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【東京】基幹システム完全内製化・刷新を推進するフルスタックエンジニア

年収600万円 - 1100万円
勤務地東京都

【役割・ミッション】 ホームケア事業の基幹システム刷新プロジェクトにおいて、要件定義から設計・実装・リリース・運用改善まで、一気通貫でプロジェクトを推進していただきます。 ・各営業所で実務に関わる事業部のメンバーをプロダクトオーナーとするスクラムチームの中で、現場の業務課題を理解しながら技術面からプロジェクトをリードする ・フロントエンドからバックエンド、インフラまで幅広く担当し、システム全体を見渡しながら最適な技術的解決策を設計・実装する ・AIエージェントやMCPを活用したシステム間連携の設計・実装に取り組む ・担当プロダクトの技術レビューや後続メンバーへのガイダンスを通じて、チームの技術力向上に貢献する 【業務内容】 入社後は、ご経験や志向性を踏まえて以下いずれかのプロダクトチームに参画いただきます。 ▼顧客管理・請求管理領域 全国78拠点の営業所で約2,000名の営業担当者が日々利用するシステム群の再構築に取り組みます。利用者の情報を一元管理する顧客基盤、請求・受注管理、利用者の状態を定期的に確認するモニタリング管理、ケアマネジャーとの連携を支えるシステムなどが対象です。営業担当者が利用者宅を訪問する際に使う外勤アプリや、事務担当者が使う内勤アプリも含め、現場の業務フローを深く理解しながらシステムを設計・実装していただきます。 ▼在庫管理・商品管理領域 福祉用具のレンタル・販売を支える在庫管理、商品管理、倉庫・物流管理のシステムを再構築しています。全国の営業所や倉庫で扱う数千種類の福祉用具について、引当・配送・入出荷の最適化を実現するシステムを設計・実装していただきます。事業部のプロダクトオーナーと密に連携し、現場の業務課題を技術で解決していくポジションです。 【組織体制】 2025年4月にデジタル本部を新設。DX推進部・システム開発部・コーポレートIT課の3部門で構成され、正社員だけで40名を超える体制です。配属先のシステム開発部は正社員20名が在籍し、スタートアップやメガベンチャーなどで活躍してきたメンバーが参画しています。そのほとんどが介護業界未経験で、入社後にキャッチアップしています。 【本ポジションの魅力・特徴】 ▼現場との距離の近さ 全国78の営業所を自社で運営し、利用者との接点を事業として直接持っているため、エンドユーザーとの距離がとても近いです。営業所で日々利用者と向き合う担当者が、自分たちが作ったシステムを使い、直接フィードバックをくれます。また、当社は介護業界の現場から直接得られる生のデータを豊富に持っており、利用者の状態変化、ケアマネジャーとのやり取り、商品の利用状況など、リアルなデータを活用したシステム設計やAI活用に取り組むことができます。 ▼IT投資に理解のある経営陣 経営陣のITやデジタル技術への理解が深く、システムへの投資判断も迅速です。非上場のオーナー企業であるため、短期の利益よりも長期的な技術投資にコミットできる環境です。 ▼社会への貢献実感 2035年には3人に1人が高齢者となる日本で、在宅介護は今後ますます重要な社会インフラになります。介護業界は2042年まで年率5%で成長が続く市場であり、自分の書いたコードが全国の営業所を通じて利用者の生活を支え、介護の質の向上に貢献している実感を持つことができる仕事です。 【開発環境】 ・フロントエンド:TypeScript、React(Next.js) ・バックエンド:Go、chi、OpenAPI、(旧環境はJava/Spring Boot) ・データベース:PostgreSQL, 一部SQLServer ・インフラ:AWS、Docker、Terraform ・監視:Datadog ・CI/CD:GitHub Actions ・IaaS:AWS、一部Azure ・IDaaS: Auth0 ・AI開発ツール:Claude Code、Codex、Cursor、Devin、GitHub Copilot ・コラボレーション:GitHub、Notion、Slack、Teams、Miro、Figma 責任/アカウンタビリティ ・技術的意思決定の主導(アーキテクチャ設計、技術選定、開発方針の策定) ・要件定義から実装、リリース、運用改善まで一気通貫でのプロジェクト推進 ・非IT部門のプロダクトオーナーとの協働による、ビジネス課題の技術的な解決 ・高品質なコードの実装と、システム全体の保守性・拡張性の担保 業界の成長性とやりがい 日本では2035年には3人に1人が高齢者となり、要介護・要支援者は約900万人に増加することが予測されており、今後、医療費負担の増加や将来世代への負担など深刻化してまいります。また、他業界と比べ給与水準の低さ等の問題から介護人材も不足するとされ、介護施設や直接介護を担うサービスの提供が困難になっていくことが懸念されています。 当社の在宅介護プラットフォーマーを目指す新たなデジタルビジネスの推進役としても、業界の未来を共に形作る経験が得られます。 また、基幹システムの完全内製化という取り組みはなかなかチャンスがないので貴重な経験が得られます。 ヤマシタで得られる経験 ・30年使い続けた基幹システムをゼロから再設計する、完全内製化という貴重なプロジェクトに初期段階から関わることができます。 ・アーキテクチャ設計、技術選定、開発プロセスの改善など、技術的な意思決定に主体的に関わる機会があります。 ・3000名規模の企業でありながら、スタートアップのようなスピード感で意思決定し実装できる環境です。 ・自分の書いたコードが現場の業務を変え、エンドユーザーの生活を支える実感を得られます。 ・業界の実務経験者である事業部メンバーと対等に議論し、お互いに学び合いながらプロダクトを共に作り上げる経験を積むことができます。 ヤマシタは今、創業60余年の歴史の中で最大の変革期を迎えています。2035年には3人に1人が高齢者となる日本。私たちは在宅介護を支える「プラットフォーマー」への進化を決断し、ホームケア(福祉用具レンタル・販売)事業の基幹システム完全内製化に取り組んでいます。 2023年からプロジェクトを始動し、30年使い続けたシステムをAIも駆使しつつゼロから再構築しています。基幹システムに加え、利用者向けアプリの開発やAIエージェントを活用した現場業務の効率化・高度化にも並行して取り組んでいます。 フルスタックエンジニアとしての幅広い技術力とプロジェクト全体を見渡す視野を土台に現場を深く理解しながら、ユーザー体験の向上とシステムの最適化を一緒に推進していただける方を募集しています。

