検索結果353件

【大阪】自動車部品の製造技術職

年収431万円 - 591万円
勤務地大阪府

【職務概要】 ■シートベルト・エアバッグ等の製造工程の品質、生産状況の管理業務 ■生産性改善、品質改善など改善業務全般 ■生産状況に応じた人員計画、日々の人員配置 ■作業指導、遵守状況の確認など人材育成 ■手順書などの管理帳票類の作成 ■製造に関する業務全般 ■仕事の魅力・自部門の強み ・生産工程の安定稼働を支えることで、安全・品質・生産性の向上に直接貢献できる やりがいのある仕事 ・トヨタ生産方式(TPS)の考え方や手法を学ぶことで自身の改善力を高められる ・自分の提案や工夫が現場の成果として見えやすく、ものづくりを支える達成感を実感できる ・将来的には管理職にも挑戦可 【対象製品】 シートベルト・エアバッグ等の自動車用安全部品 【入社後の現場研修・フォロー体制】 ・基本はOJTで指導 ・チーム単位で業務を推進する体制 (チームメンバー+課長がフォロー)

【大阪】高周波解析技術者

年収450万円 - 900万円
勤務地大阪府

■弊社では、電子制御変速システムや電動リールなど、自転車部品や釣具用品のメカトロニクス製品、無線機器搭載製品の開発を推し進めています。昨今の通信・制御技術の進化に伴い、各国の規格や法規制が変化する中、EMCや無線、電気安全等の規格への適合を行い、製品開発スピードや品質面強化に繋げていきます。 新製品開発において技術難易度が高まりスピードアップが求められる中、設計開発段階での電磁波の挙動や無線特性に関する理論的な予測や分析を行い、リアルタイムの挙動把握や性能の最適化、ノイズや干渉問題の早期検出に繋げたく、高周波解析技術者を募集します。 【具体的内容】 商品開発チームと協業し、自転車部品(電動変速システム、アシストシステム)および釣具リール(電動リール、関連製品)における新製品開発や製品不具合に関する高周波解析業務をご担当いただきます。 ・弊社製品に対する無線/EMI/EMS/ESDなどの高周波解析 ・上記に関連した実機測定と相関分析 ・不具合事象に対するメカニズム解明 ・解析技術の高度化や精度向上に向けたテーマ (解析対象の拡大やメカ・回路モデルとの連携、解析と実測の相関性確立など) <環境/ツール>解析ツール(ANSYS HFSS)、エレキCAD(Zuken CR-8000)、回路シミュレータ(Cadence PSpice) 【弊社製品について】 2008年から電子制御化を推し進めており、2020年頃からは無線通信によるシステム制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 自転車部品においては、フレームは金属が多く使われ、雨天だけでなくダートでの泥土付着、街中での電波密集といった、様々な環境で使用されます。こうした無線にとって不利な条件が重なる状況で、電磁干渉や透過性、通信の安定性などの技術課題を解決し、無線通信制御を成立させる設計を行っています。これは釣具リールにおいても同様です。また、これらの技術課題を開発段階で解決するため、机上のシミュレーションを行い、静的・動的解析を行うことで開発リードタイムを短縮し、製品の性能や信頼性向上に取り組んでいます。

【大阪】無線技術者(測定技術開発/評価)

年収450万円 - 900万円
勤務地大阪府

■弊社では、無線通信機能を搭載した電子制御変速システムや電動リールなど、自転車部品や釣具用品のメカトロニクス製品開発を推し進めています。 自社製品におけるEMC関連の技術開発や認証試験、レポート発行などを行う試験所として、2020年にEMCテストラボラトリーを設立。昨今の無線通信技術の進化に伴い、各国法規・規格への対応および、製品開発スピードや品質向上を目的として業務を拡大しています。 今後、よりスムーズに各国の電波法の認証取得ができるよう、自社で無線認証試験を行える体制にすべく準備を進めており、ご活躍いただける方を募集します。 ■自転車部品や釣具製品の無線測定や試験レポート、測定評価技術・環境の調査・導入など幅広くご担当いただきます。 ・自社製品の無線測定・評価環境構築、認証試験スキーム立上げ ・無線認証試験対応、規格文書(主に英語)の内容理解、認証試験レポート作成(主に英語) ・無線測定評価技術の調査、技術導入、スキーム構築 <環境/ツール>スペクトラムアナライザ、ネットワークアナライザ、アンテナコントローラなど 【弊社製品について】 2008年から電子制御化を推し進めており、2020年頃からは無線通信によるシステム制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 自転車部品においては、フレームは金属が多く使われ、雨天だけでなくダートでの泥土付着、街中での電波密集といった様々な環境で使用されます。こうした無線にとって不利な条件が重なる状況で、電磁干渉や透過性、通信の安定性などの技術課題を解決し、無線通信制御を成立させる設計を行っています。これは釣具リールにおいても同様です。また、各製品で小型化が進む中、無線測定技術の難易度も高まるため、新たな測定・評価技術の導入確立にも取り組んでいます。

【長野】ロッドエンドベアリング設計開発<軽井沢工場>

年収450万円 - 850万円
勤務地長野県

<職務内容> ロッドエンドベアリングの設計開発および管理者業務 【当社概要】 日本初のミニチュアベアリング専業メーカーとして創業後、世界最小ベアリング等を作る"超精密機械加工技術"と世界96の生産/開発拠点を持つ"大量生産技術"を強みに成長。 8本槍(ベアリング,モーター,アナログ半導体,アクセス製品,センサー,コネクタ/スイッチ,電源,無線/通信/ソフトウェア)のコア事業と10のコア技術を掛け合わせ、新しい製品・ソリューションを提供する「相合(そうごう)精密部品メーカー」です。

