営業系職種の求人658

【東京】営業リーダー候補(国分寺営業所)

年収478万円 - 627万円
勤務地東京都

【業務内容】 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動 3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動 2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人 2023年900万人※1 2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【神奈川】営業リーダー候補(横浜旭営業所)

年収478万円 - 627万円
勤務地神奈川県

【業務内容】 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動 3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動 2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人 2023年900万人※1 2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【群馬】営業リーダー候補(群馬営業所)

年収478万円 - 627万円
勤務地群馬県

【業務内容】 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動 3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動 2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人 2023年900万人※1 2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、 QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【大阪】営業リーダー候補(大阪港営業所)

年収478万円 - 627万円
勤務地大阪府

【業務内容】 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動 3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動 2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人 2023年900万人※1 2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護負担増大・女性活躍の阻害(介護者の77%は在宅介護、女性、就労者の負担増加) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。

【大阪】営業(大阪港営業所)

年収382万円 - 558万円
勤務地大阪府

【業務内容】 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題があり、日本はその課題先進国です。 成長市場であり、超高齢社会に求められ続けるスキルや経験が得られ、成長できる仕事です。 そして、顧客と長く信頼関係を築きながら、「ありがとう」を直接いただける、社会貢献度の高い仕事です。 業界未経験からでも安心して始められる充実の研修とサポート体制で、着実に専門性と営業力を磨けます。 ■職務概要 ・居宅介護支援事業者等に福祉用具のレンタル・販売の営業 ・利用者に最適な用具を選定、納品、相談対応 ・商材は、介護ベッド関連用具、移動関連用具(車いす、歩行器など)、入浴関連用品、排泄関連用品生活関連用品 ・住宅改修(手すりの設置など)のプランニング ■詳細 営業先はケアマネジャーとなり、ケアマネジャーからの紹介で一般ユーザー(個人のお客様)への福祉用具の選定・相談を行います。 日々の営業活動では、ケアマネジャーやご利用者様と向き合いながら、「その方に一番合う福祉用具」を一緒に考え、ご提案します。 ユーザーお一人お一人の叶えたい暮らしや生き方を叶えるために、ホスピタリティとコンサルティングの力が求められます。 提案後もアフターフォローを通じて長期的に信頼関係を築き、地域の相談役として頼られる存在を目指せます。 (1)営業:居宅介護支援事業所のケアマネジャーに電話・訪問を行い、ご利用者様を紹介いただきます。 (2)ヒアリング・日程調整:ご利用者様の状態を伺い、訪問日時を調整します。 (3)ご利用者様宅へ訪問:杖、車いす、電動ベッドなど、1000種類以上からマッチするアイテムを提案します。※自社に在庫があるため卸を介さず即納が可能 (4)納品・利用開始:提案に納得いただけたら契約・納品を行います。 (5)アフターサービス:利用状況の確認を行い、適宜調整を実施します。その後は半年に一度モニタリングを行い、機種変更などにも迅速に対応します。 ※お取引のあるケアマネジャーに加え、新しいケアマネジャーと関係構築を進め、仕事の幅を広げていきます。 ※ケアマネジャーとは? 介護を必要とする方が適切な介護保険サービスを受けられるよう、ケアプランの作成や、ヤマシタのようなサービス事業者との調整を行う介護保険の専門家です。 ■一日の営業活動例 <一日の営業活動例> 9:00  朝礼(確認事項の共有):ケアマネジャーへ業務報告や営業アポイントの電話 10:00 10日後訪問:先日車いすを納品したご利用者宅を訪問し、車いす が適合しているか、使用上困っている事がないか相談 10:40 営業活動【報告】:先ほど訪問したご利用者の担当ケアマネジャーへ会いに行き、ご様子や変更点を報告 11:00 営業活動 3件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 12:00 昼食 13:00 サービス担当者会議:ご利用者にサービスを提供しているケアマネジャー、訪問看護師、ヘルパーなどが集まって会議を行い、サービス内容の確認や支援の方向性を話し合う 14:00 営業活動【商品勉強会】:居宅介護支援事業所にて、新規取扱商品の勉強会を実施。勉強会を通じて、当社とお取引の無いケアマネジャーともコミュニケーションをとる 15:00 新規納品:明日退院する方のお宅にベッド・手すり等を納品 16:00 営業活動【医療機関でのヒアリング】:病院の医療連携室とリハビリテーション科に訪問し、相談員やセラピストの方へ退院状況のヒアリングや営業活動を行う 16:30 営業活動 2件【ニーズヒアリング】:福祉用具が必要な際に当社へご相談いただける関係構築のため、居宅介護支援自業所や地域包括支援センターを回り、営業、ニーズヒアリングを行う 17:30 帰社:事務処理 18:00 退社 ※緊急対応等で45分~1時間程度の残業が発生することもあり。 ■知っていただきたいこと 2020年以降、多くの国が超高齢社会に。全世界が直面する「高齢化」という課題。 この課題解決の世界、日本におけるリーダーになる。その決意で事業を行うのがヤマシタです。 <具体的な課題> 2030年には要介護・要支援者人数が1.5倍(2022年668.9万人 2023年900万人※1 2042年:957万人に) 介護業界給与:14業種中10位(給与が少なく介護の働き手が2040年69万人不足) 介護企業の倒産件数増加(ヤマシタでは意図的にM&Aを加速し、業界再編をリード) 社会保障費の増大(介護保険の費用が2022年13兆円から2040年25.8兆円へ) 若い世代の負担増大(労働人口減少で若い世代の税負担増加、少子化が加速) 介護難民の増加・GDP減少(生活の質が低下、介護離職でGDPが9兆円減少) このままでは社会課題が悪化する一方であり、在宅介護の変革が必要です。 利用者の自立を促し生活範囲を広げることで介護負担を減らし、QOLを高めるレンタルは状態に合わせた最適化と保守・衛生管理が可能で、介護保険により費用負担も軽く、誰もが利用できます。 だからこそ、介護の質と持続性を両立させるために不可欠な存在であり、ヤマシタがまず注力をしている分野なのです。 注力をしている分野なのです。

