検索結果140件

【京都】知的財産の権利化業務全般 担当者/リーダー

年収962万円 - 1553万円
勤務地京都府

【職務】 ・知的財産の権利化、他者知財対応、知財関連契約のサポート等 【仕事内容】 ・技術開発と連携し、強い特許権を早期に権利化するため、知的財産の権利化業務全般を、積極的に推進する業務(出願、中間処理、維持管理、係争対応) ・特許権のライセンス、共同開発・出願契約などの他者との契約に対する知財専門家としてのサポート ・特許調査、知財相談 ・他者知財の情報収集、分析および分析結果の提供 ・自社権利行使のための情報収集、情報提供、管理・相談サービス ・社内向け知財システムの利用提供 ・職務経験を活かした知財部員の育成・指導 【求人背景】 ・業績拡大に伴い、処理件数の増加への対応が必要となっています。 ・提供する知財サービスの多様化のニーズが高まっています。 ・上記処理対応およびニーズに高付加価値で対応するため、経験者を採用し体制強化を図ります。 【求人魅力】 ・特許に関し、事前調査、発明発掘~特許登録までの一連の特許業務を経験できます。 ・外国出願率が高いため、外国特許についても多くの経験を積むことができます。 ・特許以外に、意匠、商標、各種契約に関する業務の経験を積むことができます。 ・他者知財対応では高度な知財対応の経験を積むことができます。 ・企業特許分析、技術者への知財教育など、希望の知財業務は上長と相談の上、チャレンジできます。

【大阪】建設機械の車両制御ソフトウェア開発/グローバル技術研究所

年収500万円 - 850万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 【採用時の想定ポジション】 ・初期:ソフトウェア制御担当者として、小規模な製品のプログラムを作成し、評価します。 ・中期:適性に応じて小数名を取りまとめる主担当として、設計の取りまとめや他部門との折衝を行っていただきます。 【担当する業務】 ・本機制御:C言語、もしくはMatlab/simulinkを使用した車両制御用のソフトウェア開発 ・メーター制御:LinuxOSのBSP構築、及びLinuxOS上で動作するUIソフトウェア開発    【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、まず約3か月間で、製品やソフトウェアに関する基礎的な学習を行っていただきます。その後、1年程度は担当者として、比較的小規模な機能を対象に、設計・実装・試験まで一通りの業務を経験していただく予定です。 ・入社1年以降は、適性や成長度合いに応じて、少人数のメンバーを取りまとめる主担当としての役割を担っていただきます。具体的には、設計内容の取りまとめや、他部門との技術的な調整・折衝などを行っていただきます。 ・教育については、OJTを中心とした実践的な学習を基本としており、業務を通じて必要なスキルを身につけていただきます。また、必要に応じて各種研修を受講いただくことも可能です。     【仕事の進め方】 ・当チームおよび所属部門では、チーム内外を問わず、周囲と協調しながら業務を進めることが多いです。そのため、協調性に加えて、物事を論理的に説明できる力や、能動的にコミュニケーションを取れる姿勢を備えた方を歓迎しています。 ・業務上の主な関係部署は、技術部内のメカ設計、電装設計、油圧設計、評価チームではありますが、経験を積むにつれて、営業部門、品質保証部門、市場サービス部門など、より幅広い部署との関わりが増えていきます。 ・裁量権については、所属チームの上長の判断を軸としつつも、ボトムアップの提案が採用されやすい風土があります。自身の意見を業務に反映させながら、やりがいを持って取り組める環境です。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第三チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、CTLに搭載される、車両制御ECU向けソフトウェアの開発を行っています。 これまでは、車両の基本的な制御を中心とした比較的小規模な制御ソフトウェアの開発が主でした。今後は、自動化等のニーズに合わせた、より高度で先進的な機能の開発を進めていくために、より大規模なソフトウェアの重要性が一層高まっています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・チーム全体では複数の案件を推進しており、1案件あたり3~4名でプロジェクトを構成して対応します。 ・各担当者も実力に応じて差があるものの、一人あたり2~3テーマを受け持ち、短期案件から中長期案件まで、複数の開発に関わりながら業務を進めます。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【働き方】 実機や装置を使う場面もあるため出社での勤務を推奨していますが、業務状況や個人事情に応じて在宅・フレックス(会社規定あり)を活用しています。     【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当するCTLは、主に北米市場において非常に高い評価を得ており、クボタの中でも中核を担う重要な製品です。これまではメカ設計が製品開発の中心でしたが、将来に向けては、自動運転などの先進機能に対する需要が急速に高まっています。それに伴い、製品開発におけるソフトウェアの役割と比重は、今後ますます拡大していくと考えられます。 こうした環境の中で、ソフトウェア設計者として製品開発の中核を担い、主体的に活躍できる点が本ポジションの大きな魅力です。 ・クボタでは、ソフトウェア設計スキルに加えて、電気や油圧といった周辺技術の知識、生産技術、コスト戦略、販売戦略など、製品開発に必要な幅広い知見を実務を通じて習得することができます。その知見を活かし、ソフトウェア設計者でありながら、製品企画から設計、製造に至るまで、製品開発のさまざまなプロセスに主体的に関与できる点も、本ポジションならではの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 ・ソフトウェア制御を所管する部門のチーム長、チーム長補佐 ・ソフトウェア制御の特定分野における技術リーダー ★国内で経験を積んでいいただいた後、将来的に事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【大阪】建設機械向け電装品・ハーネス設計/グローバル技術研究所

