京都府の求人406

【京都】開発部門と一体となり知財戦略を牽引!/残業月平均10h以下でワークライフバランス充実

年収530万円 - 680万円
勤務地京都府

■職務内容: タツタ電線グループの知的財産業務全般をお任せします。 発明発掘、特許出願から権利化、当該分野での知財調査・分析から、製品開発に貢献する業務です。 ・全社知財戦略の立案と実践  (商品企画から新製品上市までの商品開発と知財活動の連携による商品競争力の向上) ※ ・国内外の知的財産に関する権利化業務(特許/意匠/商標等)と他社知財クリアランス業務 ・国内外の知的財産に関する管理/調査/契約/係争対応/ライセンス業務/教育等  ※全社知財戦略については、今後は取り組みの拡大を検討しています。   新たな製品開発に向けて、企画検討フェーズから積極的に粘り強く関わっていただける意欲のある方を歓迎いたします! ■職務内容補足: ①各所属員が担当の事業分野を持ち、その範囲内で一貫した知的財産業務を行っているメーカーの知財部門になります。  事業分野は電線・ケーブル、電子材料、センサ、メディカルのほか、当社内で展開されているあらゆる部門も担当となる可能性がございます。 ②担当事業分野について、特許のみならず、非特許文献、競合、市場等の情報調査・分析を行い、  開発部門の製品開発をサポートします。また、IPランドスケープの定着と活性化を目指します。 ③知財の権利化業務については、特許事務所を通して業務を行います。  事業分野によっては海外の知財も担当いただくことがございます。 ■魅力: 知的財産の専門家として、開発部門と一体となって製品開発に関わるため、企業利益に結びつく仕事であり、技術的な理解が深まります。 各事業部と直接やりとりをする中で、事業部への貢献を実感でき、開発アイデアも自発的に提案していくことができる環境にもなっています。 また、残業の少ない部署(月平均10時間以下)ですので、ワークライフバランスを大切に、メリハリのある働き方が可能です! ■従事すべき業務の変更の範囲:会社の定める業務 ▼参考:知的財産部の組織構成について 8名:30代2名、40代4名、50代1名、60代1名 中途採用者も多く活躍しています!

【京都】次世代モビリティを牽引する!HEV用リチウムイオン電池の材料・プロセス開発エンジニア

年収600万円 - 900万円
勤務地京都府

ハイブリッド車用のリチウムイオン電池の開発業務全般をご担当いただきます。 自動車メーカーと連携した新型電池の開発や、製造ラインの新規立上げ、既存製品の改善が中心となります。 具体的な業務は以下の通りです。 ・新規電池材料開発および電池/プロセス設計 ・電池の性能評価および劣化メカニズム解析 ・新規技術のキャッチアップおよびベンチマーク調査 ・自社電池および他社電池の解体解析 《募集背景・やりがい》 ハイブリッド車用のリチウムイオン電池は、世界的な環境規制強化にともなう電動車の普及拡大を背景に、当部署が貢献すべき事業の重要性が高まっており、人材の補強が必要となっております。 自身の技術開発の成果が製品に採用され、社会で活かされる姿を見ることができる、やりがいのある職種です。

【京都】【障がい者採用】次世代電池の進化を加速させるCAE解析・シミュレーションエンジニア

年収517万円 - 556万円
勤務地京都府

シミュレーションソフトを用いた電池関わる解析業務を担当いただきます。 当社の障がい者採用の取り組みに関しては以下をご確認ください。 https://www.gs-yuasa.com/jp/saiyo/challenged/

【京都】自動車用鉛電池の性能検査および管理業務(班長候補)

年収530万円 - 790万円
勤務地京都府

自動車用鉛電池の性能検査の管理業務をご担当いただきます。 具体的な業務は以下の通りです。  (1)週次計画作成、作業指示、日報作成  (2)現場員の作業確認  (3)試験条件の装置への入力、試験結果確認  (4)試験進捗確認  (5)その他、現場員の作業補助(場合によっては、代わりに作業) 鉛電池という重量物を扱いますが、台車等の使用等安全には注意を払っております。 その他、一部では、硫酸を取り扱いますので保護メガネ、手袋での作業が必須となります。 基本的に定時内での作業ですが、まれな残業発生(2時間以内/日)を見込んでおります。 その他、担当者には上記業務の他、機器の保全や点検、4S活動や各種改善活動を実施頂いております。 職場の人員と一緒に職場の改善も実施して頂ける方のご応募をお待ちしております。

