【滋賀】物流管理
◎生産管理部 物流管理グループ ・部品入出庫計画、管理業務 調達品および加工部品の受け入れならびに部品払出に関する事項 ・システム管理(生産・ラック倉庫・入出庫サブシステム) ・客先支給品の受け入れおよび保管に関する事項
◎生産管理部 物流管理グループ ・部品入出庫計画、管理業務 調達品および加工部品の受け入れならびに部品払出に関する事項 ・システム管理(生産・ラック倉庫・入出庫サブシステム) ・客先支給品の受け入れおよび保管に関する事項
〇生産調達統括本部 調達部 調達第三グループ(海外調達) ・調達業務全般(価格交渉、品質確保、原価低減(VA、VE)活動等 ・サプライヤーの新規開拓及び生産性 ・品質向上のための改善活動
●部署の概要 ■募集部署 多賀工場 ファインケミカル製造部 ファインケミカル生産技術課 ■概要 ファインケミカル事業部では、エレクトロニクス関連製品(TV、スマートフォン、電子部品)に使用される、感光性樹脂「フォトレック」や、真球状微粒子・導電性微粒子「ミクロパール」など 世界シェアNo.1(当社推定)の商品を保有しており、高付加価値品を中心とした事業展開を行っています。 ●仕事内容・テーマ TVやスマートフォン、電子部品などのエレクトロニクス関連製品の高機能化に伴い、そこで適用される部材の品質要求が高度化しています。当社ではこの材料の高機能化を推進し、顧客の要望・製造工程に適合した材料の製品化を行っています。当部署はエレクトロニクス関連製品の設備設計や設備導入・改造、生産条件の最適化など、モノづくりの上流(原料納入)から下流(製品出荷)までのプロセス革新、そして生産能力増強投資を担っています。 ①ファインケミカル事業製品の最適な生産プロセス設計(新技術探索含む) 新製品の開発段階からの入り込みにより、製品特性を踏まえた生産プロセス開発、検討の推進 既存製品のプロセス改善、DX化の推進 ②ファインケミカル事業製品の生産設備投資予算起案、導入、立上げ 既存プロセスにこだわらず、ゼロベースでプロセス革新を考慮した生産ラインの構想立案、予算化推進 ③多賀新棟の投資推進(導入、立上げ) 導電製品の製造移管に向けたプロセスの改善、最適化の検討推進 ●部署からのメッセージ ■この仕事(事業)にかける思い 長期ビジョン「Vision2030」の実現に向けて、ファインケミカル事業部では新製品拡大を目指し、特に新領域分野(次世代ディスプレイ、ARVR、車載用途など)に注力し、開発加速、生産拡大を続けています。 生産技術はこれらの活動を支えて、開発、製造をつなぐ必要不可欠な役割を担っています。 そのためにも、開発段階から入り込み、スムーズな生産立上げ、安定生産を目指し、様々なことへ一緒にチャレンジしていきましょう。 ■こんな人に来てほしい ・電子材料に興味がある方 ・製品開発、生産プロセス設計、設備設計、設備導入に興味がある方 ■こんなことにやりがいを感じています 業容倍増に向け、関係部署と連携して新製品を素早く立ち上げる必要がある一方で、能力増強、設備投資をゼロからできるチャンスが多くあります。 自分たちで立ち上げた生産設備から、高シェア製品が産み出されるタイミングに立ち会えることは、業務のモチベーションに繋がります。一緒に生産技術担当の醍醐味を味わいましょう。
●部署の概要 ■募集部署 積水水口化工株式会社 設備グループ 保全課 機械係 出向 (入社先は積水化学工業(株)です) ※積水水口化工社は積水化学工業社の滋賀水口工場内にある生産会社になります。 積水化学籍の社員として高機能プラスチックスカンパニーの生産設備の安定稼働を担う重要な役割を担っていただくポジションです。 ■概要 水口工場は高機能プラスチックスカンパニーのマザー工場であり、人々の生活に密着した各種高機能素材を生産しています。その世界でトップシェアを誇る製品の製造工程を安定稼働させるため、日々保全業務に努めています。設備改造・異常予知と個人の技術・技能・持ち味を最大限に発揮し、利益に貢献することを大切にしています。また、各担当者に裁量権を持って行動してもらっているため、自由度の高い仕事となっています。自動化が進んだとしても、保全業務は必要不可欠な職種なので、オンリーワンの際立った技術追求を一緒に行いましょう!(現場担当者より) ●仕事内容・テーマ 積水化学工業(株)のグループ会社として、滋賀水口工場で業務を行います。 世界トップシェアを誇る製品の製造工程を安定稼働させるため、設備改造・異常予知と個人の保全技術・技能・持ち味を最大限に発揮し、業務推進しております。 【業務内容】 積水化学工業(株)滋賀水口工場の機械設備の保全業務、維持管理 詳細: ・設備の老朽更新/改善、定期整備の計画立案~仕様検討~実行 ・設備の修理業務、トラブル対応 ・設備故障の再発防止策の計画立案~仕様検討~実行 製造現場での設備保全業務を行うこと以外にも、改造のための小設計、DX等のセンシング技術導入と予算提案・実行を行うことも可能です。