【兵庫】海外営業(東南アジア担当/尼崎勤務)

年収500万円 - 750万円
勤務地兵庫県

主に東南アジアエリアのプリント基板メーカー・半導体基板メーカーを顧客としたBtoB営業を担当していただきます。 ・東南アジアエリアの顧客への提案営業 ・東南アジアエリアの新規顧客開拓 ・顧客ニーズヒアリング、要望打合せ、導入後フォロー ・製造ライン立ち上げの立ち合い ・東南アジア子会社のサポート(スタッフ教育等) 等 【出張】担当の顧客先(工場含む)への宿泊出張が発生します。*多くて月1回程度 【休日出勤】年に数回程度、取引先工場での休日出勤が発生する可能性があります。代休取得可。将来的に東南アジア子会社に出向いただく可能性があります。

【東京】インサイドセールス(納期・受発注)

年収450万円 - 600万円
勤務地東京都

<仕事内容> ミネベアミツミの国内顧客に対して、納品に至る一連の業務にコミットいただくため、お客様と工場の間に立ち、関係各所と連携をとっていただきます。 営業本部のCSグループとして、下記業務に特化した部署でご勤務いただきます。 ①納期調整、交渉:  ・日々の納期管理、および不随する顧客対応  ・変動する客先要求の把握、各種対応 ②売掛金管理:  ・違算、延滞を発生させないよう営業経理との連携 ③工場の生産管理をするコーディネーション部門への生産指示 【社員インタビュー】 https://minebeamitsumi.com/corp/recruit/job/interview/025.html <やりがい> お客様と社内をつなぐ要役として、安定供給を実現する調整力と提案力が求められる業務です。 単なる納期調整にとどまらず、生産部門や物流など多くの関係部署と連携しながら、自らの工夫で業務改善にも取り組める裁量の大きさが魅力です。 <部署の役割について> 「カスタマーサービスセンター」では、お客様の求める納期に合わせて納品をするために、お客様と社内関係各署の調整を行う業務を担っています。 製品営業をする営業部署とは別の組織として位置づけられており、受注後の「量産~納品フェーズ」を司る部署です。 <組織構成> 配属予定の東日本カスタマーサービスグループとしては、約50名ほどの組織となります。 大まかにはお客様の業界ごと(自動車やOA機器、産業機器等)でのチーム構成となり、各自担当顧客を持つ形になります。

【東京】海外営業

年収590万円 - 920万円
勤務地東京都

▼仕事内容 ・海外向けシステム製品販売の営業実務。 (引合時見積、契約交渉、納期管理、出荷立合い、現地調整指示、請求・回収まで) ※顧客:東南アジア・台湾・韓国企業(現地法人とのやり取りよりも、直接エンドユーザーとやり取りすることが多い課となります) ▼部署の現状と今後の方向性 ・東南アジア・台湾・韓国での案件・商談が増加している状況。当社既設も多くその更新需要の掘り起こしによる当社への引合機会が増えている。 ・組織営業力底上げの観点から中堅営業の充実を図りたい。 ▼担当製品・サービス・顧客 ・産業用モータ・ドライブ装置・電気品一式 ▼顧客(業界・業種など) ・海外製鉄会社(東南アジア・台湾・韓国担当) ・新規顧客中心も、既存顧客も担当する場合あり。 ▼仕事の面白み ・世界の鉄鋼業発展に貢献できるスケール規模を実感できる。 ・海外慣習を通じて、グローバル人材として成長できる。 ・社内的にも国内外に関係部門が多く、達成感を得ることができる。 ▼国内出張の可能性/頻度/場所 国内出張:有。1~2回/月 自社工場やお客様先等 ▼海外出張の可能性/頻度/場所 海外出張:有。1回程度/月 業務状況によっては出張頻度が増えることあり ▼転勤の可能性 将来的には、転勤/海外赴任の可能性があります