年収500万円 - 850万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。 ・本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行いただき、その後は機種や開発テーマの担当者として開発スケジュールに沿って開発を推進いただきます。  【仕事の進め方】 ・機種開発の開発イベントに合わせて、同部門内のメカ設計、油圧機器や制御ソフトウェア、性能評価などの分野を担当するチームと連携します。また、営業、製造、品証、サービスなどの他部門との間でも必要な調整を行います。 ・関係者(上長やプロジェクトリーダー)と適切に連携・承認を得ながら業務を進めていただくとともに、アイデアや新技術についても前向きに意見・提案していただくことを期待しています。   【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、電装品やワイヤーハーネスといった電気関係部品に関する機種開発や将来に向けた先行技術の開発を担当しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・1機種当たり数名の担当者で対応し、各担当としても、実力に応じて一人で数件の開発テーマを持っています。 ・日常的には、自身のチーム内に加え、他設計チームのメンバーとも連携して設計を行い、研究メンバーとも連携して試験内容のすり合わせなども行いながら開発を進めています。 ・開発は、チーム全体の方針に沿って進めるスタイルで、コストダウンや仕様改善などの提案についても良いアイデアがあれば積極的に発信し、検討・反映しています。 ・機種ごとに担当は分かれているものの、特定分野の専門家が集まる体制となっており、各機種で生じた課題について意見交換を行う場も設けられています。一人で課題を抱え込むことのない、相談しやすい環境が整っています。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。 ・当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。 【想定されるキャリアパス】 ・入社後は担当者として担当業務を推進いただきますが、本人の希望や適性に合わせて技術リーダーやマネジメント業務を担当いただくことがあります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【大阪】建設機械のキャビン設計/グローバル技術研究所

年収500万円 - 1050万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 ・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。     <入社後の業務イメージ> ・現行機種に対する市場の声、生産現場の声を分析し、次期シリーズの品質・コスト・納期(QCD)の目標を設定します。 ・品質・コスト・納期(QCD)の観点から重要かつリスクの高いテーマを優先して先行研究を進めます。 ・ブロック設計記録書(設計計算、実機確認ポイント記載)を作成します。 ・3D計画図(CATIA)から2D図面を作成(作図支援者あり)し出図します。 ・部品の納入後、研究チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。     【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA     【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(キャビン設計ブロック等)あたり3、4名で設計を担当します。     【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。     【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第四チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【関わる部門】 ・マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等     現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で高い支持を得ている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じて、お客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。     【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【大阪】建設機械のフレーム・作業機設計/グローバル技術研究所

年収500万円 - 1050万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 ・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行います。 ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図ります。 ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行います。 ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う。 <入社後の業務イメージ> ・品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計画(3D-CADはCATIA)に着手します。 ・DRワークシートを作成し、関連部門で品質不良を未然防止できている事を確認します。 ・設計内容を説明するための計算記録書を作成します。 ・3D計画図から2D図面を作成(作図支援者あり)します。 ・部品の納入後、部内実機評価チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。        【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA      【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(作業機設計ブロック、足回り設計ブロック等)あたり1、2名で設計を担当します。     【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。  【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【関わる部門】 マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【兵庫】アフターサービス技術企画職