【東京】M&A推進・事業企画マネージャー候補

年収670万円 - 1200万円
勤務地東京都

【お任せしたい役割】 ヤマシタでは同業他社のロールアップMAを年間20件ほど行っており、今後も事業の柱としてより一層推進させていく予定です。 現在は1億円規模の企業が中心ですが、今後は10億円規模を中心にM&Aを加速させていきたいと考えており、より複雑な企業分析や財務調査をお任せする予定です。 また、同業のみならず在宅介護周辺領域の新規事業M&Aも担っていただくことを期待します。 ■社内のMAチーム(全体で10名程度/マネージャー+ソーシング部隊、DD部隊、PMI部隊)のマネージャー補佐として、DDの全体プロセスのコントロールを行う ■市場調査、財務分析、リスク評価、取引構造の設計などを担当し、経営陣や関連部署に対して意思決定のための重要な情報を提供。財務諸表や業績データの分析を通じて、企業価値の算定やシナジー効果の評価を行う ■特にビジネスDD・財務DDを担っていただく予定ですが、財務DDについては経理部門と連携しながら進める想定。ゆくゆくは経理部門の力を借りずとも、財務DDを進められる専門性を期待 ■M&A推進計画を営業側マネージャー陣(エリアブロック長・所長など)へ共有および合意形成を通じて長期ビジョン実現への機運を醸成する ■長期ビジョンを理解して、現状とのギャップを検証しながら中期(3年)の介護保険レンタルロールアップM&A領域における企画立案を行う ■中期経営計画の実現を推進するために、介護保険レンタルロールアップM&Aの個別案件における企画立案を行う 業界の成長性とやりがい 日本では2035年には3人に1人が高齢者となり、要介護・要支援者は約900万人に増加することが予測されており、今後、医療費負担の増加や将来世代への負担など深刻化してまいります。また、他業界と比べ給与水準の低さ等の問題から介護人材も不足するとされ、介護施設や直接介護を担うサービスの提供が困難になっていくことが懸念されています。 当社のホームケア事業では、高齢者の方が住み慣れた住宅環境で自立した生活を過ごす、在宅介護サービスの支援をしています。福祉用具のサービスは、在宅介護サービスを受けている方の7割近くが利用しており、重要な社会インフラとして、介護業界の人手不足解消・将来世代への財負担抑制にもつながり、大きな社会貢献になると確信しております。 当社は、このような社会背景を踏まえ業界大手としての役割を果たしつつ、利用者のQOL向上に貢献していく新たなデジタル技術(DX)を活用した事業に取り組んで参ります。 ヤマシタで得られる経験 ・全社を巻き込みチームでビジネスを作り上げる経験 ・2900人超の会社でありながら、大変革を短期間で体感する経験 ・福祉事業を高付加価値事業へ非連続に成長させるダイナミックな経験 ・人生100年時代を支えている実感とご利用者様から感謝されるホスピタリティ経験

