価試験による検証まで、開発プロセス全体に関わります。 必要に応じて、評価設備や試験治具を自ら製作することもあり、実際に手を動かしながらものづくりを進める環境です。 また、海外事業体や仕入先とのやり取りでは英語でのコミュニケーションが発生しますが、英語力は入社時点で必須ではありません。 グループ内で英語学習の取り組みも行っており、業務を通じて実践的に英語力を高めていくことができます。 【キャリアステップ】 入社後はまず実務担当として設計・評価業務を経験し、技術スキルを高めていただきます。 その後、チームリーダーとして開発テーマを牽引する役割を担い、将来的にはグループ全体を統括するグループリーダーとして、組織マネジメントや事業推進にも携わっていただくことを期待しています。 【配属組織について】 当組織は、非車両領域における収益拡大を中心ミッションとし、国内向け用品ビジネスと、海外向け補給部品・用品ビジネスの拡大を推進していきます。 その中で、企画部門と連携しながら、現地ニーズに適した海外向け廉価補給品の開発・設計・評価を担い、海外市場での競争力強化と事業拡大に貢献しています。 【採用背景】 第2純正/第2ブランド補給部品とは、車両の保証期間を過ぎたお客様向けの、適正な品質・価格の補給部品のことです。 現在、ダイハツが強みを持つインドネシア・マレーシアを中心とした海外事業体との連携拡大や、開発品目の増加が見込まれており、バリューチェーン強化の観点からも開発品目をさらに拡大していく必要があります。 しかし、現体制では現地からのの事業拡大の要望に十分対応できる人員が不足している状況です。 海外では自動車が日常生活や仕事を支える重要な移動手段となっています。 当部門では、安心・安全でありながら手頃な価格の補給部品を提供することで、現地の人々の移動を支える役割を担っています。 品番の拡大と開発品目の増加を通じて事業拡大を図っていきたく、このたび新しい仲間を募集します。 【働き方】 在宅勤務: 業務状況に応じて可能(週1回程度を想定) 残業時間: 平均20時間/月 【ポジションの魅力について】 本ポジションでは、設計から評価までを一貫して担当できるため、ものづくり全体を理解しながら技術力を高めることができます。 評価設備や試験治具を自ら作り上げる場面もあり、評価機器の扱い方や機械加工など、実践的なスキルを身につけることができます。 自ら設計した部品を自ら評価し、性能を確かめながら改善していくことで、エンジニアとしての成長を実感できる環境です。 また、廉価補給部品の開発では純正品との比較評価が中心となるため、性能差を自分の目と手で確かめながら理解することができ、部品に対する専門性を着実に高められます。 さらに、本業務で扱う部品は海外市場向けであり、現地の人々の移動を支える安心・安全で手頃な価格の製品です。社会に役立つ製品開発に携わる実感を得られる仕事でもあります。 海外事業体とのコミュニケーションでは英語を使う機会がありますが、英語はゼロからでも問題ありません。 グループ内で英語学習の機会を設けており、日々の業務の中で実践的に英語力を伸ばしていくことができます。また車両評価により自動車の運転スキルも向上します。 また、チームには互いに支え合う文化が根づいており、個人に過度な負荷がかからない体制が整っています。 安心して新しいことに挑戦できる環境です。
設計開発(三次元CADを用いた製品・装置等の機構・筐体設計 等)及び解析・実験・評価業務等 (変更の範囲)当社の定める業務。詳細は就業条件明示書に記載。 <案件例> ■自動車・二輪車エンジン制御システムの設計開発燃料消費が最小で出力を最大に引き出す、高効率エンジンの設計を行う。また、それを制御する制御システムおよび触媒装置の開発・設計を行う。 ■宇宙ロケット用油圧系機器の開発ロケット用のエンジン方向制御油圧系統機器の機能設計や配管艤装設計を行う。また熱解析や流体解析を実施し組合せ機能評価試験要求書作成を行う。 ■ロボット水中探索ロボットの設計開発三次元CADを用いて水中探索ロボットの構想設計から詳細設計、試作実験まで幅広く対応する。
ステッピングモーターを駆動するための制御回路製品設計の業務をご担当頂きます。 ■主な担当業務 モータ設計、回路設計(電気系/機械系) 《配属事業部のご紹介》 ステッピングモーターは角度を刻みながら回るモーターで、パルスモーターとも呼ばれており、 入力するパルスの数だけ回転するモーターで、高精度な位置決めが可能です。 日本では浜松工場に本部があり、タイやカンボジア、フィリピン等で生産をしています。 車載向けでは、ヘッドランプやメーター、ヘッドアップディスプレイ、自動運転ライダー等、 EV化や自動運転の普及により、適用範囲が広がっています。 インクジェットプリンターや複合機、ATMや分析機器にも使用されております。
<職務内容> プレシジョンメカニカルコンポーネント事業部(PMC事業部)技術部にて、設計開発業務をご担当いただきます。(ピボットアッセンブリー、小型ボールねじ等)
【仕事内容】 「論理的思考力を活かし、製品の安全性・品質を高める設計力強化」 「VAVE/CD活動を推進し、利益率50%向上を目指す」 「メカニカル設計経験者を採用し、若手人材の育成を加速」 【業務内容】 ・生産部門と協力し、担当製品のVA/VEおよびコストダウン施策を企画・実行 ・部品ライブラリーの最適化、共通化によるコスト削減と品質安定化の推進 ・金型更新に伴う現状分析と改良設計の実現 ・顧客要望に基づく製品設計対応 ・製品の価値を最大化する設計改善のプロフェッショナル ・生産性向上・品質安定化・コストダウンを設計者視点で実現する重要ポジション ・生産・購買・開発・品質保証など複数部門と連携し、VAVE活動の中心として活躍 ・各部門から信頼される、影響力のある役割
