【滋賀】自動車用部品(主に高速通信ケーブル)の開発リーダー職(EC2部 先行要素1Gr)

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【滋賀】自動車用部品(主に高速通信ケーブル)の開発リーダー職(EC2部 先行要素1Gr)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
高速通信ケーブルをはじめとする自動車用電線類の開発。 ・新規ハーネスに必要な電線の種類・サイズ情報を入手、また将来必要となる新規電線の情報を入手し電線開発に着手。 ・車両システムの要求から電線仕様を検討し導体材料や被覆材料を選定、場合によっては新たな材料開発を行う。電線の試作、性能評価を行い、顧客の規格、又は、JASO規格、JIS規格などに準拠していることを確認し、未達であればその原因を追求し改善を行い、規格に満足する電線を完成させる。 ・後工程である生産技術部門にてハーネス加工性(被覆ストリップ、端子圧着)の評価うを行い、問題があれば電線開発にフィードバックする。
求める学歴
大学卒
必要な経験・スキル
【必須】 ①各種工業製品の設計開発経験がある ②各種工業製品の信頼性評価に関わる実務経験がある ③ 高周波関連の知識・スキルがあり、更なる技術の学習応用に関する意欲がある ①③or②③を保有している方 【歓迎】 ④ ネットワークアナライザを使った評価実務経験のある方、Sパラメータについての知識のある方 ⑤ 車載通信用ケーブル・ハーネス・コネクタ等の設計開発経験
勤務地
滋賀本社 第2技術本部 EC2部 先行要素Gr
受動喫煙防止措置
情報なし
年収
400万円〜650万円
月収
基準給 総合技術職 / 総合事務職 246,000円(大学卒)、255,000円(大学院卒) 一般事務職 208,500円(大学卒)、204,500円(短大卒)
給与備考
情報なし
待遇・福利厚生
連続有休制度 育児・介護休業制度 寮・社宅制度 選択型福利厚生サービス
年間休日
121日
就業時間
8:30~17:15(休憩1時間)
選考プロセス
情報なし
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【滋賀】車載組込み製品のソフトウェア開発(ELD部SF開発Gr)
バッテリ状態検知センサのソフトウェア開発 ・組込みソフトウェアの要件分析、設計、実装、単体評価、システム評価、データ解析 ・上記のプロセスにともなうドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内他部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加

【滋賀】車載組込み製品のハードウェア開発(ELD部ELD Gr)
車載組込み製品のハードウェア開発 ・部品選定 ・回路設計 ・回路試作および評価(機能確認、EMCテストと対策、信頼性評価) ・上記活動に伴うドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内関連部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加

