【愛知】自動車用ワイヤハーネスの設計開発及び設計支援職(電装システム1部 トヨタ3Gr)

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【愛知】自動車用ワイヤハーネスの設計開発及び設計支援職(電装システム1部 トヨタ3Gr)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
【業務内容】 古河ASトヨタ事務所における設計支援や生産準備活動 【職務内容】 当社事務所における設計支援業務 ・ハーネス図面に対する生産準備活動における、顧客及び製造部門との折衝調整 ・ワイヤーハーネス評価計画及び評価実施部門との折衝 【業務の流れ】 受注した車両の大日程を確認し、量産に向けた社内日程を製技・品証・生管・調達・営業等と整合し、スケジュールを作成。 顧客より出図される図面に対し、製造可否の確認を実施。(新規部品の洗い出しを実施し、部品購入依頼・取説入手を調達GRへ依頼等。) 製造性確認に於ける問題点を顧客と調整し、変更内容を製造部門へ連絡。製造日程に問題ない事を製造部門と最終整合。 【部署の役割り】 自動車メーカーとの窓口となる部署であり、業界動向やメーカーの方針をいち早く知る事が出来ます。 それをニーズと捉え、社内関連部署と協働し、実現・採用に向けたアクションプランを作成します。 内容はワイヤーハーネスの設計や製造と幅広く、顧客や社内関係部門と対話する事で豊富な知識を得られます。 【職務のやりがい】 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられる。 ・自ら設計・図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがあります。
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 ・自動車業界で3D CAD(CATIA)を使った設計経験3年以上 【歓迎】 ・ワイヤーハーネス設計経験、ハーネス系技術部門経験
勤務地
トヨタ事務所 〒471-0842 愛知県豊田市土橋町4-15 古河電工トヨタテクニカルセンター内
受動喫煙防止措置
情報なし
年収
500万円〜750万円
月収
不明
給与備考
情報なし
待遇・福利厚生
連続有休制度 育児・介護休業制度 寮・社宅制度 選択型福利厚生サービス
年間休日
121日
就業時間
8:30~17:15(休憩1時間)
選考プロセス
情報なし
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【滋賀】車載組込み製品のソフトウェア開発(ELD部SF開発Gr)
バッテリ状態検知センサのソフトウェア開発 ・組込みソフトウェアの要件分析、設計、実装、単体評価、システム評価、データ解析 ・上記のプロセスにともなうドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内他部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加

【滋賀】車載組込み製品のハードウェア開発(ELD部ELD Gr)
車載組込み製品のハードウェア開発 ・部品選定 ・回路設計 ・回路試作および評価(機能確認、EMCテストと対策、信頼性評価) ・上記活動に伴うドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内関連部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加

