【東京】ブレードエンジニア(改良/支援業務)
ブレード改良/支援業務 【具体的には】 ◆切断等の精密加工ブレードの改良 ◆精密加工ツール製造工程の改善、改良検討 ◆精密加工ツールの評価、開発へのフィードバック ◆顧客要望のヒヤリングと、弊社製品の提案 ※職務内容の変更範囲:当社業務全般
ブレード改良/支援業務 【具体的には】 ◆切断等の精密加工ブレードの改良 ◆精密加工ツール製造工程の改善、改良検討 ◆精密加工ツールの評価、開発へのフィードバック ◆顧客要望のヒヤリングと、弊社製品の提案 ※職務内容の変更範囲:当社業務全般
犬山事業所/生産技術部の一員として、各事業部の生産準備・工程設計に携わっていただきます。 最初の担当はスキルおよび意向をうかがいながら、以下のいずれかの事業部からご経験いただく予定です。 当社ではAI・VR・3Dデータ活用など業界に先駆けて多くのテーマに取り組んでいます。 【担当事業部】 ・半導体工場向けFAシステム(クリーンFA事業部) ・一般工場/流通業向けFAシステム(L&A事業部) ・旋盤/板金加工設備(工作機械事業部) 【入社後の教育体制】 入社1ヶ月迄:社内ルールやシステム習得中心。 入社3ヶ月迄:現場実習とOFF-JTを行って頂く中で、適性を判断して初テーマ(経験にもよりますが最初は改善などから)を設定。 以降:テーマを増やしながらOJT、OFF-JTを繰り返して業務に馴れていただきます。
本求人は生産技術職を希望する第二新卒の方向けです。 第二新卒以外の方は他に生産技術の求人を掲載していますので、是非そちらをご覧ください。 【職務内容】 生産技術部の一員として、自動化の推進、次世代加工機の導入、新生産管理システムの検討・導入・立上げ等を行っていただきます。 スキルに応じていずれかの業務に携わっていただきます。 【採用予定ポジション】 ◆新機種の生産準備・工程設計に関する業務 ◆設備の検討・導入・立上げに関する業務 ◆IoTや自動化の推進に関する業務 ◆基幹システム(PLM、ERP、MES)の導入、運用に関する業務 【入社後の教育体制】 入社1ヶ月迄:社内ルールやシステム習得中心。 入社3ヶ月迄:現場実習とOFF-JTを行って頂く中で、適性を判断して初テーマ(経験にもよりますが最初は改善など)を設定。 以降:テーマを増やしながらOJT、OFF-JTを繰り返して業務に馴れて頂きます。
【業務内容】 入社後は半年~1年程度の国内・海外研修を経て以下業務についていただきます ・工場マネージメント業務全般 (労務管理、品質&コスト管理、安全衛生、環境保全、SCM業務、現地人材育成など) ・現地法人の生産戦略の検討、立案、実行 ・トラブル時の対応、是正案の立案、実行管理 (重要事案の場合、本社への報告業務を含む) ・コスト削減の方策立案、実行管理 ・現地法人の取締役業務(状況により) 【期待役割】 現地法人の生産全般のマネージメント <補足事項> ・赴任先は、日本国内工場の経験者(生産技術者)が駐在し、そのサポートを受けられる箇所を予定しています
・新製品の技術移転業務、スケールアップ対応 ・既存品目の品質改善、工程改善等、製剤技術業務全般 ・新棟(固形剤棟)立ち上げに伴う製品の移管業務
【求人概要】 IHIは日本のジェットエンジン生産の60~70%を担うリーディングカンパニーとして、大型から小型まで各種民間機用エンジンの国際共同開発事業にも参画し、エンジンモジュールや部品を開発、供給しています。民間航空機用エンジンの運用・整備に関わるエアラインやエンジン整備会社向けのカスタマーサポートとして、納入後のエンジンの飛行安全と運用効率を維持するための課題解決に関わる業務をお任せいたします。航空エンジンのライフサイクルを支えるポジションであり、海外エンジンメーカーやエアライン、整備会社等との調整を通してグローバルかつ民間航空機用エンジンの最前線の情報に触れることができます。 