【大阪】企業の成長を牽引する基幹システム刷新のコアメンバー|DX推進・システム企画リーダー
まずは業務を知ることから始め、段階的に以下の業務ポジションへ ・システムと業務調査、課題ヒアリング ・業務フローの整理と改善提案 ・最適なデジタル技術を比較検討し、新たな業務フローの設計と実装 ・開発マネジメントと利用部門との連携プロジェクト管理 ・現行システムの改善、運用管理、開発マネジメント 業務変更の範囲:総合職採用のため、会社内でのすべての業務に配置転換の可能性あり。
まずは業務を知ることから始め、段階的に以下の業務ポジションへ ・システムと業務調査、課題ヒアリング ・業務フローの整理と改善提案 ・最適なデジタル技術を比較検討し、新たな業務フローの設計と実装 ・開発マネジメントと利用部門との連携プロジェクト管理 ・現行システムの改善、運用管理、開発マネジメント 業務変更の範囲:総合職採用のため、会社内でのすべての業務に配置転換の可能性あり。
<仕事内容> ・情報セキュリティに関するルールやガイドラインの策定 ・内部不正リスクの対応策の立案・実行及び様々な部署と協働した事案への対処 ・セキュリティリスク評価基準の策定・見直し、セキュリティリスク評価プロセスの構築 ・インシデント発生時の社内対応とCSIRT運営 ・サプライチェーン先の評価及びリスク管理 業務変更の範囲:総合職採用のため、会社内でのすべての業務に配置転換の可能性あり。
■募集背景 間接資材 x ECという市場における伸びしろが大きいこともあり、当社は10年以上連続で120%超の売上成長を続けています。 急速に組織拡大する中において「従業員の生産性向上」は、特に重要な経営課題と認識しています。120%超ペースでの成長に伴う組織拡大や業務変化に合わせて、ITシステム / ツールを用いた整備や改善が急務となっております。 ■ミッション 当社が抱える商品採用、物流、システム開発、営業、マーケティング、コールセンター等の全ての業務領域における自動化・効率化が、コーポレートエンジニアリング部門のミッションです。 ■職務内容 当ポジションでは、IDaaS、MDM、各種SaaSを中心とした社内システムの企画・構築・運用・改善、およびPython等を用いた業務自動化開発を担当いただきます。単なる運用保守に留まらず、会社の成長戦略やセキュリティ方針に基づき、最適なIT環境を主体的に提案・実現していくことが求められます。 その中で求められる「各業務部門に適したツールやセキュリティ・ガバナンスの検討」、「急速な成長や将来の規模感を見据えた選定」といった点が当社ならではの難しさであり、獲得できる専門性の一つでもあると考えています。 ▼主な役割 ・Python / TypeScript 等を用いた、社内業務プロセス自動化ツールの導入(企画 / 設計 / 開発 / 運用) ・自律的な課題発掘に基づく、既存システムのモダナイゼーションおよび新ソリューションの立案 ・IDaaS(Okta)を中心とした、人事システム等と連動するアカウントライフサイクル自動化の構築~運用 ・BigQuery や Dataform を活用した、各種 SaaS 情報を統合的に管理および分析するためのデータ基盤構築 ・Google Workspace / Microsoft 365 等の SaaS 管理、セキュリティ設定の最適化および運用改善 ・最新の技術動向(サーバーレス、クラウドネイティブ等)の調査と、現場への積極的な技術還元 ▼環境 社内ユーザーからのフィードバックをダイレクトに得ながら、ITの力で事業貢献を実感できるポジションです。多様な課題にチャレンジし、幅広い技術スキルを高めたい方にマッチするポジションとなっています。 また、ITツールによる生産性の向上、またそのための導入については、経営層の関心および理解度も高いため、不必要なコミュニケーションコストはなく、技術投資に対しても積極的でスピーディに導入を進められる社風です。 組織および採用においても同様の方針であり、各部署に様々なスペシャリストが集まっているため、専門性を拡げ深めていただくことが可能です。 所属いただくことになるコーポレートエンジニアング部門の設立は2023年と、まだ間もなく、かつ今後も少数精鋭での運用を想定しているため、裁量や影響範囲の大きなタスクに取り組んでいただく機会に溢れています。 少数精鋭な本組織にて、スペシャリストの一人としてご活躍いただけることを期待しています。
