【神奈川】レーダ・アルゴリズム開発職(RA部 RA2Gr)
車載レーダのアルゴリズム開発業務。 ・一般的にレーダは環境変化によって大きな影響を受けるが、特に車載用途では、あらゆるシーン・環境下でも機能・性能を発揮することが求められ、そういったことを考慮したアルゴリズム開発が重要となる。 ・レーダにて得られる各種生情報(雑音も多数あり)から、真に入手したいターゲットデータを導き出すための仕様開発となるが、各種評価との連携、評価データ分析が重要となる。
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車載レーダのアルゴリズム開発業務。 ・一般的にレーダは環境変化によって大きな影響を受けるが、特に車載用途では、あらゆるシーン・環境下でも機能・性能を発揮することが求められ、そういったことを考慮したアルゴリズム開発が重要となる。 ・レーダにて得られる各種生情報(雑音も多数あり)から、真に入手したいターゲットデータを導き出すための仕様開発となるが、各種評価との連携、評価データ分析が重要となる。
バッテリ状態検知センサのソフトウェア開発 ・組込みソフトウェアの要件分析、設計、実装、単体評価、システム評価、データ解析 ・上記のプロセスにともなうドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内他部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加
◆ホンダ電動車両向けワイヤーハーネスの設計・開発業務として、製品仕様・スペックの顧客整合、製品評価、図面作成、生産準備活動の推進◆ <職務内容> ホンダ電動車両向けワイヤーハーネス(以下WH)の受注に向けた先行開発フェーズから、受注後の量産開発フェーズまでの技術担当として、開発を推進する旗振り役の部署です。 お客様からのニーズや要求に対し、社内関係部署と協力しながら、お客様の要求仕様に適合する部品の選定、評価試験条件やスペックの調整、古河の製品評価部門と連携した製品評価を推進します。 評価結果にてスペックの適合性を確認した上で、WH図面やスペックを作成します。 また、関係部門とデザインレビューや製品検証を実施し、生産性や品質向上を目的にお客様へ提案するなど、設計品質の向上に向けた活動を推進します。お客様、社内関係部署と共創しながら自動車の開発日程に基づき、ワイヤーハーネスの開発を進めていきます。 <業務の流れ> ①先行開発フェーズ・・・受注前のお客様との仕様・スペック・評価条件等のすり合わせ、製品評価推進 ②設計開発フェーズ・・・受注後のお客様の車両開発日程、イベント日程に則り、お客様との仕様整合、試作・量産イベントの生産準備推進 主な業務) ・仕様、スペックのお客様とのすり合わせ、図面作成もしくはお客様から図面を受領 ・図面の確認(使用部品調査、製造性確認、必要に応じお客様へ図面変更要望を提出) ・図面を後工程(製造部門)へ展開(図面管理台帳作成、図面補足資料作成)、ハーネス試作部門との調整 ・製品評価の実施(評価用サンプル作成、評価部門への依頼書発行、評価部門とのスケジュール調整) ・生産準備活動の主導(会議開催および進行、関連部門との調整・支援、議事録作成)
<業務内容> 採用後は、長府製造所で働く従業員の労務管理を中心に従事いただきます。 具体的な仕事内容は以下の通りです。 ・就業管理、異動、昇格・評価などの制度運用・労務管理 ・個別の労務対応 ・労働組合対応 ・製造現場との調整・対話を通じた職場環境の改善 ・基幹職の新卒・キャリア採用、各種階層別教育の企画・運営 ・福利厚生施策の企画・立案および運用管理 ・誇り・自信・愛着・希望あふれる職場づくりに向けた各種施策 人事の仕事は、制度を机上で運用するだけではなく、現場と直接コミュニケーションを取りながら、日々発生する課題に向き合い、調整・解決していくことが中心となります。また、制度を適切に運用するためには、現場の状況や個別の事情を把握した上で、丁寧な説明や対話を行うことが不可欠です。「現場がスムーズに動けるように裏方として支える」という、地道で実務的な対応の積み重ねが必要となります。 キャリア入社の方には、これまでのご経験や当社にはない視点を積極的に活かしていただくことを期待しています。現場の声を踏まえた上で、多様な人材の活躍推進や、働きがい・働きやすさの向上につながる施策について、一歩踏み込んだ提案も積極的に行って頂ける環境です。 <キャリアパス> 長府製造所での人事労働業務を2~3年程度経験した後は、工場のある他の事業所、人事労政部や事業部門企画管理部などの人事労働業務へのローテーションにより、人事労働分野のプロフェッショナルを目指していただくのが標準的なキャリアパスとなります。 <魅力・やりがい> 従業員が安心して働ける労働環境を支え、事業の運営やより良い会社づくりに貢献できるというやりがいを感じられる業務です。従業員との直接的な関わりを通じて、従業員がやりがいをもって働く姿を感じることができる点なども業務の魅力の一つです。また、長府製造所は約90年の長い歴史があり、現在も軽量化を求めるバンパーやフレーム等の自動車用アルミ押出品、電子材料用の銅板などのオンリーワン製品を生産するアルミと銅の重要拠点です。世界に誇れるモノづくりに、人事の立場で貢献することができます。 〈長府製造所について〉 長府製造所は約90年の長い歴史があり、現在も軽量化を求めるバンパーやフレーム等の自動車用アルミ押出品、電子材料用の銅板などのオンリーワン製品を生産するアルミと銅の重要拠点です。世界に誇れるモノづくりに、人事の立場(採用・育成、キャリア形成)で貢献することができます。 <採用背景> 当社では、人事労働業務について専門機能人材として全社横断的なキャリア管理をしています。人的資本経営、エンゲージメント向上、ダイバーシティ&インクルージョン等の人事労働部門が果たすべき責任範囲拡大に伴い、若手~中堅層の人材を採用し、全社的に強化を図ることで、従業員が働きやすく、成長できる職場づくりを推進していきたいと考えています。 <配属組織> 採用後は、長府製造所 総務部 総務室への配属となります。 山口県下関市にある長府製造所での勤務となります。 <参照> ・キャリア入社者の声は 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/career-voice ・数字で見るKOBELCOは 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/entry/2023/06/29/161924 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<業務内容> 採用後は、加古川製鉄所で働く従業員の労務管理を中心に従事いただきます。 具体的な仕事内容は以下の通りです。 ・就業管理、異動、昇格・評価などの制度運用・労務管理 ・個別の労務対応 ・労働組合対応 ・製造現場との調整・対話を通じた職場環境の改善 ・基幹職の新卒・キャリア採用、各種階層別教育の企画・運営 ・福利厚生施策の企画・立案および運用管理 ・誇り・自信・愛着・希望あふれる職場づくりに向けた各種施策 人事の仕事は、制度を机上で運用するだけではなく、現場と直接コミュニケーションを取りながら、日々発生する課題に向き合い、調整・解決していくことが中心となります。また、制度を適切に運用するためには、現場の状況や個別の事情を把握した上で、丁寧な説明や対話を行うことが不可欠です。「現場がスムーズに動けるように裏方として支える」という、地道で実務的な対応の積み重ねが必要となります。 キャリア入社の方には、これまでのご経験や当社にはない視点を積極的に活かしていただくことを期待しています。現場の声を踏まえた上で、多様な人材の活躍推進や、働きがい・働きやすさの向上につながる施策について、一歩踏み込んだ提案も積極的に行って頂ける環境です。 <キャリアパス> 加古川製鉄所での人事労働業務を2~3年程度経験した後は、工場のある他の事業所、人事労政部や事業部門企画管理部などの人事労働業務へのローテーションにより、人事労働分野のプロフェッショナルを目指していただくのが標準的なキャリアパスとなります。 <魅力・やりがい> 従業員が安心して働ける労働環境を支え、事業の運営やより良い会社づくりに貢献できるというやりがいを感じられる業務です。従業員との直接的な関わりを通じて、従業員がやりがいをもって働く姿を感じることができる点なども業務の魅力の一つです。また、加古川製鉄所は当社唯一の高炉を有する旗艦工場であり、人事の立場から(採用・育成、キャリア形成)貢献することができます。 <配属組織> 採用後は、加古川製鉄所 総務部 労働室への配属となります。 兵庫県加古川市にある加古川製鉄所での勤務となります。 <採用背景> 当社では、人事労働業務について専門機能人材として全社横断的なキャリア管理をしています。人的資本経営、エンゲージメント向上、ダイバーシティ&インクルージョン等の人事労働部門が果たすべき責任範囲拡大に伴い、次世代の組織基盤を担う人材を採用し、全社的に体制の強化を図ることで、従業員が働きやすく、成長できる職場づくりを推進していきたいと考えています。 <配属組織> 採用後は、加古川製鉄所 総務部 労働室への配属となります。 兵庫県加古川市にある加古川製鉄所での勤務となります。 <参照> ・キャリア入社者の声は 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/career-voice ・数字で見るKOBELCOは 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/entry/2023/06/29/161924 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
自動車用部品の電子ユニットの設計開発業務 (開発進捗管理、仕様検討・ソフト評価、試作・実験) 【職務内容】 自動車用部品の設計開発を担う部署になります。具体的には自動車用鉛バッテリーのセンサーの開発です。 新規案件においては、カーメーカーに対して技術プレゼンなどの受注活動から行います。 カーメーカーの要求仕様に対して、設計コンセプト、開発日程を立案し、関係部署と連携してソフトウェアの開発を推進していくことになります。 具体的な主業務は、以下の通りになます。 ・カーメーカーの要求仕様を分析して、ソフトウェア要求仕様書を作成。カーメーカーと合意 ・必要に応じてバッテリーの状態推定ロジックを開発、提案 ・ソフト開発プロジェクトの管理と推進、レビュー参加 (開発は社内のソフト開発部隊または、外部パートナー) ・完成したソフトウェアのシステムテストの推進 まずは、先輩について、業務の流れや担当製品をひと通り学んで頂き、主担当として業務について頂きたいと考えています。 【業務の流れ】 ・受注活動では、カーメーカー要求仕様に対し、他社ベンチーマークや仕様検討及び検証を実施し、実現性を検討して仕様合意を進めます。 ・テクニカルレビューを実施して、齟齬が無い事を確認します。 ・ハードウェアに影響がある場合は、ハード担当者とレビューします。また、FMEA, DRBFMなどで設計検証も進めます。 ・合意した仕様に基づいて、ソフトウェア要求仕様書を作成し、カーメーカーと実際に開発するソフトウェアの仕様を合意します。 ・合意後、ソフトウェア開発プロジェクトで定義した開発方針に基づいて開発を実施します。 ・ソフトウェアの開発は、社内のソフト開発部隊及び外部パートナーになります。 ・開発は、ASPICEに準拠した開発を行う事で、ソフトウェア品質の向上を狙っています。 ・ソフトウェア開発完了後(単体、結合テスト完了)、システムテストを実施します。尚、外部パートナーへ依頼する場合もあり、この場合は定期的な進捗管理を実施しながら進めていきます。 ・最後に車両を使用した実機評価を実施し、時には1年以上の長期モニタ評価を実施して、製品品質の向上を進めています。 【部署の役割り】 ・鉛バッテリーは100年以上前から使われ続けているバッテリーですが、このバッテリーの充電状態、劣化状態を推定するロジックは非常に難しい技術です。我々は、日系メーカーとして唯一この推定ロジックを開発して量産化してきましたが、まだまだ改善する余地があります。 ・今後の市場の電動化の同行により電源システム、制御方法が変化していくと予想されるため、この変化に適用したバッテリーセンサー(推定ロジック)が求められてきます。この進化する電動化に適用したバッテリーセンサーの開発と提案、実現させていくことが我々の役割になります。 【職務のやりがい】 鉛バッテリーの状態推定ロジックは、世界でトップクラスの技術になります。カーメーカーからは信頼を得ており、海外競合メーカーよりも精度が高いとの高評価を得ています。 この様な中で、競合メーカーよりも進んだロジック開発と品質の高い製品を提案していき、製品化に向けた開発を進めていく事が出来ます。 カーメーカーと新規センサーの開発仕様の協議と整合を進めていけます。カーメーカーとの議論を重ね、仕様を検討して実現させていきます。
