【茨城】流量制御機器の自働生産ラインを構築するアプリ設計・開発 | C++・C#のスキルを活かして工場のDXを牽引!
・主に半導体製造装置向けの流量制御機器(MFC マスフローコントローラー)の量産におけるDX、自働化のアプリ設計・開発業務 ・入社後3ヶ月前後、製造現場研修を予定(製造現場・製品を知っていただき、アプリ設計・開発業務に取り組んで頂きたいと考えております) 工程改善、新規工程設計に伴う設備開発、治具開発アプリ設計を行い、社内の自働化を推進いただきます。 自ら考えたものが現場で使用されることにより、工場内の生産性アップ、改善効果等が数値として現れるので、日々改善に繋げられます。 新製品をリリースするための、生産設備における全自動化を目指してDXを推進しております。 (自動化については遅れているところもある為、これからどんどん進めていく予定です) 業務の流れ 【アプリ開発イメージ】 依頼者との要件定義確認→アプリ開発→デバッグ→仮運用→修正→実運用 基礎設計から(一から)なので、ほとんどが一から作り直す、新しいものを作り出すような業務になります。 担当としてはアプリ専門なので、メカ的なところはメカのチームと協力しながら取り組んでいただきます。 大がかりなものに関しては外部のメーカーに依頼することもあるが、できる限り全てを自社内で作るようにしています。(ゆくゆくはすべて自社内で完結できることを目指しております。) 魅力(楽しさ/やりがい/特徴) 自社製品を製造する為のアプリ開発の為、自分のスキルがそのまま評価されることになり、 関係者とのやり取りによるスキルアップも出来る職場です。 フジキンにしか出来ない自働生産ラインの構築も担えます。 また、自社開発の為、裁量を持って、自分で決めて開発を行えます