【東京】スイッチ製品の営業統括(営業・セールスエンジニア・プロダクトマネジメント)

年収530万円 - 850万円
勤務地東京都

<仕事内容> 営業本部の中にあるスイッチ・コネクタ製品の販売に特化した部署(SC統括部)にて、以下の業務をお任せ致します。 ※担当製品はスイッチとなります。製品については以下にてご覧いただけます。 https://www.minebeamitsumi.com/product/precision/1202221_16505.html 製品の専任として、営業活動(技術的知見を含めて提案する営業/セールエンジニアとして)及び拡販のためのマーケティングも含めたプロダクトマネジメントとして従事いただきます。 ※営業統括は特定の顧客窓口をもち、フロント営業として活動するわけではなく、製品軸で組成された組織です。  その製品の営業拡販に向けて、グローバルで戦略立案、案件マネジメント、マーケット分析などがメインミッションとなります。  その一環で、顧客窓口を担当するフロント営業の支援(顧客先訪問、営業提案など)を行います。 ・販売戦略立案と管理 (該当製品についてグローバルでの販売戦略の立案とその案件進捗管理) ・引き合い案件のマネジメントおよび事業部との連携 (新規受注に向けた案件の獲得、価格および仕様の策定、サンプル対応、課題解決の推進) ・担当マーケットエリアにおける販売促進活動 (顧客ニーズとトレンドを把握し戦略を策定、販促活動を実施) ・海外にいる担当営業の支援、現地での展示会等拡販活動、客先への技術的な提案営業 ・予算、実績の管理 ・担当エリア:国内および中華圏(事業部の所在は福岡のため、 福岡への研修、出張が想定されます。海外は中華圏への出張がメインとなります。) ・体制:エリアごとに担当分けしており、ご希望や適性を踏まえアサインいたします。 ・配属先:営業本部 精密部品統括 SC統括部

【大阪】 総合物流提案営業 (メンバー~管理職)

年収500万円 - 1000万円
勤務地大阪府

・総合物流提案営業とは、単に「運ぶ」、「保管する」といった物流サービスの提供だけでなく、お客様の物流を現状を把握し、運送の積載率、倉庫の保管効率、入出庫の作業効率、在庫量などの課題を発掘し、その課題の解決策を提案し、物流の効率化や品質改善をする課題解決型のソリューション営業です。 ・メーカー、商社、小売など「モノ」を販売する企業がすべてお客様の対象となります。営業していく中で、お客様の商品を知ることは重要です。様々な業界の知識を習得し経験を積んでもらいます。 ・課題解決型の営業ですので、毎月の売上金額などのノルマはなく、いわゆる「押し売り営業」もありません。課題を発掘し、その課題を解決するために必要な項目をタスクとして設定し、タスクを確実に進めていくことが評価につながります。 ・単純な値下げではなく、物流の効率化を軸に様々な改善を提案し、総合的なコスト削減や品質改善などにお客様の本質的なニーズに応えることで、他社との差別化を図り、取引獲得につなげていきます。取引規模は大小様々ですが、年間1億円以上の案件獲得を目指してください。 ・物の動きは日々変化する中で、物流の営業においては顧客管理も重要です。商品の売れ筋や新商品の発売などの情報を得ながら、既存のお客様にも新たな提案をしていきます。そこからビジネスチャンスが生まれ、取引拡大にもつながっていきます。 ・まずは物流の基本的な物流の知識を身に付けていくことから始め、既存のお客様へのサービス内容や提案内容を把握していくことで理解を深めていきます。実際の現場や作業なども含め、教えてもらう受け身の姿勢ではなく。自ら訊く、確認するといった積極的な姿勢で学んでいってください。 ・大きな案件では一つのプロジェクトとして、営業だけでなく情報システム、運送、物流センターの各企画部門や管理部門、各拠点などの他部署と連携して、ワンチームで案件獲得をすすめていきます。営業としてリーダーシップを発揮し、各部門を引っ張っていってください。