【滋賀】自動車用部品(主に高速通信ケーブル)の開発リーダー職(EC2部 先行要素1Gr)
高速通信ケーブルをはじめとする自動車用電線類の開発。 ・新規ハーネスに必要な電線の種類・サイズ情報を入手、また将来必要となる新規電線の情報を入手し電線開発に着手。 ・車両システムの要求から電線仕様を検討し導体材料や被覆材料を選定、場合によっては新たな材料開発を行う。電線の試作、性能評価を行い、顧客の規格、又は、JASO規格、JIS規格などに準拠していることを確認し、未達であればその原因を追求し改善を行い、規格に満足する電線を完成させる。 ・後工程である生産技術部門にてハーネス加工性(被覆ストリップ、端子圧着)の評価うを行い、問題があれば電線開発にフィードバックする。
部品・要素設計の求人
もっとみる【鳥取】ブラシレスモーター設計開発<米子工場>
<職務内容> モーターの機構設計(回路設計含む)をご担当いただきます。 具体的には下記業務のいずれかにご対応いただきます。 ・インナーローターブラシレスモーターの構想設計、サンプル作成、評価、量産化検証、量産立上げ等の一連の設計開発業務 ・小型ブラシレスモーターの構想設計、サンプル作成、評価、量産化検証、量産立上げ等の一連の設計開発業務 ・車載用ブラシレスレスモーターの構想設計、サンプル作成、評価、量産化検証、量産立上げ等の一連の設計開発業務
【兵庫】機械設計エンジニア
【機械設計極めるなら、“ダイセキ”設計者として、多様なフィールドで活躍可能!】 ■設備設計:産業用ロボット、FA・自動機などの機械設計/開発 ■製品設計:意匠を踏まえた自動車部品、駆動源が含まれるメカトロ製品、医療機器などの機械設計/開発 【職務詳細】 ・打合せ :お客様からの依頼後に打合せを行い、仕様/ニーズを確認 ・構想設計:全体構成/機構などを社内メンバーと検討して提案 ・詳細設計:[設備]構想内容の具現化、機器選定 [製品]デザイン性や量産性などを考慮し設計へ反映 ・納品 :アウトプットのチェックを行い納品 ※案件によって試作/製作/評価/解析等あり ※ご経験に応じてお任せする業務内容は調整いたします 【使用CAD】 <3DCAD>CATIA、Solid Works、iCAD /SX、Inventor <2DCAD >AutoCAD、MICRO CADAM ★おすすめポイント★ ・一般的な技術設計会社に比べ、請負比率が60%と高いことが特徴です! 請負案件が豊富にあるため派遣社員の待機はゼロです ・業界有数の160名規模の設計会社/顧客内の社員教育を任されるほど 高い技術と信頼を得ている社員もいます ・充実した研修制度:技術レベルに応じた座学研修や完成品の研修などがあります ・納得の評価制度:年功序列ではなく、能力に応じて給与が決定します
【東京】自転車部品の商品開発(機構設計)
▼背景 ・環境や健康意識の高まりから、移動手段で自転車を使用される方が増加しており、電動変速システムや電動アシストなど電気制御機能を搭載した自転車のニーズが高まっています。今後さらに、開発ラインナップや新たな制御機能開発を強化するため、開発者の増員を図ります。 ▼業務内容 東京オフィスにて、自転車コンポーネンツに搭載される電動アシストシステム、電動変速システムなど電動駆動ユニットに用いられる製品全般のメカトロ設計開発をご担当いただきます。開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 ▼仕事の進め方 ・1~2製品を1~3年の開発期間でハードウェア・ソフトウェア設計担当者とともに、企画から上市までを推進 ・ニーズ把握のために国内外のレースへ参加、展示会でのユーザーヒアリング など ・企画部の新製品コンセプトに関する協議・提案 など ・仕様検討から機能設計、試作、性能評価、量産設計 など ・他部署との折衝(企画、購買、生産技術、製造、デザイン)、協力会社とのやり取り など ・量産フォロー など ・シミュレーション環境:初期段階の構造解析などは東京オフィスで行い、より高度な解析は本社のシミュレーション部門と連携して実施しています。 ・実験環境:東京オフィスでも実機を用いた実験が行える環境は整えていますが、使用設備によって、堺本社に出張する場合もあります。 【開発ツール】 ・3D CAD(NX) ・CAE(機構解析、構造解析、1Dシミュレーション など多数) ▼仕事の魅力 ■開発者自ら商品提案を行い、実際に商品化に繋がるケースもあり、開発者の想いを反映した“愛着の持てるものづくり”を実現できます。また、世界中のユーザーに使用され、店頭やSNSで製品評価を直接把握することができ、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ■バイシクルコンポーネンツの開発では、耐久性と軽量化を突き詰め、カーボン、樹脂、チタンなどの先端素材を積極的に活用しています。さらに、メカトロニクス要素も多く含まれるため、幅広い技術知識を習得できます。 また、技術開発部門へのジョブローテーションの機会もあり、商品開発に加えて、5〜10年先を見据えた“世の中にまだない”新たな技術・製品の創出に挑戦することが可能です。さらに、海外拠点での製品立ち上げや、海外OEMメーカー・開発チームとの連携を通じて、グローバルな視点でのビジネススキルやコミュニケーション能力も磨くことができます ▼当社製品について 自転車部品の小型化・軽量化、鋭く滑らかな変速性能を追求し、品質の高さや安定性、高性能を評価いただき、高い世界シェアを確立しています。 2008年から電気制御開発を推し進め、無線通信によるモーター制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 実際に従来はメカ式の変速機を搭載した自転車が主流でしたが、現在は電気制御式の自転車が多く使われるようになり、プロのロードレーサーが使用する自転車の変速機は電気制御を主とした仕様にほぼ切り替わっています。 ▼自転車市場と今後の開発展望 カーボンニュートラル・EV化などの環境面や健康意識の高まりから、アクティビティやクリーンな移動手段として長期的に自転車需要は伸びる見通しです。ラストワンマイルはもとより、それ以上の距離でも楽に速く目的地に到着できる移動手段として世界的に注目が高まっています。 今後の開発においても、ユーザーニーズを徹底的に追求して使用上の不便や手間を減らし、一般ユーザーが手の届くプライスパフォーマンスにすべく、新たな概念の電気制御式自転車の製品開発に取り組みます。例えば、バッテリー充電の手間を減らすなど制御を活用しつつも、高機能化や自転車本来の楽しみを実感できるよう、デジタルとアナログの融合により付加価値を創造し続けたいと考えています。