【大阪】車両運動性能(走る・曲がる・止まる)や車両挙動の制御システム開発におけるシミュレーション環境構築

年収450万円 - 900万円
勤務地大阪府

【採用背景】 車両の運動性能開発において、従来の実車試験中心の手法から、シミュレーション技術の活用による開発効率化と前さばきの強化が求められています。当社では運動性能の1Dシミュレーション活用による効率的な開発体制構築を進めており、新たな仲間を募集しております。 【業務内容】 車両の「走る・曲がる・止まる」性能や、EPS/ABS/ESCといった車両挙動の制御、ACC/LKCといったADAS系のシステムを対象に、以下の業務を担当いただきます。 ▼業務詳細 ・CarSim、MATLAB/Simulinkを用いた車両運動性能および制御システムのシミュレーション開発 ・EPS、ABS、ESC、ACC、LKCなどに関する開発前さばき、性能予測、開発効率化の推進 ・HiLS/MiLS/SiLSなどXiLS環境を活用したシミュレーション設計 ・実車試験部門・設計部門との連携によるシミュレーション精度向上 ・技術レポートの作成および社内外への成果発信 開発初期段階から量産開発まで、上流から下流まで幅広く関わります。 ▼制御システムについて ・EPS:電動モーターで操舵力をアシストするステアリングシステム。燃費向上や制御性の向上に寄与します。 ・ABS:急ブレーキ時のタイヤロックを防止し、車両の操縦安定性を確保するブレーキ制御システム。 ・ESC:車両の横滑りやスピンを抑制し、走行安定性を高める車両挙動制御システム。 ・ACC:先行車との車間距離を保ちながら自動で加減速を行う運転支援機能。 ・LKC:車線中央の維持を支援し、車線逸脱を防ぐためのステアリング制御機能。 【仕事の進め方】 ・少人数チーム(2~3名)での業務推進。個人の裁量が大きく、主体的な業務遂行が求められます ・週1回の定例報告会に加え、グループや室単位での情報共有を実施 ・設計部門・実車評価部門・企画部門など多くの関連部署と密に連携しながら進行 ・シミュレーション結果をベースに仮説検証・フィードバックサイクルを重視したPDCAを実施 【入社後のキャリアパス】 ・入社直後はOJTを通じて業務を習得し、EPSやESCを中心とした制御システムのシミュレーションを担当いただきます。 ・その後、他制御システムへ領域拡大し、ゆくゆくは車両運動性能領域のCAEエンジニアリングマネージャーを目指していただきます。 【配属組織について】 20代~40代が中心でキャリア入社者も多く、多様なバックグラウンドを有するメンバーが在籍しております 【働き方】 ・在宅勤務:週3~4日程度可能(業務に応じて出社あり) ・残業時間:月平均20時間程度、繁忙期で35時間程度 【仕事のやりがい、魅力】 ・自らの成果が車両の挙動として直接表れ、フィードバックのスピード感を実感できます ・バーチャル(シミュレーション)とリアル(実車評価)の両面で技術力を磨くことが可能な環境です ・軽自動車特有のコスト制約の中で、創意工夫を活かして性能向上を実現する面白さがあります ・若手でも責任あるポジションを担う機会が多く、成長意欲のある方にとって魅力的な環境です ・技術だけでなく、構想・企画・設計・実装・検証まで一気通貫で携われる経験が可能です

【東京】車載ECU用システムの設計・開発

年収550万円 - 850万円
勤務地東京都

<募集背景> 当社は、2019年4月に自動車Tier1メーカーである「株式会社ユーシン」、2023年1月に「株式会社ホンダロック(現:ミネベアアクセスソリューションズ株式会社)」と経営統合し、自動車業界におけるプレゼンス拡大を図っております。 近年自動車業界では、電動化・知能化に対応した製品の需要が高まっており、当社に於いてもグループ内のシナジーを最大限に活かしながら、車載ECU向け開発を行っていただける方を募集いたします。 <仕事内容> 車載ECU用システム開発を行うチームのメンバーとして、市場動向・顧客ニーズ分析をもとに開発すべき製品のシステム検討、要件定義を中心に製品の先行開発を行います。 <仕事の特徴・やりがい> ・市場動向・顧客ニーズに基づいた製品開発から事業化までの道筋を見届けることができます。 ・開発にあたり在欧州のグループ会社など海外とのやりとりがあり、日本だけでなくグローバルなフィールドでご活躍いただくことができます。 <配属予定部署> IoT事業開発部 オートモーティブ開発セクション

【東京】車載ECU向けソフトウェアの設計・開発

年収550万円 - 800万円
勤務地東京都

<仕事内容> 車載ECU向けソフトウェア開発を行うチームのメンバーとして、組み込みソフトウェアの開発、ソフトウェアアーキテクチャの設計、機能安全対象製品の開発などを行います。 <仕事の特徴とやりがい> ・市場動向・顧客ニーズに基づいた製品開発から事業化までの道筋を見届けることができます。 ・開発にあたり在欧州のグループ会社など海外とのやりとりがあり、日本だけでなくグローバルなフィールドでご活躍いただくことができます。 <配属予定部署> IoT事業開発部 オートモーティブ開発セクション <募集の背景> 当社は、2019年4月に自動車Tier1メーカーである「株式会社ユーシン」、2023年1月に「株式会社ホンダロック(現:ミネベアアクセスソリューションズ株式会社)」と経営統合し、自動車業界におけるプレゼンス拡大を図っております。 近年自動車業界では、電動化・知能化に対応した製品の需要が高まっており、当社に於いてもグループ内のシナジーを最大限に活かしながら、車載ECU向けソフトウェア開発を行っていただける方を募集いたします。