自動車用部品の製品設計業務(開発進捗管理、設計検討・検証・製図、試作・実験) 【職務内容】 ・自動車用部品の開発設計を担う部署になります。具体的には自動車用鉛バッテリのセンサー開発を主としそのほかにも車載レーダーや、ECU用BOX類の筐体設計をおこないます。 ・新規案件においては、カーメーカーに対して技術プレゼンなどの受注活動から行います。 ・カーメーカーの要求仕様に対して、設計コンセプト、開発日程を立案し、関係部署と連携して開発を推進していくことになります。 設計検討・検証・試作評価を経て出図までが設計の主な役割となります。その中で当部署は構造設計が主な役割で樹脂筐体、プレス部品、鍛造部品の設計をおこないます。また品質改善や工程改善などについても設計として関わることがあります。 まずは、先輩について、業務の流れや担当製品をひと通り学んで頂き、主担当として業務について頂きたいと考えています。 【業務の流れ】 ・受注活動では、カーメーカー要求仕様に対し、他社ベンチーマークや仕様検討及び検証し、後工程(生産技術や調達部門)へ見積を仰ぎ原価試算を おこなうとともに、仕様や価格の妥当性についてカーメーカーへの技術プレゼンを実施します。 ・開発においては(受注が決まったら)、詳細設計や設計検証、他部門(生産技術、品質保証、調達、評価、製造など)とDRをおこない設計を固めるとともに、工程設計とも連携し作りやすい物づくりを目指します。時には試作金型(試作設備)を作成し自ら実験などもおこない検証し設計承認を得て出図し、後工程(生産技術)へ開発の主導を引継ぎ、量産金型(量産設備)の立上げ及び生産準備へ移行させていきます。 また生産現場や調達先からの依頼のもと工程変更や設計変更の依頼に対して、設計検討及び検証し見解を出して設計変更に取り組んでいくこともあります。 【部署の役割り】 日系メーカーとして唯一、自動車用鉛バッテリーのセンサーの開発をおこなっています。また消費者(ユーザー)が取り扱う部品としては当社では我々の部署のみが取り扱っており、市場での使われ方なども把握し仕様や設計へ反映していくことが求められます。 市場の電動化や今後の同行に合せて変化も受入つつ、新たな分野開拓も含め、自動車の電源マネジメントへ貢献します。 また車載レーダーやECU用BOX類については開発主管部署と連携し、仕様に合わせた筐体部分の構造設計を行います。 【職務のやりがい】 カーメーカーのみでなく、市場での消費者(ユーザ)の使われ方も考慮して設計していく事、時にはカーメーカーの設計者と議論をおこない協力関係をもって仕様へ落とし込み製品を作り上げていくことが出来ます。また、それらを達成するために社内では後工程(生産技術など)と協力し作り易さを追及していく難しさも、やりがいのひとつです。加えて様々な製品設計に携わる事が出来る事も当部署の特徴です。
◆当社の設計、製造、管理職種など幅広くマッチングしていただき、当社でマッチしそうな求人を検討します。 ・ご紹介いただきました人財がマッチしそうな求人がありましたら、当社よりご連絡差し上げます。
自動車用部品の製品設計業務(開発進捗管理、設計検討・検証・製図、試作・実験) ・自動車用部品の開発設計を担う部署になります。具体的には自動車用鉛バッテリのセンサの開発です。 ・新規案件においては、カーメーカに対して技術プレゼンなどの受注活動から行います。 ・カーメーカの要求仕様に対して、設計コンセプト、開発日程を立案し、関係部署と連携して開発を推進していくことになります。 ・設計検討・検証・試作評価を経て出図までが設計の主な役割となります。その中で当部署は構造設計が主な役割で樹脂筐体、プレス部品、鍛造部品の設計をおこないます。また品質改善や工程改善などについても設計として関わることがあります。 ・まずは、先輩について、業務の流れや担当製品をひと通り学んで頂き、主担当として業務について頂きたいと考えています。
高速通信ケーブルをはじめとする自動車用電線類の開発。 ・新規ハーネスに必要な電線の種類・サイズ情報を入手、また将来必要となる新規電線の情報を入手し電線開発に着手。 ・車両システムの要求から電線仕様を検討し導体材料や被覆材料を選定、場合によっては新たな材料開発を行う。電線の試作、性能評価を行い、顧客の規格、又は、JASO規格、JIS規格などに準拠していることを確認し、未達であればその原因を追求し改善を行い、規格に満足する電線を完成させる。 ・後工程である生産技術部門にてハーネス加工性(被覆ストリップ、端子圧着)の評価うを行い、問題があれば電線開発にフィードバックする。