【滋賀】車載製品(センサー)の開発設計業務(機械設計・筐体設計)(BSS部 BSS1Gr)
自動車用部品の製品設計業務(開発進捗管理、設計検討・検証・製図、試作・実験) ・自動車用部品の開発設計を担う部署になります。具体的には自動車用鉛バッテリのセンサの開発です。 ・新規案件においては、カーメーカに対して技術プレゼンなどの受注活動から行います。 ・カーメーカの要求仕様に対して、設計コンセプト、開発日程を立案し、関係部署と連携して開発を推進していくことになります。 ・設計検討・検証・試作評価を経て出図までが設計の主な役割となります。その中で当部署は構造設計が主な役割で樹脂筐体、プレス部品、鍛造部品の設計をおこないます。また品質改善や工程改善などについても設計として関わることがあります。 ・まずは、先輩について、業務の流れや担当製品をひと通り学んで頂き、主担当として業務について頂きたいと考えています。
部品・要素設計の求人
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<職務内容> モーターの機構設計(回路設計含む)をご担当いただきます。 具体的には下記業務のいずれかにご対応いただきます。 ・インナーローターブラシレスモーターの構想設計、サンプル作成、評価、量産化検証、量産立上げ等の一連の設計開発業務 ・小型ブラシレスモーターの構想設計、サンプル作成、評価、量産化検証、量産立上げ等の一連の設計開発業務 ・車載用ブラシレスレスモーターの構想設計、サンプル作成、評価、量産化検証、量産立上げ等の一連の設計開発業務
【兵庫】機械設計エンジニア
【機械設計極めるなら、“ダイセキ”設計者として、多様なフィールドで活躍可能!】 ■設備設計:産業用ロボット、FA・自動機などの機械設計/開発 ■製品設計:意匠を踏まえた自動車部品、駆動源が含まれるメカトロ製品、医療機器などの機械設計/開発 【職務詳細】 ・打合せ :お客様からの依頼後に打合せを行い、仕様/ニーズを確認 ・構想設計:全体構成/機構などを社内メンバーと検討して提案 ・詳細設計:[設備]構想内容の具現化、機器選定 [製品]デザイン性や量産性などを考慮し設計へ反映 ・納品 :アウトプットのチェックを行い納品 ※案件によって試作/製作/評価/解析等あり ※ご経験に応じてお任せする業務内容は調整いたします 【使用CAD】 <3DCAD>CATIA、Solid Works、iCAD /SX、Inventor <2DCAD >AutoCAD、MICRO CADAM ★おすすめポイント★ ・一般的な技術設計会社に比べ、請負比率が60%と高いことが特徴です! 請負案件が豊富にあるため派遣社員の待機はゼロです ・業界有数の160名規模の設計会社/顧客内の社員教育を任されるほど 高い技術と信頼を得ている社員もいます ・充実した研修制度:技術レベルに応じた座学研修や完成品の研修などがあります ・納得の評価制度:年功序列ではなく、能力に応じて給与が決定します
【東京】自転車部品の商品開発(機構設計)
▼背景 ・環境や健康意識の高まりから、移動手段で自転車を使用される方が増加しており、電動変速システムや電動アシストなど電気制御機能を搭載した自転車のニーズが高まっています。今後さらに、開発ラインナップや新たな制御機能開発を強化するため、開発者の増員を図ります。 ▼業務内容 東京オフィスにて、自転車コンポーネンツに搭載される電動アシストシステム、電動変速システムなど電動駆動ユニットに用いられる製品全般のメカトロ設計開発をご担当いただきます。開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 ▼仕事の進め方 ・1~2製品を1~3年の開発期間でハードウェア・ソフトウェア設計担当者とともに、企画から上市までを推進 ・ニーズ把握のために国内外のレースへ参加、展示会でのユーザーヒアリング など ・企画部の新製品コンセプトに関する協議・提案 など ・仕様検討から機能設計、試作、性能評価、量産設計 など ・他部署との折衝(企画、購買、生産技術、製造、デザイン)、協力会社とのやり取り など ・量産フォロー など ・シミュレーション環境:初期段階の構造解析などは東京オフィスで行い、より高度な解析は本社のシミュレーション部門と連携して実施しています。 ・実験環境:東京オフィスでも実機を用いた実験が行える環境は整えていますが、使用設備によって、堺本社に出張する場合もあります。 【開発ツール】 ・3D CAD(NX) ・CAE(機構解析、構造解析、1Dシミュレーション など多数) ▼仕事の魅力 ■開発者自ら商品提案を行い、実際に商品化に繋がるケースもあり、開発者の想いを反映した“愛着の持てるものづくり”を実現できます。また、世界中のユーザーに使用され、店頭やSNSで製品評価を直接把握することができ、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ■バイシクルコンポーネンツの開発では、耐久性と軽量化を突き詰め、カーボン、樹脂、チタンなどの先端素材を積極的に活用しています。さらに、メカトロニクス要素も多く含まれるため、幅広い技術知識を習得できます。 また、技術開発部門へのジョブローテーションの機会もあり、商品開発に加えて、5〜10年先を見据えた“世の中にまだない”新たな技術・製品の創出に挑戦することが可能です。さらに、海外拠点での製品立ち上げや、海外OEMメーカー・開発チームとの連携を通じて、グローバルな視点でのビジネススキルやコミュニケーション能力も磨くことができます ▼当社製品について 自転車部品の小型化・軽量化、鋭く滑らかな変速性能を追求し、品質の高さや安定性、高性能を評価いただき、高い世界シェアを確立しています。 2008年から電気制御開発を推し進め、無線通信によるモーター制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 実際に従来はメカ式の変速機を搭載した自転車が主流でしたが、現在は電気制御式の自転車が多く使われるようになり、プロのロードレーサーが使用する自転車の変速機は電気制御を主とした仕様にほぼ切り替わっています。 ▼自転車市場と今後の開発展望 カーボンニュートラル・EV化などの環境面や健康意識の高まりから、アクティビティやクリーンな移動手段として長期的に自転車需要は伸びる見通しです。ラストワンマイルはもとより、それ以上の距離でも楽に速く目的地に到着できる移動手段として世界的に注目が高まっています。 今後の開発においても、ユーザーニーズを徹底的に追求して使用上の不便や手間を減らし、一般ユーザーが手の届くプライスパフォーマンスにすべく、新たな概念の電気制御式自転車の製品開発に取り組みます。例えば、バッテリー充電の手間を減らすなど制御を活用しつつも、高機能化や自転車本来の楽しみを実感できるよう、デジタルとアナログの融合により付加価値を創造し続けたいと考えています。