年収500万円 - 1000万円
勤務地兵庫県

仕事内容 一般的に、既設プラントは、新設プラントに比べて機能面で劣るため、発電機会が減少する傾向にありますが、最新機種に適用されている技術を使用したアップグレードを適用することで、既設プラントの競争力を高め、発電機会を保持することができます。必要とされるアップグレードメニューは、地域毎の電源構成、お客様の運用方法、機種などよって異なるため、お客様や拠点との会話、マーケット情報などから、必要とされるアップグレードメニューを選定・創出します。また、選定したアップグレードメニューに関して、設計・試運転を通して関わり、メニューとして完成させます。 主に海外プラントを対象としているため、客先・拠点との面談やセミナー出席など、短期的な海外出張の機会があります。 募集背景 GTCC発電設備は他の火力発電設備に比べて高効率である点が特徴で、CO2排出量が少ないことから、環境に優しい発電機器として重要視されています。また、起動・停止が比較的容易であることも特徴の一つで、天候に左右されやすい自然エネルギーのしわ取りとしての役割も期待されています。このような状況下、当社のGTCC発電設備事業には、社会からのニーズも大きく、当社受注も年々増大している状況にあります。発電設備ビジネスにおいては、受注・建設業務だけでなく、販売後の継続的なアフターサービスも重要な業務で、通常のメンテナンス業務のみならず、ITや水素エネルギーなどの最新技術を用いた老朽化プラントのアップグレードなど業務は多岐にわたります。今回、このようなアフターサービス業務に取り組む仲間の増員を図るものです。 仕事の魅力・やりがい 「スケールの大きい仕事への挑戦」・・・・グローバルに活躍するチャンス ✔アメリカ、イギリス、韓国、中国、中東、タイ、シンガポール といったグローバルビジネスの最前線で活躍するチャンス大。 「21世紀の社会問題解決への挑戦」・・・・提案活動を通して社会貢献する仕事 ✔MHIグループのデジタルインフラ開発メンバーとともに次世代ビジネス開発機会あり ✔世界最先端の技術で大型火力発電所を高効率発電設備/水素発電設備に改造するビジネスで社会課題の解決に貢献 「やりたい事が出来る環境」・・・・1人1人に合った働き方 ✔職場の女性比率も高く、外国籍社員(ライン長含む)も多数在籍しており、ダイバーシティ豊かな職場環境