仕事内容 研究開発部門の現場における常駐も視野に、IT導入やDX推進を遂行頂きます。 ITの技術検討や実装のみならず、社内外の調整やユーザーサポートも含みます。 ・研究開発の現場の課題・ニーズ整理および合意形成 ・MI(マテリアル・インフォマティクス)ソリューションの選定・導入・評価 ・実験データの収集・整理・構造化 ・数値・画像・テキストなど多様な研究データを対象としたデータ活用設計・分析環境の活用推進 ・ベンダーとの折衝・進行管理や研究者との橋渡し 仕事のやりがい・魅力 事業拡大やDX推進というキーワードの下、積極的なIT投資が見込まれます。 その経営環境の下で、一般的な社内SEとは異なり、研究開発領域のDXをリードしながら、MIを軸とした開発プロセス変革に携わることができます。全体方針およびプロジェクト方針に基づき、関係者と連携しながら推進いただく一方、実行フェーズでは課題解決を主導していただきます。ITと研究開発の双方に関わる希少な経験を積みつつ、組織の一員として成果創出にコミットできるポジションです。 期待する役割 研究開発部門における生産性向上に寄与する課題解決を、IT導入やDX推進にて遂行頂きます。 仕組みの導入までではなく、現場の方々と一体となって、同部門における成果創出まで達成することを仕事として捉えられる方を募集します。 研究開発部門のDX推進において、当社にける第一人者となる気概があることを期待します。
担当業務: 光通信衛星コンステレーションを活用した次世代ネットワークサービスの企画・開発を担当いただきます。サービス構想から仕様策定、アーキテクチャ設計、運用・課金を支える仕組みづくりまで、幅広く関わるポジションです。 具体的な業務内容: ・ネットワークサービスの企画立案、サービス仕様の策定 ・衛星・地上を含むネットワークアーキテクチャの設計 例:経路制御、VPNサービスアーキテクチャ など ・開通、保守運用、課金請求、顧客管理等のOSS/BSSに関する要件定義、および開発推進 ・関連するハードウェア・ソフトウェアの選定、評価 例:光通信装置、NMS/運用システム、課金・顧客管理システム など ・社内外の関係者との連携・調整 例:事業開発、システム開発、パートナー企業 など 【関連URL】 NEC、光通信衛星コンステレーションの推進に向け宇宙戦略基金の活用と新組織を設置 【ポジションのアピールポイント】 国家規模の次世代通信インフラを形にする、社会的インパクトの大きいプロジェクトです。宇宙領域の経験がなくても、ネットワークやシステムの知見を活かし、日本初の光通信衛星コンステレーション構築に挑戦できます。 企画開発の中核メンバーとして、技術とビジネスの両面で経験を積みながら成長でき、将来的には担当領域の拡大、プロジェクトリード、マネジメントへのステップアップも可能です。 今後の成長が期待される分野で、世の中を変える新しい通信インフラづくりに当事者として関われることが、このポジションの大きな魅力です。 【事業・組織構成の概要】 日本初の光通信衛星コンステレーションによる宇宙デジタルインフラの実現を目指し、通信サービス企画、衛星ネットワークアーキテクチャ設計、システム開発を一体で推進しています。近年、地政学リスクの高まりや大規模自然災害の増加を背景に、社会インフラである通信ネットワークには、これまで以上に高いレジリエンス、可用性、セキュリティ、継続性が求められています。当組織では、地上ネットワークを補完・拡張する新たなキャリアグレードの通信基盤として、光通信衛星コンステレーションを有力なソリューションと位置づけています。 ネットワーク開発グループの役割: 次世代通信基盤の構想から、ネットワークサービス要件定義、ネットワークアーキテクチャ設計、システム開発、事業化まで幅広く関わります。
職務概要(具体的な業務内容) ・ 開発現場における情報収集、課題の本質的理解(≠御用聞き) ・ 生成AIを中心とした開発プロセス再構築 ・ 現行の課題解決、または開発プロセスの再構築に必要な要素技術PoCと、設計への反映 ・ 機能実現とリリース、開発現場からのフィードバックを得てブラッシュアップ(以下ループ) ・ 上記を通じた次世代エンジニア育成 募集背景 2022年末のChatGPT登場以来、我々の行動様式は公私ともに大きく変貌しました。日常の働き方に大きな影響を及ぼしていることは皆さん実感中のことと思います。ソフトウェア開発と生成AIの親和性は非常に高いものと言われていますが、進化し続けるものづくりにおける生成AIドリブンなソフトウェア開発は、まだまだ一筋縄ではいかないフロンティアです。この領域に、我々は単なる技術導入にとどまらず、チェンジマネジメントをミッションとして挑戦していきます。 