株式会社東京精密
株式会社東京精密の特徴
精密測定機器と半導体製造装置の開発・製造・販売を手掛ける企業です。主要な事業分野には、精密測定機器部門と半導体製造装置部門があり、製品ラインナップには三次元測定機、表面粗さ測定機、ウエハープローバー、CMP装置などがあります。 1949年の設立以来、精密測定機器分野でのパイオニアとして成長してきました。特に三次元測定機市場でのリーダーシップを発揮し、2000年代に入ってからは、半導体製造装置分野にも進出し、着実に成長を続けています。 東京精密は「技術革新と品質の追求」をビジョンに掲げ、未来の製造業界をリードすることを目指しています。 働きがいと文化としては、社員一人ひとりが技術者として誇りを持ち、互いに切磋琢磨する風土があります。オープンなコミュニケーションと協力体制が整っており、社員の成長を支援する環境が整備されています。
企業情報
| 会社名 | 株式会社東京精密 |
|---|---|
| 設立年度 | 昭和24年(1949年) 3月28日 |
| 資本金 | 11,064百万円(2023年3月31日 現在) |
| 業種 | 半導体 |
| 事業内容 | 精密測定機器と半導体製造装置の開発・製造・販売を手掛ける企業です。主要な事業分野には、精密測定機器部門と半導体製造装置部門があり、製品ラインナップには三次元測定機、表面粗さ測定機、ウエハープローバー、CMP装置などがあります。
1949年の設立以来、精密測定機器分野でのパイオニアとして成長してきました。特に三次元測定機市場でのリーダーシップを発揮し、2000年代に入ってからは、半導体製造装置分野にも進出し、着実に成長を続けています。
東京精密は「技術革新と品質の追求」をビジョンに掲げ、未来の製造業界をリードすることを目指しています。
働きがいと文化としては、社員一人ひとりが技術者として誇りを持ち、互いに切磋琢磨する風土があります。オープンなコミュニケーションと協力体制が整っており、社員の成長を支援する環境が整備されています。 |
| 代表者 | 吉田 均(代表取締役会長CEO) |
| 本拠地 | 東京都八王子市石川町2968-2 |
| 企業ホームページ |
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【東京】半導体製造装置のソフトウェア開発(PM)
■業務内容: 各種半導体製造装置のソフトウェア開発全般をお任せいたします。具体的には、半導体製造装置の通信ソフト、組込型ソフト・UNIXソフト・各種制御アプリケーション・画像処理ソフトなどの開発、およびソフトウェア開発の取りまとめといった業務をご担当いただきます。手を動かす開発業務そのものは、グループ会社で行っているため、開発の上流工程から下流工程のマネジメントまでチームで一貫して関われます。 ■東京精密について: 【2つの事業でトップクラスのシェアを誇る圧倒的技術力/高収益企業】 「精密さ」を強みとし、精密計測機器/半導体ウェハテスト装置ともに世界シェアトップクラスです。例えば、真円度・円筒形状測定機はシリンダなどを測定するもので、世界トップクラスの性能を実現。測定時間についても従来の半分以下としたほか、それぞれ別の測定機が必要だった内外径の直径測定と円筒間の平行度測定を一度で実現させました。売上比率は、半導体製造装置が6割、計測機器が4割と2軸の強い柱が、毎年15%以上の営業利益を上げる盤石な経営基盤を支えています。 【ダイバーシティとワークライフバランスを推進】 ・外国籍従業員の採用は、国内及び海外でも積極的に行っており、新卒・中途を含め、自ら異文化に飛び込んで吸収する人材の採用に努めています。また、女性の雇用を中心に位置付け、職域の拡充やキャリアプランの指導、及びライフイベントへの柔軟な対応など、女性の活躍を推進する活動に注力しています。 ・総労働時間を削減するための施策として、2017年2月より毎週水曜日と賞与支給日を定時退社日とし、社内放送によって従業員の定時退社日に対する意識の醸成を行っています。また、やむを得ず休日出勤をした場合の代休取得の徹底や長期休暇制度の利用状況を管轄部門にて把握することで、年間労働時間の削減と休暇取得促進に対して積極的に取り組んでいます。
【東京】半導体製造装置のアプリケーションエンジニア
各種半導体製造装置のアプリケーション業務 【具体的には】 半導体製造装置の ◇顧客への運用レシピの提案、技術サポート ◇装置導入前後のデモ、フィールドサポート ◇装置自体の評価、装置を用いた基礎実験 ※職務内容の変更範囲:当社業務全般

【大阪】サービスエンジニア(半導体製造装置)※プライム市場/年休125日/月平均残業25H程度
■担当業務: 半導体製造装置の納入、設置、動作確認、及び製品のアフターメンテナンス、技術面のユーザーサポート業務をお任せします。 宿泊を含む出張ベースにて顧客先を巡回します。海外出張も英語スキルと意欲があれば仕事のチャンスは広がります。時期によって異なりますが、月の平均残業時間は25時間程度、年間休日は125日とワークライフバランスを保つことも可能です。 ■キャリア支援体制: 上司と部下間で定期的な面談やコミュニケーションを通じて適正な評価が行える環境を整えております。社員の希望を配慮した配置転換やチャレンジ精神溢れる社員の育成にもちからを入れています。教育についても資格別に定期的な集合研修など行い、個々人にあったキャリアアップが可能な体制を作っております。 ■東京精密について: 【2つの事業でトップシェアを誇る圧倒的技術力/高収益企業】 「精密さ」を強みとし、精密計測機器国内シェアNo.1/半導体ウェハテスト装置世界シェアNo.1です。 例えば、真円度・円筒形状測定機はシリンダなどを測定するもので、世界No.1性能を実現。測定時間についても従来の半分以下としたほか、それぞれ別の測定機が必要だった内外径の直径測定と円筒間の平行度測定を一度で実現させました。 売上比率は、半導体製造装置が6割、計測機器が4割と2軸の強い柱が、毎年15%以上の営業利益を上げる盤石な経営基盤を支えています。 【ダイバーシティとワークライフバランスを推進】 外国籍従業員の採用は、国内及び海外でも積極的に行っており、新卒・中途を含め、自ら異文化に飛び込んで吸収する人材の採用に努めています。 また、女性の雇用を中心に位置付け、職域の拡充やキャリアプランの指導、及びライフイベントへの柔軟な対応など、女性の活躍を推進する活動に注力しています。 総労働時間削減するための施策としてやむを得ず休日出勤をした場合の代休取得の徹底や長期休暇の利用状況を管轄部門にて把握することで、年間労働時間の削減と休暇取得促進に対して積極的に取り組んでいます。