各自が保有しているアイデア、あるべき姿を具現化、 プランニングする提案型業務も行えます。 【入社後のキャリアについて】 現場の保全技能、スキルの習得、並びに各種プロジェクトマネジメント等の経験を通じて、マネジメント力を培っていただき、将来的には積水化学グループの他事業所での勤務や、マネージャーとして組織管理をする立場に成長して頂くことも期待します。 ●部署からのメッセージ ■この仕事(事業)にかける思い 積水化学の生産会社として、人々の生活に密着した各種高機能素材を滋賀水口工場で生産しています。 その世界でトップシェアを誇る製品の製造工程を安定稼働させるため、日々保全業務に努めています。 設備改造・異常予知と個人の技術・技能・持ち味を最大限に発揮し、利益に貢献することを大切にしています。 また、各担当者に裁量権を持って行動してもらっているため、自由度の高い仕事となっています。 自動化が進んだとしても、保全業務は必要不可欠な職種なので、オンリーワンの際立った技術追求を一緒に行いましょう! ■こんな人に来てほしい ・他部署とのコミュニケーションを大切に考え、業務推進できる方 ・問題意識を持ち、自ら考え、解決に向けた活動に取り組む意欲のある方 ・これまでの経験やスキルを活かしたい方、チャレンジ精神あふれる方 ・資格取得や知識習得など新しい技術や知識を前向きに取り入れる意識のある方 ■こんなことにやりがいを感じています ・危機的状況、故障、トラブルの際、自分達で活路を見出し解決できる ・0→ 1にする仕事ができる(各自がアイデアや自分のやり方で進め、検証や見極めする) ・個人の裁量も大きく、自身の意見や考えも通しやすい環境です。
・ハーネスに組付けられるコネクタ・端子といった電気接続用部品の開発を主に行っています。 ・従来の自動車用ワイヤーハーネスで使用される接続用部品として、低電圧のコネクタ・端子の設計・開発を行ってきた経緯がありますが、近年、車両の電動化のニーズが急速に高まっていることから、電動車に使用される高電圧のコネクタ・端子の開発についても力を入れています。 ・今後は新たな仕様・顧客に向けた開発を進めていく計画です。
【業務内容】 自動車保険における損害調査業務を中心に、幅広い調査業務をお任せいたします。 技術アジャスターとして、事故発生から損害賠償確定に至るまでの重要なプロセスに携わり、お客様に公正で納得いただける結果を提供します。 ▼業務詳細 ■自動車損傷状態の確認業務 ・事故状況に基づき、損傷状態が適切かを確認し、修理内容の妥当性をチェック。 ・適正な損害額を算出し、精緻な評価を実施。 ■原因確認および物損事故における示談交渉業務 ・事故原因の詳細な調査と分析。 ・当事者間での責任割合を正確に認定し、示談交渉を通じて公平かつ適正な賠償内容を確定。 【求める人物像】 ・公平で誠実な判断を下し、お客様に納得いただける調査結果を提供できる方。 ・自ら進んで知識を深め、資格取得に意欲的に取り組む姿勢を持つ方。 ・事故調査において、技術的な視点と交渉力を活かしながら高い成果を上げたい方。 【魅力ポイント】 ■高収入のチャンス 実力次第で年収1000万円を超える可能性があります。成果に対する評価が明確で、努力がしっかり報われる環境です。 ■資格取得支援の充実 上級資格への合格実績が豊富で、資格取得を支援する体制が整っています。自己成長とキャリアアップが実現できる職場です。 ■公正で誠実な判断が可能 東京海上⽇動調査サービスは調査会社として独立しているからこそ、原因究明や確認の業務に集中でき、適性な対応で業務を進めることができる強みがあります。 ■安心のサポート体制 新人の方には、経験豊富な先輩社員が手厚くサポートします。成長に必要なノウハウをしっかりと学べる環境が整っています。 【東京海上日動調査サービスの特長】 ■安定した企業基盤 東京海上日動グループに所属しており、業界でも高い信頼を誇る企業です。グループのバックアップを受けながら、独立した調査業務を行うことができるため、安定した収入と成長の機会を享受できます。 ■ダイナミックな業務範囲 自動車の損害調査業務以外にも、災害対応、ロスプリサービスを手掛ける部門等、技術アジャスターとしての幅広い経験を積むことができます。
■具体的な業務内容: クリーンルームで使用する搬送機器または保管機器のソフトウェアに関する業務になります。 受注アイテムに対して以下の作業をお願いいたします。 ・受注アイテム内ソフトウェア業務のプロジェクト管理 ・Program仕様決定、設計、作成、テスト ・Programに伴う設計文書、運用資料(マニュアル)の作成 ■やりがい魅力 業務を通して自動搬送システム制御の設計・Program製作、検証Skillを身につけることができる。 身につけたSkillを活用し、顧客要望に合わせたシステムを提供することで、顧客・社会に貢献できる。