生成AIの技術は、トライ&エラー経験から得られる知見に支えられた、使いこなしの技術です。使いこなすためには、好奇心に裏打ちされた実行力を持つ人たちで構成されたチームであることが必須です。みなさんの好奇心と知と実行力を結集し組織の力としたく、このたびの人材募集を行うものです。 また、自動車業界は100年に一度の変革期に突入しております。ソフトウェアを基盤に車の内外をつなぎ機能を更新することで継続的な進化、新たな価値創出を実現するSoft-Defined Vehicle (SDV)に挑戦をしております。今までは車体などのハードウェアが中心でしたが、今後はソフトウェアを基軸にモビリティを定義し、ソフトウェアをアップデートし続ける事で継続的に新しい価値を創出し続けることを目指しております。現在の自動車には約100個を超えるECUが搭載されており、複数ECUを包括して制御する分散制御や統合ECUによる制御へと進化する中で、クラウド環境の整備やセキュリティ問題の解決等、安全かつ効率的にソフトウェアアップデートを進めていく為の開発を進めております。当社は自動車部品メーカーとして各ドメイン・ECUの開発・製造の強みをもとに、安心・安全・効率よく統合ECUの開発やソフトウェアアップデートに伴うインフラの整備、開発環境の効率化・進化に挑んでおります。 当社の強み、目指していること ・独立系サプライヤー(自動車部品メーカー)として多岐に渡る自動車メーカー様と協働させていただいております ・各ドメイン・ECUの開発・製造の強みをもとに各機能の進化、更には車両からのデータ分析や車載ソフトの継続的な開発・検証・提供、サイバーセキュリティの確保、自動運転/先進運転支援システム(ADAS)を支える地図更新、などを可能にするクラウドプラットフォームまでを一貫してシステム提案できる「モビリティ・ソリューション・カンパニー」を目指しています 参考情報:IoV Platform | システム・製品 参考情報:車両の智能化を加速する運転支援AIの開発基盤の構築・活用に向けて 組織/ミッションについて ・ソリューションビジネス開発本部 AI&データエンジニアリング推進部 ソリューションビジネス開発本部では、ソリューションビジネスの立ち上げを見据え、現在および将来の開発環境の設計・開発・組織横断展開を推進しています。その中で、AI&データエンジニアリング推進部は2025年9月に誕生した新設部門であり、継続的に進化する製品ソフトウェア開発加速のためAIを駆使した開発環境の構築と展開を行い、またそれを通じたチェンジマネジメントをミッションとしています。また、本部署は、将来のモビリティソリューションプロバイダへの進化に向けた礎として、迅速なソリューション開発を可能にする全社横断のデータドリブン開発基盤を構築し、手の内化する中核部門のひとつでもあります。 クルマは、Soft-Defined Vehicle (SDV) と言われる通り、近年ソフトウェアの重要性が高まってきています。これは、非常に多い数の部品でできているクルマというプロダクトを制御するというだけにとどまらず、運転支援機能や自動運転に代表されるような、より複雑性の高いソフトウェアの開発の比重が高まっており、またクイックかつタイムリーな製品開発を行っていくことが今求められています。 我々のミッションは、製品開発業務をより高い生産性にて遂行できるようにするための、チェンジマネジメントです。その実現手段として、下記2ステージで開発プロセス変革を行っていきます。 Stage 1: 生成AIを "活用" した開発効率化 人間を中心とした開発プロセス推進において、AIエージェントが要所要所で人間を支援する Stage 2: 生成AIを "中心とした" 開発変革 AIを中心とした開発プロセスの再定義。開発プロセスを推進するのはAIエージェントであり、人間がそれを支援し要所においては判断を行う 働き方について ・リモートワーク頻度:50%程度 ・平均残業時間:20時間/月程度 仕事の魅力・やりがい・キャリアパス ・仕事の魅力 車載ソフトウェア開発において、人間のアシスタントとしてAIを "活用する" 領域にとどまらず、"生成AI中心" のプロセス・環境に再設計し実現するという、未踏領域に挑む仕事です。好奇心と行動力の両方を備えた人にとっては、それらの発露の場として不足ありません。 ・仕事を通じて身に着けられる知見や経験 顧客課題の分析・解決経験、AWS上での生成AI基盤やAIエージェント・ツールチェーン設計実装に関わる知識と経験 ・将来的に想定されるキャリアパス エンジニアとしてのキャリアを極めることも、マネジメントに挑戦していくことも、いずれも可能
