【京都】理科学分析機器のソフトウェア開発
レーザー回折を用いた粒度分布計や蛍光X線分析装置などの理科学分析機器のソフトウェア開発をお任せいたします。 新製品対応、既存製品対応、どちらもご対応いただく可能性がありますが、新製品開発では数年がかりで要求定義から試作、評価、リリースまでプロジェクトとして進めます。 特注対応では、数ヶ月から1年程度と期間はさまざまですが、時には顧客要望を直接聞き取るなどし、提案仕様を作成、製作、評価、リリースを行います。 ソフトウェア設計だけを極めていくのではなく、装置の原理などへの理解を深め、機械・電気担当と議論を交わしながら、プロジェクトメンバーとともに製品づくりをしていただきます。