【仕事内容】 光センサ(汎用から高精度領域まで)や磁気センサやプロセスセンサを実現する構造・工法の開発を担当頂きます。 ・量産を実現するための構造・工法の構想設計開発から詳細設計、生産立上まで行います ・樹脂・金属部品と組立構造の設計、および工法を他の設計領域・生産技術領域の開発者と共同で開発を進めていきます ・3D-CADやCAEを活用した設計、工法設備を使った最適条件の検討・検証などを行います。 【魅力】 企画・開発一体の事業運営のため、顧客・事業に近い環境で業務ができ、顧客の声も多く、そして直接聞くことができ、新商品の仕様に自ら提案し、反映することも可能です。 構造開発だけでなく、回路開発・光学開発・工法開発・生産技術といった多くの開発メンバと一体で活発なコミュニケーションをとりながら開発を行うため、チームで苦楽をともにし成果を出していく開発ができます。 グローバルで製造・販売を行っており、グローバルでの業務・コミュニケーションによる活躍ができます。
【仕事内容】 光センサや磁気センサの商品価値を飛躍的に高めるソフトの開発を担当頂きます。中期的にはTOF光センサ・ミリ波センサ・高精度計測センサの商品の組込ソフト開発及びツールのソフト開発を想定しています。 ・商品価値を飛躍的に高める機能・性能を実現するためのアルゴリズム開発や組込みソフトのベースとなるCPU選定などのシステム設計から実際の組込みソフトの設計や商品の検査含めた生産立上まで行います ・センサ商品を顧客で使いやすくするツールの開発も行うため、ツールのデザイン設計、実装まで行います ・今後の技術獲得としてセンシング処理の性能を高める機械学習にも取り組んでいただきたい 【魅力】 企画・開発一体の事業運営のため、顧客・事業に近い環境で業務ができ、顧客の声も多く、そして直接聞くことができ、新商品の仕様に自ら提案し、反映することも可能です。 ソフト開発だけでなく、構造開発・回路開発・光学開発・生産技術といった多くの開発メンバと一体で活発なコミュニケーションをとりながら開発を行うため、チームで苦楽をともにし成果を出していく開発ができます。 グローバルで製造・販売を行っており、グローバルでの業務・コミュニケーションによる活躍ができます。
【業務内容】 最先端の自動車開発を支えるため、試験設備および計測器の導入、保全、改善業務をご担当いただきます。 衝突安全設備や実車試験設備など多岐にわたる設備の導入、保全を通じて試験業務の安定稼働と予防保全を推進し、車両性能評価の基盤強化を担います。 ▼業務詳細 ・試験設備・計測機器の定期保全やトラブル対応(予防保全を含む) ・新規設備導入に関する計画策定および導入実施(仕様書作成、メーカー折衝、発注等) ・設備の老朽化に伴う更新計画の立案と推進 ・設備運用の効率化に向けた改善活動の提案と実行 ・導入後の保守・維持管理を通じた信頼性向上 ▼主な設備例 衝突安全試験設備(クラッシュテスト施設、計測システム、高速度カメラなど) ライト試験設備(光学計測装置、暗室、制御システムなど) 【仕事の進め方】 ・社内外の関係者(試験部門、設備メーカー、協力会社など)と連携しながら、設備導入や保全業務を主体的に進めていただきます。 ・設備要求のヒアリングから仕様策定、発注、据付、保全計画の策定、トラブル対応までを一貫して担当するなど、裁量を持ちながらプロジェクトを推進いただきます ・機能別の分業体制で、担当設備ごとに業務を分担しながらチームで対応します 【入社後のキャリアパス】 ・入社当初は設備保全・導入に関する実務からスタートし、試験設備の全体像や保守計画の理解を深めていただきます。 ・中長期的には、設備導入プロジェクトのリーダーや後輩育成など、組織運営にも携わるキャリアを期待しています。 ・将来的には車両性能評価部門内のジョブローテーションにより、異なる試験領域での知見を身につける機会もあります。 【働き方】 ・残業時間:月20~30時間程度(繁忙期含む) ・在宅勤務:制度あり(月1~2日程度) ・出張:半年に0~2回程度(日帰り~3日) ・緊急対応:数ヶ月に1回程度 ・休日出勤:数ヶ月に2~3回程度(出社の場合代休取得) 【仕事のやりがい、魅力】 ・最新の車両試験設備の導入から保全までを一貫して経験でき、クルマづくりを“足元から”支える重要な役割です。 ・技術的専門性を活かしながら、実際に設備が稼働するまでのプロセス全体に携わることができ、達成感・責任感を得られます。 ・車両開発の最前線に立ち、今後のモビリティ社会を支えるインフラ整備に貢献できます。
