【大阪】画像技術(調剤支援機器)
■職務内容 薬剤認識装置の画像処理エンジニアとして、基礎研究から商品化までの業務に携わります。 弊社の調剤機器は画像処理・AI技術を駆使し、薬剤師・ドクターの負担を軽減し、医療ミスを防ぐことに貢献しています。 取り扱い製品「持参薬鑑別支援装置/Tabjudge.」: 薬剤をシャーレに入れ、本体側にセットし、撮影を開始するだけで、上下両面をカメラで捉え、薬品を正確に解析。 持参薬(入院患者が持ち込む普段服薬している薬)を識別することで、入院後のスムーズな処方提案や看護師の負担軽減につながります。 新技術を習得し、様々な専門知識を活かし、チームで協力しながら開発を進めていただきます。 製品の企画から開発、実装、評価まで一貫して携わるため、製品への愛着ややりがいを感じられます。 AI、ディープラーニング、機械学習などを活用した開発も行っております。 医療現場の課題解決のため、研究・開発に取り組む意欲のある方を募集しています。