【東京】中途採用リーダー(採用戦略立案・採用DX推進)

年収660万円 - 1100万円
勤務地東京都

・採用戦略立案からプロセス全体の管理まで、一貫してリードいただきます。 ・能力に応じて、採用後のオンボーディングや入社者研修など業務の範囲を広げることが可能です。 ※ご経験やスキルに応じ、本社採用またはリネンサプライ事業部採用にて、以下ご担当いただく予定です。 ■採用戦略の立案と実行 事業戦略および人事戦略に基づいた採用計画の策定・推進 採用市場のデータ分析とターゲティング 採用広報活動(オンライン・オフライン)の企画・運営 ■採用プロセスの設計と運営 採用チャネルの選定と最適活用 面接・評価プロセスの設計、運営、改善 KPIの設定、進捗管理、課題分析、施策の最適化 ■経営層および現場との連携 必要人財要件の策定と経営層への共有 現場管理職との連携によるプロセス改善 経営層への採用状況報告と提案 ■採用ブランディング強化 会社ビジョン・ミッションに基づく採用コンテンツ作成 ソーシャルメディア、採用イベントの活用で魅力ある候補者体験の創出 役割 【お任せしたい役割】 採用領域を通じて、組織の未来を切り拓く活躍人財を創出します。 業界の成長性とやりがい 日本では2035年には3人に1人が高齢者となり、要介護・要支援者は約900万人に増加することが予測されており、今後、医療費負担の増加や将来世代への負担など深刻化してまいります。また、他業界と比べ給与水準の低さ等の問題から介護人材も不足するとされ、介護施設や直接介護を担うサービスの提供が困難になっていくことが懸念されています。 当社のホームケア事業では、高齢者の方が住み慣れた住宅環境で自立した生活を過ごす、在宅介護サービスの支援をしています。福祉用具のサービスは、在宅介護サービスを受けている方の7割近くが利用しており、重要な社会インフラとして、介護業界の人手不足解消・将来世代への財負担抑制にもつながり、大きな社会貢献になると確信しております。 当社は、このような社会背景を踏まえ業界大手としての役割を果たしつつ、利用者のQOL向上に貢献していく新たなデジタル技術(DX)を活用した事業に取り組んで参ります。 ヤマシタで得られる経験 ・オペレーション中心のHRBPではなく、戦略をリードするビジネス・パートナーとして、経営、事業、人財のトップと一緒に活動できる経験 ・Mckinsey, Accenture, Amazon、GEヘルスケア等で経験を積んだ人財と高いレベルの仕事ができる経験 ・VUCA時代の競争源泉である時間価値を重点にした経営戦略を実現するEnd to Endのシームレスな人財戦略の一翼を担う経験 ・2000人超の会社での大変革を、人財DX*を活用した人財戦略を短期間で実現する経験 (*HR Digital Transformation) ・年成長率5-7%、2042年迄成長が見込まれる介護業界の構造変革をリードし、高付加価値事業へ成⻑させるダイナミックな経験 ・人⽣100年時代を⽀えている実感とご利用者様から感謝されるホスピタリティ経験

【東京】QAリードエンジニア(複数基幹システムの品質保証・QA体制立ち上げ)