【職務内容】 民間航空機用エンジン(GEnx/CF34/GE Passport20/PW1100G-JM 等)のいずれかの機種担当として、航空エンジンの運用・整備における課題に対する分析、対策の立案、整備マニュアルの維持・更新といった、エンジンの品質と定時性運航を支える業務をお任せいたします。 《業務詳細》 ◆エアラインやエンジン整備会社が直面している技術的課題を設計部門と共に検討し、対策を提案する。 ◆自身の提案を踏まえた、航空エンジンの点検整備やオーバーホール(分解・洗浄・検査・修理・組立)に関する作業マニュアルの作成 ◆エンジン運航・整備に関する課題解決の企画・推進 ◆新しい検査・修理技術や整備手法の開発 ◆エアラインや整備会社の運用効率を向上させるための課題抽出(要望確認・意見交換等)と、 その課題に対する技術支援・コンサルティング IHIがカスタマーサポートを担当するジェットエンジンは、IHIが欧米のエンジンメーカー(OEM)と共同で設計・開発したもので、世界中のエアラインで運用されています。膨大な数のコンポーネントや部品の集合体であり、複雑なシステムを擁するため、各メーカーを始めとした社内外の専門家との情報交換や協議は欠かせません。そのため、課題解決等には電子メールのやり取りを始めとした英語のコミュニケーションが発生します。(Chat-GPTに類する翻訳機能等で対応が可能です。) 【アピールポイント】 民間航空機用エンジンに関わる部門の中で、限りなくお客さんに近い業務に携わる業務です。年に1回、海外エンジンメーカーが主催する国際カンファレンスに参加し、OEMやエアラインとのコミュニケーションの機会があるなど、航空業界の最新トレンドに触れることができる特徴があります。自身が整備・運用に携わるジェットエンジンが、日本や世界の空を飛んでいる実感を得られるだけでなく、安全運航に寄与することができるやりがいのある業務です。
【求人概要】 当部門では、防衛省で運用している航空機(戦闘機・哨戒機・練習機・ヘリコプター等)用エンジン部品の量産・改良設計、品質向上のための技術検討及び運用や整備における技術支援を行っています。防衛省に納入する量産製品は、供給元認定(外部のサプライヤーから製品やサービスを調達する際に、そのサプライヤーが品質基準やその他の要求事項を満たしているかどうかを評価し、認定するプロセス)のための「初回試験」が要求されており、これに対応するための製造工程評価をご担当いただきます。 【業務内容】 入社後はいずれかのエンジン機種担当として、防衛省の航空機(戦闘機・哨戒機・練習機・ヘリコプター等)用エンジン及び各種部品における製造工程評価に携わっていただきます。 具体的には、海外ライセンス製品や自社設計製品における図面や規格の要求事項を理解した上で、供給元(国内製造拠点やサプライヤー)における製造工程が手順書と相違なく行われているかを評価し、要求を満たした製品が確実に製造されることを確認して工程を承認していきます。仕様要求が高い製品となるため、製造工程の変更時には供給元からの申請内容をレビューした上で、工場に駐在している自衛隊の監督官等と調整をしながら必要時には現地での審査も行い、製造品質が維持されているかどうかを確認していきます。 また、防衛装備品移転事業の拡大に向け、ご経験によっては防衛装備品へのAPQP/PPAPの適用業務をお任せすることがあります。製造工程審査に加え、製品の構想段階からプログラムの計画、量産の安定化まで一貫した仕組みの構築を担当します。 上記に加え、航空機用エンジン部品を海外の航空機用エンジンメーカーに納入するにあたって、エンジンメーカーの要求する製造工程・品質基準等を担保するための審査対応業務(海外の航空機用エンジンメーカーの審査を受ける業務) これまではサプライヤー、製造拠点に対して審査を行う側の業務だけでしたが、海外航空機用エンジンメーカーからの審査に対応する業務も追加で担当していただきます。 【アピールポイント】 ・日本の防衛装備品の供給基盤を支える重要な業務を通じて、国の安全保障に貢献する実感を得ることができます。 ・海外ライセンス製品や海外エンジンメーカーとの連携を通じて、国際標準に関わる経験を積むことができます。 ・製造工程の審査、品質管理、規格要求の読み解き、社内仕組み構築など、技術・管理・調整にわたる幅広いスキルを身につけることができます。 ・社内の関連部門や供給元、さらには防衛省や海外メーカーなど、幅広いステークホルダーと連携することで、コミュニケーション・調整能力を磨くことができます。 【平均残業時間】月15時間 【フレックスタイム制】有(コアタイム:無) 【リモート勤務】基本は出社を想定(家庭事情等によって相談可)
当社製品は、99%海外工場で生産、主に日本に輸入し、自動車各社に納品しています。我々の部門は、自動車に搭載のワイヤーハーネスに使用される電線製造を行う部門です。 製技GRについては、生産・製造技術・品質に業務を分担しており、今回の募集である生産・製造技術では、主に下記5つの業務行っております。 ・電線製造における生産性改善実施。 ・課題事項に対する、原因分析・対策立案・実行・検証実施。 ・海外電線製造拠点への能力増強活動と、改善事項交流。 ・標準類整備・改訂。 ・新たな設備での製造条件の確立。
【業務内容】 車載用電池の製造工法/生産技術開発 【具体的には】 ・先進的な電池製造工法/生産技術を、探索・調査から企画・開発する業務 ・社内外での検証実験や、社内で実証するための要素技術開発機の新規導入立上げ ・開発機での要素技術確立および量産開発/生産準備業務への引継ぎおよび業務移行 当社はグループ企業としての強みを活かし、開発段階からトヨタ自動車と連携した電池づくりを行っています。競争が激化する電池市場において、競争力が高い製品を作ることは至上命題です。その実現に向け、新たな製造工法や生産技術開発に取組む業務です 【キャリアプラン】 生産技術開発者としての役割を期待 ・電池づくりの生産技術開発者としての役割を期待。新車の開発段階から日本最大手自動車メーカーと連携し、電池の開発・量産化プロジェクトに、生産技術の立場で参画。 ・初任地は湖西となりますが、将来的に国内外拠点への転勤の可能性があります。 【職場のイメージ・組織のミッション】 職場のイメージ 今年発足したばかりの若手~中堅主体で、少人数のグループです。 そのため、風通し良いコミニュケーションが、自然に活発にできる職場です。 組織のミッション グローバルな競争力を有する車載用電池を創出し続ける電池製造工法/生産技術に関する要素技術開発と開発基盤強化。
【業務内容】 BEV・HEV車載用電池の生産技術開発 ・BEV、HEV電池製造に向けた要素技術開発(粉体、混錬、接合技術、レーザー溶接など)、新規工法開発 ・BEV、HEV新製品の工法および最適加工条件探索 ・CAE解析、混錬、乾燥、薄膜搬送などのシミュレーションによる現象解明と機能ブロック図の明確化 【キャリアプラン】 前職の経験にもよりますが、担当として設備の立ち上げをしてきただき、その後「チーム(数名)リーダー → グループ(数十名)リーダー→ プロジェクトリーダー」と実力により、より広範囲の業務経験ができます。 また、技術系社内留学やトヨタ自動車または関連会社への出向も経験いただき広い視野を養うことができます。 【職場のイメージ・ミッション】 職場のイメージ グループリーダーの元、電極工程、組立工程ごとにチームリーダーがいて各開発テーマを数名で推進します 職場最多年齢層は20~30代。若手技術者が中心の明るくて面倒見のよい職場です 職場のミッション トヨタグループとして《次の道を発明しよう》に呼応して、高性能、高品質の製品を安定して供給できる設備、工法の開発、ラインの構築に取り組む 【風土】:リスクを取ったチャレンジを後押しし、「専門性」×「人間力」あるキラリと光る人財を絶え間なく育成できる職場風土 【事業】:「100年に1度」の大変革期に対応し、ものづくりで「お客さま」「社会」「地球環境」に貢献できる生産技術力の発揮