【兵庫】生産技術開発・設備開発/ダクタイル鉄管およびプラスチックパイプの新製法・新ライン向け設備

年収500万円 - 850万円
勤務地兵庫県

主な業務: ・ダクタイル鉄管およびプラスチックパイプの新製法・新ライン向け設備の開発 ・生産ライン新鋭化にけた設備設計・導入・生産立ち上げ 【具体的な仕事内容】 将来予定している新ライン立上げを見据え、生産設備・自動化設備を対象とした生産技術開発および新ラインの構想・設計から、設備導入・立上げまでの一連のプロセスを、準備フェーズから段階的に担当いただきます。     <入社直後から3年程度でお任せする業務> ■ 新ライン立上げ業務/生産技術開発業務(準備フェーズ) 将来予定している新ライン立上げを見据え、 生産技術開発および新ラインの構想・設計を準備フェーズから担当します。 リーダーの下で生産ラインの担当エリアを受け持ち、以下の業務を行います。 ・既存生産設備の構成・仕様・課題の把握 ・新ライン構想立案(生産方式、工程構成、設備仕様の検討) ・生産ラインのレイアウト検討、構造・仕様検討、図面作成(基本~詳細設計) ・設備改良案、新設備構想に関する検討 ・将来を見据えた生産技術開発テーマ(工法・製法開発)の情報収集、立案、基礎検討 (AI、DXを活用した新設備・新プロセス検討を含む) ・技術採用可否判断のためのテスト装置・試験設備の機械設計および製作 ・テスト・検証の実施、結果整理および量産ライン設計への反映検討 基本的な目的や課題は上長・組織方針として提示されるほか、現場課題や改善アイデアを踏まえて担当者からテーマアップすることも可能です。 <3年後以降の業務イメージ> 生産技術開発業務を継続するとともに新ライン立上げ業務を担当いただきます。 ■ 新ライン立上げ(ライン導入) 事前に検討・設計してきた内容をもとに、ライン導入および立上げを担当します。 ・製作業者・工事業者向けの設備仕様書、発注仕様書の作成および購入申請 ・発注後の製作・工事の進捗管理、詳細設計内容の確認および技術調整 ・設備据付立ち合い、試運転、不具合対応 ・量産稼働が可能な状態までのライン仕上げおよび安定化対応     ※上記業務内容および業務イメージは、現時点での計画・想定に基づくものであり、事業状況や体制、プロジェクトの進捗等により変更となる可能性があります。    【関わる部門】 工場部門(製造、保全、安全、管理)研究開発部門、品質保証部門 【担当案件数】 2~3案件/人(足の長いもので1年以上のテーマもあり) 【体制】 1案件2~4名ほどのチームで進行(チームは、機械、電気、開発担当など) 【働くスタイル】 ・不明点は他部署メンバーに直接確認でき、教え合いが当たり前の質問しやすい環境です。 ・部門を超えた協力体制が根付いており、既成概念にとらわれず自由な発想で業務に取り組める風土があります。 【使用ツール例】 ・CAD:3D(iCAD、Inventor)、2D(iCAD、AutoCAD) ・シミュレータ:生産シミュレータ(FlexSim)、ロボットシミュレータ(MotoSim) ・点群・3Dデータ活用:XVL Studio 【勤務スタイル】 ・残業は月平均25時間程度です。 ・繁忙期には業務が一時的に増える場合がありますが、36協定を遵守し、業務調整を行っています。 ・祝日に工事が発生する場合は、代休の取得が可能です。 【入社後のキャリアパス】 ・まずは、自動加工ラインや塗装ラインなどの生産設備・自動化設備を対象に、新ライン立上げを見据えた機械設計および設備開発・立上げ業務に従事いただきます。 ・入社初期から、生産技術開発や新製法・新ラインに関わる開発要素を含むテーマにも携わりつつ、経験や適性に応じて担当領域を段階的に拡大していただきます。 ・将来的には、新技術を取り入れた次世代設備の開発や、ICTを活用した設備の高度化、開発要素の強い設備新鋭化を、機械チームのリーダーとして担っていただく可能性があります。     【募集背景】 体制強化のための増員 ・当部門では、ダクタイル鉄管およびプラスチックパイプの新製法・新ラインに対応した生産設備の高度化を推進しています。現在、阪神工場における加工・塗装工程の新ライン立ち上げが進行しており、設備設計から導入・立ち上げまでを担う生産技術力の強化が求められています。 ・自社設計の設備が多い一方で、設備を主体的に設計・構想できる機械技術者や、AI・DXを活用した生産設備を開発できる人財が不足しています。新ライン対応に加え、将来的な生産設備自動化を見据え、設備開発を牽引いただける方をお迎えしたいと考えています。 【ポジションのやりがいや魅力】 ・100年を超えるクボタの水道用鋳鉄管製造の歴史において、現在の自動化技術を集積した革新的な生産ラインの構築に携わり、水道用鋳鉄管の製造における全工程の新鋭化を経験できます。 ・開発業務のため、最新技術に触れながら自分のアイデアを反映し、挑戦できる環境があります。 ・設備や機器の選定においては、海外メーカーを含むグローバルな調達・技術検討に関わる機会もあり、国内外の最新設備・技術動向を踏まえた設備開発を経験できます。 ・国内における水道施設は公共事業に資するため、景気変動下でも比較的安定した事業基盤があります。 【配属先部署について】 部署:パイプシステム事業部 パイプシステム生産技術開発部 設備開発課

【茨城】工場インフラ・ユーティリティ設備の導入・保守・改善と環境管理業務/動力現場チーム

年収430万円 - 570万円
勤務地茨城県

【業務内容】 ・冷熱源設備業務:ボイラー、吸収式冷温水機、空調設備等の運転監視・日常点検 ・インフラ設備全般管理:電気・水・エアー・ガス設備、消防設備の保守管理および点検対応 ・環境関連設備に関する不具合発生時の一次対応、修繕工事の手配および進捗管理 ※工事作業に直接従事することはありません。  設備の修繕や工事については外部業者へ発注し進捗管理を行います。 仕事の進め方 ・工場内の冷暖房空調設備及び電気・水・エアー・ガス等のエネルギー供給設備の保守管理業務 ・工場敷地内の共有設備に関する突発修理対応及び計画修理対応 関わる部門  工場内ほぼ全ての部門(製造部門・間接部門・構内外注)、取引先業者・関係官庁など 働くスタイル 基本的には個人単位でテーマを担当しますが、分野ごとの先輩社員から考え方や仕事の進め方について随時アドバイスを受けられる体制です。 課内で業務負荷を分担し、仕事と家庭を両立できるワークライフバランスの取れた働き方を目指します。

【兵庫】研究開発(ダイナミクスによる低振動・低騒音化、振動音響による状態監視)(振動音響研究室)