【仕事内容】 「論理的思考力を活かし、製品の安全性・品質を高める設計力強化」 「VAVE/CD活動を推進し、利益率50%向上を目指す」 「メカニカル設計経験者を採用し、若手人材の育成を加速」 (新卒でも可) 【業務内容】 ・生産部門と協力し、担当製品のVA/VEおよびコストダウン施策を企画・実行 ・部品ライブラリーの最適化、共通化によるコスト削減と品質安定化の推進 ・金型更新に伴う現状分析と改良設計の実現 ・顧客要望に基づく製品設計対応 ・製品の価値を最大化する設計改善のプロフェッショナル ・生産性向上・品質安定化・コストダウンを設計者視点で実現する重要ポジション ・生産・購買・開発・品質保証など複数部門と連携し、VAVE活動の中心として活躍 ・各部門から信頼される、影響力のある役割
業務内容 ・多岐にわたる部門と連携しながら、製造プロセスの開発。 ・現場調査、データ分析による課題洗い出し、問題解決。 ・最新技術の調査と活用、ソフトウェアを駆使した業務遂行。 具体的には: ①5軸複合機などの生産設備を用いた耐熱合金部品の製造における条件設定、工具選定、プログラム開発。 ②3D-CAD,CAMを駆使した治工具設計。 ③生産設備の導入計画、関連部門との調整、立ち上げ、DX推進。 期待する役割: ・多岐にわたる部門と連携しながら、製造プロセスの開発。 ・現場調査、データ分析による課題洗い出し、問題解決。 ・最新技術の調査と活用、ソフトウェアを駆使した業務遂行。 使用ツール: ●CAD:NX ●CAM:NX ●加工シミュレーション:Vericut 等 ●PLM:TeamCenter キャリアパス 生産技術者として経験を積んだ後、スペシャリストもしくはマネージャーとしてキャリアアップが可能です。 研修体制(OJT体制) 配属後はOJTで一連の業務を習得いただきます。経験にもよりますが独り立ちには半年を想定しております。 ポジションのやりがいや魅力 航空機を利用する世界中のお客様へ空の安全と安心をお届けすることに携わることが魅力だと思います。 職場は先端の3Dデジタル技術を活用して製造プロセス開発に挑戦できる環境で、モノづくりの現場に近いところで仕事ができる点が醍醐味だと思います。 働き方 リモートワーク:有 事情、状況により可能 出張の有無:有 月1回程度。他拠点、治工具・装置メーカー、パートナー会社に出張有 夜勤の有無:無
【具体的な仕事内容】 建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。 ・本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行いただき、その後は機種や開発テーマの担当者として開発スケジュールに沿って開発を推進いただきます。 【仕事の進め方】 ・機種開発の開発イベントに合わせて、同部門内のメカ設計、油圧機器や制御ソフトウェア、性能評価などの分野を担当するチームと連携します。また、営業、製造、品証、サービスなどの他部門との間でも必要な調整を行います。 ・関係者(上長やプロジェクトリーダー)と適切に連携・承認を得ながら業務を進めていただくとともに、アイデアや新技術についても前向きに意見・提案していただくことを期待しています。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、電装品やワイヤーハーネスといった電気関係部品に関する機種開発や将来に向けた先行技術の開発を担当しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・1機種当たり数名の担当者で対応し、各担当としても、実力に応じて一人で数件の開発テーマを持っています。 ・日常的には、自身のチーム内に加え、他設計チームのメンバーとも連携して設計を行い、研究メンバーとも連携して試験内容のすり合わせなども行いながら開発を進めています。 ・開発は、チーム全体の方針に沿って進めるスタイルで、コストダウンや仕様改善などの提案についても良いアイデアがあれば積極的に発信し、検討・反映しています。 ・機種ごとに担当は分かれているものの、特定分野の専門家が集まる体制となっており、各機種で生じた課題について意見交換を行う場も設けられています。一人で課題を抱え込むことのない、相談しやすい環境が整っています。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。 ・当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。 【想定されるキャリアパス】 ・入社後は担当者として担当業務を推進いただきますが、本人の希望や適性に合わせて技術リーダーやマネジメント業務を担当いただくことがあります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。
【業務内容】 古河ASトヨタ事務所における設計支援や生産準備活動 【職務内容】 当社事務所における設計支援業務 ・ハーネス図面に対する生産準備活動における、顧客及び製造部門との折衝調整 ・ワイヤーハーネス評価計画及び評価実施部門との折衝 【業務の流れ】 受注した車両の大日程を確認し、量産に向けた社内日程を製技・品証・生管・調達・営業等と整合し、スケジュールを作成。 顧客より出図される図面に対し、製造可否の確認を実施。(新規部品の洗い出しを実施し、部品購入依頼・取説入手を調達GRへ依頼等。) 製造性確認に於ける問題点を顧客と調整し、変更内容を製造部門へ連絡。製造日程に問題ない事を製造部門と最終整合。 【部署の役割り】 自動車メーカーとの窓口となる部署であり、業界動向やメーカーの方針をいち早く知る事が出来ます。 それをニーズと捉え、社内関連部署と協働し、実現・採用に向けたアクションプランを作成します。 内容はワイヤーハーネスの設計や製造と幅広く、顧客や社内関係部門と対話する事で豊富な知識を得られます。 【職務のやりがい】 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられる。 ・自ら設計・図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがあります。