【職務内容】 コア技術の開発に加え、事業部門や顧客と連携しながら、実用化に向けたプロジェクトの推進も担当していただきます。 開発する技術の例 ・遠隔監視・制御向け映像配信技術の研究開発 ・VLM (Vision Language Model) / VLA (Vision Language Action) の処理軽量化技術の研究開発 ・Physical AI向けICT基盤の研究開発 【事業・組織構成の概要】 セキュアシステムプラットフォーム研究所では、将来の社会・企業活動を支えるICTプラットフォームの革新に向け、セキュリティ・量子・AIプラットフォームの研究開発を行っています。 その中で当グループは、AIやロボットを実世界で安定かつ効率的に動作させるための通信・コンピューティング制御技術の研究開発を担っています。 【関連URL】 沖縄県豊見城市における自動運転EVバスを活用した2025年度有償運行を本日より開始 NEC、モビリティに適したAIによるマルチパス通信の最適化技術を開発 公益財団法人 電気科学技術奨励会 第73回 電気科学技術奨励賞 【ポジションのアピールポイント】 当グループはエンタープライズ、パブリック、防衛など多様な領域に技術提供しており、社会課題解決に貢献しながら、幅広い事業領域を経験できます。またAIやロボティクスなど、社内外の最先端技術に触れる機会も豊富にあり、研究者・技術者として成長できる環境です。 【職場環境】 リモートワーク:週半分以上可能 通常は週2日程度出社。研究のフェーズによっては、一時的に出社頻度が増える場合がある。
【業務内容】 ご経験に応じて、ITインフラ業務もしくは情報セキュリティ業務のどちらかをご担当いただく予定です。 【ITインフラ業務について】 ■ITインフラ環境構築の全体計画立案 GCAPにおける国際共同開発を支えるための、ITインフラ・情報セキュリティ環境の「全体構想~具体計画」を策定していただきます。 ・英・伊の協力会社と共有する開発環境/情報共有基盤のコンセプト設計 ・防衛関連のセキュリティ要件・各国規制(含む輸出管理)を踏まえたネットワーク/システムアーキテクチャの検討 ・システム構成(オンプレミス・クラウド・ハイブリッド)の設計 ・ID/アクセス管理方針、データ保全・バックアップ方針、ログ管理・監査方針の策定 ・導入スケジュール・マイルストーンの設定、投資計画・運用コスト試算 単なる「システム構築」ではなく、プロジェクト全体を俯瞰し、セキュアかつ持続可能なIT基盤を描き、計画化していく業務となります。 ■英・伊を含む企業・政府関係者との調整業務 ITインフラ環境を共同で構築・運用するため、国内外の多様なステークホルダーと調整を行います。 英国:ロールス・ロイス社、および関連する政府・防衛機関 イタリア:アヴィオ・エアロ社、および関連政府機関 日本:防衛関連機関、社内の防衛事業関連部署・情報システム部門 【調整内容】 ・共同開発に必要なIT・セキュリティ要件の摺り合わせ ・各国の規制・ポリシーの違いを踏まえたルール・運用の統一 ・共通で利用するクラウド環境やネットワーク環境の設計方針の合意形成 ・トラブル発生時の責任分界・対応プロセスの取り決め ・英語でのオンライン会議・メールによる合意形成、文書化・レビュー ■ネットワーク機器・ツール導入およびクラウド環境構築(Entra ID / Azure) 全体計画に基づき、実際のITインフラ環境を構築していただきます。特に以下の領域を中心とします。 ・ネットワーク・セキュリティ基盤の構築 ・防衛プロジェクトに適合した専用ネットワークの設計と構築 ・ファイアウォール、VPN、プロキシ、IDS/IPS などのセキュリティ機器の選定・導入・設定 ・日本・英国・イタリア間の安全な接続方式の検討・実装 ・ゼロトラストの考え方を取り入れたアクセス制御・ネットワークセグメント設計 ■クラウド環境構築(特に Entra ID と Azure Server) ・Entra ID(旧Azure AD)を用いたID管理基盤・認証基盤の設計・構築 ・Azureを用いたサーバ環境(開発環境、ストレージ環境、アプリケーション基盤)の構築 ・オンプレミス環境との連携(ハイブリッド構成)の設計・実装 ・セキュリティポリシー・コンプライアンス要件に準拠したクラウド環境の設定・運用設計 ・監査ログ・アクセスログの取得・保管体制の構築 【情報セキュリティ関連】 ■情報セキュリティ環境構築のための全体計画の策定 ・GCAPプロジェクトの要件(日本・英国・イタリア3か国の政府・企業からの要求、各国法令・規制、契約上のセキュリティ要件など)を整理・分析し、それに基づいた情報セキュリティ環境の「全体像」を設計します。 ・システム構成、ネットワーク構成、物理的セキュリティ(施設・エリア区分等)、運用ルール、教育・訓練、監査・モニタリング等を含む、セキュリティ全体アーキテクチャの検討・立案を行います。 ・エンジン開発部門、IT部門、法務・契約部門、コンプライアンス部門など社内各部門と連携し、現状把握および課題整理を行い、現実的かつ実行可能な計画として落とし込みます。 ■情報セキュリティ環境実現のための施設構築に関わる業務 ・要求される情報セキュリティレベル(例:特定防衛情報の取扱要件、各国防衛関連基準など)を満たすための、専用オフィス、会議室、サーバールーム、開発エリア等の物理的・環境的要件を定義します。 ・セキュリティゾーニング(入退室管理、アクセス制御、監視カメラ、保管設備等)の設計に関わり、社内設備部門や外部工事会社との調整を行います。 ・必要に応じて、セキュアなネットワーク・システムインフラ環境(例:分離ネットワーク、暗号化、ログ管理等)の導入計画の立案・推進にも関与します。 ■英国・イタリアを含む企業・政府関係者との調整業務 ・ロールス・ロイス社(英国)、アヴィオ・エアロ社(イタリア)などのパートナー企業や、各国政府・防衛関連機関との間で、情報セキュリティに関する要件・ルール・運用方法について調整・合意形成を行います。 ・オンライン会議やワークショップ、文書レビュー等を通じて、共通ルールやプロセス策定に参画し、IHI側の要件・制約を踏まえた現実的な運用を提案します。 【アピールポイント】 ・英伊企業との折衝などの経験を通じ、グローバルに通用する情報セキュリティ取扱者への成長を遂げることができます。 ・一層厳しさを増す日本の安全保障環境の中で、その一翼を担う誇りを感じながら業務を進めることができます。 ・本プログラムは3ヶ国の対等な国際共同開発事業であり、国際的に重要で大きなプログラムの中で、主導的にプロジェクトの推進に携わることができます。
・Galaxy AI/Bixbyを構成するソフトウェアコンポーネントの開発プロジェクトを管理しスケジュール通りに完了させる ・Galaxy AI/Bixbyのクライアントパッケージやサーバーコンポーネントのリリースプロセス (リリースプランに基づく品質向上・機能追加、サーバーへデプロイ、アプリケーションストアへupload等)を管理、スケジュール通りのリリースを実現 ・Galaxy AI/Bixbyに関するバグ、ユーザーフィードバック等利用状況を分析し品質向上や新機能導入に向けた意思決定補助 ・開発チーム、品質保証チーム、カスタマーサービスチーム等、さまざまなクロスファンクショナルチームと強固な協力体制を構築 ・グローバル拠点とコミュニケーションを取りながら上記職務を遂行
【業務概要】 大規模車載開発における構成管理、CI/CD、インテグレーション環境の設計・構築・運用を担当いただきます。 【業務詳細】 ■具体的には: プロジェクト関係者と連携しながら、以下のような開発業務に携わっていただきます。 ・構成管理ルール、ブランチ戦略、リリース管理の設計・運用 ・CI/CDパイプラインの構築・改善 ・ビルド、テスト、静的解析、成果物管理の自動化 ・複数チーム間の統合・結合開発におけるインテグレーション推進、評価 ・開発標準、運用手順、品質管理プロセスの整備 ・開発環境・インフラの改善、課題分析、継続的なプロセス最適化 【想定ポジション】 ・経験・習熟度、ご希望に応じて、できる範囲から段階的に業務をお任せします。 【魅力・やりがい】 ・大規模車載開発における構成管理、CI/CD、インテグレーションの基盤を支える重要な役割を担い、開発全体の品質向上に貢献できます。 ・複数チームや関係部門と連携しながら、開発プロセスの改善や標準化を推進することで、プロジェクト全体への影響を実感できるポジションです。 ・自動化や仕組み化を通じて、開発効率や安定性の向上に取り組めるため、技術者としての専門性を高めることができます。 ・車載分野ならではの高い品質要求に応える経験を通じて、幅広いスキルと実践力を身につけることができます。 【働き方】 ・残業は月平均15時間~30時間程度です。 ・自社拠点での開発となりますが、開発フェーズや状況に応じて顧客先へ出張はあります。慣れるまでは先輩社員と同行し、サポート体制のもとで対応します。 ・子育て・介護・家庭等の事情により業務時間をシフト、調整して頂くことは可能です。