年収614万円 - 1092万円
勤務地兵庫県

<配属組織> 技術開発本部 機械研究所 振動音響研究室 <配属予定部署の組織体制> 機械研究所 ・所長・企画 ・構造強度研究室 ・振動音響研究室…★配属予定部署 ・流熱技術研究室 ・化学技術研究室 ・資源プロセス研究室 ・AYZp(PL含む) 振動音響研究室 ・室長1名、管理職5名、一般職4名、(派遣社員2名) ・振動グループと音グループで約半数で分かれ、振動と音に関連するテーマをそれぞれ担当していますが、切り分けられない問題も多く、各グループメンバーが同じテーマで役割分担して課題解決を進める事も多くあります。 <機械研究所のミッション> ●機械や化学に関わる多様な技術を強みに、新たな領域に挑戦する。 ●お客様目線に立ち、特徴ある製品・プロセス・サービスを創出する。 ●グローバルな環境変化を洞察し、社会の未来に貢献する。 <振動音響研究室のミッション> ●ミッション:当社グループに関わる世の中の全てのものを 静かに効率よく安全に動かす。 ●目指す姿:当社グループの関係する機械製品に関しては、安心・安全な稼働により振動騒音トラブル”0” を追求する。その継続により、品質ブランド化の確立を目指す。 ●課題:事業上の課題として労働力不足による保全人材の減少があり、当室では振動や音による診断で効率化を進めていますが、状態を監視したい設備は多く、設備診断技術を開発する人材の強化が必要です。 <業務内容> 当室では、①ダイナミクスによる「攻め」の設計・開発、②振動音響技術による「守り」の運用・保守、という2つの側面から技術開発を行っています。ご経験やご志向に合わせ、いずれかの領域をメインにお任せします。対象は、圧縮機や建設機械などの機械製品から、素材系工場の生産ライン、発電所などの大規模設備まで多岐にわたります。 ①ダイナミクスによる低振動化・低騒音化技術(設計・開発フェーズ) 製品の付加価値を高めるための「動的特性」の最適化を担います。 ・物理モデル(MBD等)を用いた振動・騒音のメカニズム解明 ・CAE解析および要素実験に基づく、新製品の構造最適化・制振設計の提案 ・次世代カーボンニュートラル機器等に向けた、高度な動特性マネジメント技術の開発 ②振動音響による異常検知・設備診断技術(運用・保守フェーズ) 労働人口減少社会における「止まらないプラント・設備」を実現する技術を開発します。 ・稼働中の機械設備から得られる振動・音データの計測および高度な信号処理 ・AIや統計的手法を用いた異常予兆検知アルゴリズムの開発・実装 ・現場の課題に基づいた、スマート保安・リモート診断システムの構築 <働き方> ・平均残業時間:10時間程度/月 ・在宅勤務:業務特性もあり、原則は出社勤務となります。ただし、Web会議や資料作成、データ集計業務の際の一時的な在宅勤務は可能です。(全社制度として月10日まで利用可能) ・出張:実際にモノを見ることが重要なため、製造現場への出張計測や学会参加などで、週1回程度の出張がございます。 <キャリアパス> ●入社後~3年後:計測や数値解析の実行を通して専門性を深め、3年後の一人立ちを目指します。 ・振動・音の測定・分析および分析ソフト開発 ・現象解明のための音・振動・流体等の数値解析の実行 ・要素技術の成立性検証のための要素試験装置の設計と制作 ・事業戦略に基づく技術課題の抽出と技術開発計画の策定・推進 ●入社3~5年後:振動・音の要素技術開発、事業戦略に基づく技術課題の抽出とテーマ立案が可能な状態を目指しており、スペシャリスト・マネージャー両方のキャリア選択肢がございます。 <魅力・やりがい> ●一般的なメーカーの技術者が「自社製品のみ」に閉じるのに対して、当社では素材のソリューションとしても振動・音の技術を活用しているため、「自社製品」の枠を超えて、産業機械、自動車、鉄道、船舶、発電所、橋梁、プラント、建物まで動くもの全てを対象とするため、全産業への技術展開が可能です。時には、お客様の製品の振動・騒音トラブルに対してもソリューション提供を行うため、技術者としての市場価値を多角的に高めることができます。 ●物理現象への飽くなき探求を許容する風土で、職位ではなく物理現象が常に上位にある組織で、若手であってもベテラン等と対等に議論できる環境です。また、単なる対症療法的な対策ではなく、現象の根源を解明することを重視しており、本質的な技術習得が可能です。 ●社内だけでなく、学会活動など社外の技術者と競い、学ぶ機会が豊富にあります。自らの研究成果を学会で発表し、技術の幅を自ら切り拓く自律的なキャリアを歩むことができます。