年収800万円 - 1200万円
勤務地東京都

※ご経験と志向性に応じて、以下の役割の中から適切な領域をお任せします。 ・品質戦略・QA計画の策定と推進 複数プロダクト(データ基盤PJ、原価管理システムPJ、生産管理システムPJ等)を横断的に見渡し、品質目標の設定からQA計画の策定までをリードします。プロジェクトの特性やリスクに応じて優先順位付けを行い、限られたリソースで最大の品質効果を生み出す戦略を立案・推進します。 ・品質プロセスの設計とレビュー体制の構築 開発の上流工程から品質観点でレビューに参加し、要件/基本設計/詳細設計の各フェーズでテスト観点を定義します。PdM/POや開発エンジニアと連携し、不具合の早期発見・早期解決ができる品質プロセスを構築します。 ・非機能品質(性能・信頼性・運用性)の保証 複数システム間のデータ連携部分において、障害発生時の復旧検証やデータ整合性の確認など、複雑なシナリオの設計・実行をリードします。特に、特定システムの障害時に他システムへの影響を最小化できるかどうかの検証が重要なミッションとなります。 ・テスト自動化による品質の安定化 自動化テストツール等を活用し、回帰テストの効率化と品質の安定化を推進します。CI/CD上での自動テスト実行環境を整備し、リリースサイクルの短縮と品質担保の両立を実現します。 ・外部パートナーとの連携によるQA体制の拡充 外部委託先との連携窓口として、テスト計画の立案、進行管理、成果物レビューを担当します。社内開発チームと外部パートナーの橋渡し役として、品質基準の統一と効率的なQA運用を実現します。 ・品質メトリクスの設計・可視化と改善サイクル運用 カバレッジ、欠陥密度、Lead?Time等の品質指標を設計し、ダッシュボードによる可視化を行います。データに基づいた改善提案を行い、継続的な品質向上サイクルを確立します。 【組織体制】 システム開発部には約20名が在籍しており、複数のプロダクトチームに分かれて開発を進めています。QAリードは各チームを横断的に支援しながら、PdM/POやエンジニアと密に連携いただきながら品質向上をお任せします。外部パートナーも活用しつつ、社内外のリソースを組み合わせたQA体制を構築していただきたいと考えています。 【組織体制】 ・E2E:Playwright/Cypress ・負荷テスト:k6 ・CI/CD:GitHub Actions ・コラボレーション:Notion、Issueトラッカー、各種ドキュメント基盤 ・AIエージェント:Claude Code、AWS DevOps Agent、その他オープンソースで提供されているQAエンジニア向けSub Agent 募集背景 当社は、在宅介護プラットフォーマーを目指し、複数の基幹システム刷新プロジェクトを同時並行で推進しています。データ基盤プロジェクト、原価管理システムプロジェクト、生産管理システムプロジェクトなど、事業の根幹を支えるシステム群が2026年3月以降に本格稼働を迎える予定です。 これらのシステムは相互にデータ連携しており、品質の担保が事業成長に大きく影響します。現在は各エンジニアがテストケース作成からテスト実行までを担っていますが、今後のシステム規模拡大を見据え、品質保証の専門家を迎え入れ、QA体制の立ち上げを行うことになりました。1人目のQAリードとして、品質保証の仕組みを設計・構築していただける方を募集します。 品質の観点から戦略を描くだけでなく、開発チームの中に入り込み、エンジニアと共に手を動かしながら課題を解決していくことが求められるポジションです。配属となるシステム開発部にはスタートアップやメガベンチャー出身のエンジニアが続々と参画しており、新しい取り組みを歓迎する風土の中で、品質文化を組織全体に浸透させていただきたいと考えています。 業界の成長性とやりがい 日本では2035年には3人に1人が高齢者となり、要介護・要支援者は約900万人に増加することが予測されており、今後、医療費負担の増加や将来世代への負担など深刻化してまいります。また、他業界と比べ給与水準の低さ等の問題から介護人材も不足するとされ、介護施設や直接介護を担うサービスの提供が困難になっていくことが懸念されています。 当社の在宅介護プラットフォーマーを目指す新たなデジタルビジネスの推進役としても、業界の未来を共に形作る経験が得られます。 また、基幹システムの完全内製化という取り組みはなかなかチャンスがないので貴重な経験が得られます。 ヤマシタで得られる経験 ・1人目のQAリードとして品質保証体制をゼロから構築し、組織の品質文化を形作る経験 ・データ基盤、原価管理システム、生産管理システムなど、複数の基幹システムを横断的に品質保証する経験 ・開発チーム、PdM/PO、事業部門など多様なステークホルダーと協働し、品質観点から事業貢献する経験 ・3000名規模の会社でありながら、スタートアップのようなスピード感で意思決定し実装する環境で、大変革を短期間で体感できる経験 ・在宅介護プラットフォーマーを目指す新たなデジタルビジネスの推進役として、業界の未来を共に形作る経験

【神奈川】相模原・大和・藤沢エリア/営業

年収417万円 - 619万円
勤務地神奈川県

2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いすが適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人2023年900万人 ※2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【香川】高松営業所/営業リーダー候補

年収478万円 - 627万円
勤務地香川県

2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動 3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動 2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人 2023年900万人※1 2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【大阪】東住吉営業所/営業リーダー候補

年収507万円 - 619万円
勤務地大阪府

2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人2023年900万人 ※2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【京都】西京営業所/営業リーダー候補

年収507万円 - 619万円
勤務地京都府

2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人2023年900万人 ※2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【京都】京都市内エリア/営業

年収417万円 - 619万円
勤務地京都府

2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いすが適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人2023年900万人 ※2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【滋賀】大津営業所/営業リーダー候補

年収507万円 - 619万円
勤務地滋賀県

2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人2023年900万人 ※2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。