【東京】エネルギー・石油化学業界向け大型熱交換器の海外営業(回転機・機器営業部 機器室)

年収614万円 - 1092万円
勤務地東京都

<業務内容> 熱交換器をはじめとする大型のエネルギー関連機器を国内外のお客様に販売する、新規本体のグローバル営業をお任せします。 向け先の80%以上が海外で、エネルギー会社や石油化学会社から直接購入されるケースや、プラント建設を請け負う国内外の大手エンジニアリング会社(EPC)経由での取引があります。 市場調査から始まり、お客様へのプレゼンテーション、見積作成、商務条件や価格の交渉、受注後引渡しまでのフォロー、代金回収まで、プロジェクトの全工程に携わる仕事です。 【具体的な業務の特徴】 ・受注前活動がメイン: 業務比率は「受注前の提案機会の獲得から提案活動が約80%」「受注済案件のフォロー業務が約20%」であり、能動的な営業力が求められます。 ・デスクワークと海外折衝のバランス: 海外顧客との交渉やプレゼンテーションだけでなく、ボリュームが多いものでは100ページに及ぶ英文契約書の読み込み・精査、詳細な見積作成など、デスクにおける緻密なドキュメントワークも多く発生します。 ・技術的知識の習得: 海外ローカルのビジネスパートナー(商社等)や社内の技術部門・工場(兵庫県高砂市など)、本社法務・財務等と密に連携します。お客様の技術者との対応窓口を努め、自社の技術へフィードバックするために、入社後は製品の仕様に関する技術知識も段階的に習得していただきます。 <キャリアパス> 個人、組織両軸のパフォーマンス最大化を目指し、キャリア形成機会の増加のため、異なったメニューを扱う部署や営業以外の他職種へ異動の可能性があります。 <魅力・やりがい> ・【世界を相手にする圧倒的な達成感】 国内外の競合を相手に競争を勝ち抜き、数億〜十億円規模の大型注文を勝ち取ったときには非常に大きな達成感を得られます。自ら戦略を立案し、社内の技術や製造と協力しながら、マーケットの入り口としてストーリーを描いて周囲を動かすダイナミックさがあります。 ・【社会的意義の高いクリーンエネルギー分野】 人々の生活に欠かせないエネルギー業界、かつ地球規模の脱炭素課題に直結する先進的な製品を扱っています。投資検討から発注、試運転にいたるまで、技術・製造・営業が一陣のチームとなって数年越しで形にしていく、メーカーならではのモノづくりの魅力があります。 ・【手厚い支援と柔軟な働き方の両立】 入社直後は、受注済案件のフォローや見積作成などを通じて製品・業務知識を習得することから始めていただきます。半年から1年後を目安に、交渉や海外出張などへ段階的に幅を広げていくため、業界未経験でも安心してステップアップが可能です。 ・【フラットで柔軟な組織風土】 新卒とキャリア入社での差はなく、実際に多くのキャリア入社者が現在も主要メンバーとして活躍しています。また、平均残業時間は月15時間程度、在宅勤務は最大月10回利用可能など、ワークライフバランスを保ちながら柔軟に働ける環境が整っています。 <採用背景> 当部署では、熱交換器を中心に大型のエネルギー関連機器の営業を行っています。近年は脱炭素・カーボンニュートラルに向けた天然ガス需要(LNG需要)の世界的な高まりに加え、水素やアンモニア分野で使用される機器の引き合いも増加しており、非常に将来性豊かな製品群を扱っています。 当社が製作する製品が活躍しているエネルギー業界は、投資検討からプラントが運転を開始するまで早くても5年以上の歳月がかかる超大型プロジェクトです。現在は特に営業体制の強化に加え、将来の組織の核となり、数年後には管理職候補として部門を牽引していただけるような次世代リーダーの育成・補強が急務となっています。 機器室のメンバーは全20名、そのうち4分の1にあたる5名がキャリア入社者として現在も第一線で活躍しています。大きなプロジェクトにチームで取り組みつつ、営業として主体的にプロジェクトをリードしていく熱意ある人材を募集いたします。 <配属組織> 機械事業部門 回転機・機器ユニット 回転機・機器営業部 機器室 <参照> ・キャリア入社者の声は 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/career-voice ・数字で見るKOBELCOは 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/entry/2023/06/29/161924 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。