【京都】次世代電池の構造開発(機械/未経験者歓迎/研究開発センター次世代開発部)

年収600万円 - 900万円
勤務地京都府

リチウムイオン電池および次世代電池の構造開発、メカニズム解析をご担当いただきます。 ※電池の開発ですが、化学の知識は不問です。 ■主な業務内容 次世代の電池要素の開発に向けて、チャレンジングな電池セル及びパック構造の構想検討、社内の充実した設備を活用した試作・評価、解析のすべての業務に関わっていただきます。 ・研究開発ロードマップをベースにした開発テーマの決定、および先進的な開発の実施 ・事業部から寄せられる研究要望に基づく研究の実施、および事業部への還元業務 ・開発の推進にあたって発生する、サプライヤー等とのコミュニケーション また、CAEシミュレーションの活用や化学系技術者とも密接に連携して解析モデルの構築、技術メカニズムを解明する業務にも取り組んでいただきます。 ※本ポジションは構造開発であるため、次世代電池であってもリチウムイオン電池であっても開発の要素は大きく変わりません。既存のリチウムイオン電池開発と求めるスキルは大きく変わりませんが、先進的な開発テーマや新しい職場環境で裁量を持って取り組んでいただきます。 ■働き方・仕事の進め方について 試作・評価など実験設備を用いた業務が多いため、出社が基本となりますが、リモートワークも活用可能です。 開発テーマに基づき、個人の着想やアイデアを織り込みながらスケジュール管理を行い、集中して開発を進めることができます。 ■やりがい・成長機会 まだ世にない革新的な電池技術の要素開発に取り組むことができ、エンジニアとしての技術力を大きく飛躍させるチャンスがあります。構想設計から解析までの広範なスキルを習得することで、将来的には基礎研究開発や製品開発部門でのキャリア形成も視野に入れることができます。 ■充実したサポート体制 電池分野の経験がない状態で入社された方が大部分であり、先輩社員による手厚いサポート体制があります。 必要な知識や技術の習得には、教育の機会を設けてバックアップしますので、安心して業務に取り組んでいただけます。 ■魅力・訴求ポイント ・会社方針である次世代電池の先進的な開発において、研究開発センターのロードマップに基づく上流の構造開発に携わることができる。 ・事業部からの要望に基づく研究やサプライヤー折衝など、製品開発寄りの実践的な研究開発環境が整っており、エンジニアとしての専門能力をさらに高めていくことが可能です。

【京都】ITソリューション本部 ITエンジニア(インフラ)(管轄:京都)

年収590万円 - 860万円
勤務地京都府

【仕事の概要】 全社ITインフラ(ネットワーク、サーバ、クラウド、ERP関連等)環境の構築・運用業務を担当いただきます。 新しい環境構築なども先輩や上司と相談しながら、進めていただきます。 将来的には中核メンバーとしての活躍を期待します。 【仕事の詳細、⾝につくスキル】 入社後は下記いずれかを担当いただきます。 ①ネットワーク ・"環境の進化を絶えず行っていく"をミッションに技術面ではベンダーコントロールしながら最新技術を社内へ展開  →ゼロトラスト導入、SD-WAN、ネットワーク作業の自動化等 ・全社的な観点︓WAN、LAN、インターネット等全社のネットワーク環境をみているため、会社としてのネットワーク全体像を把握し、業務を推進 ・技術の観点︓FireWall、ルータ、スイッチ、無線など、技術的にも幅広く習得することも可能 ・ネットワークだけでなくセキュリティの知識も必要となるためネットワーク設計を通してセキュリティに関するスキルアップも可能 ②サーバ ・サーバ導入から保守までの⼀連の対応(ハードウェアの選定、OSセットアップ、仮想環境の構築) ・幅広い各種サーバ(ActiveDirectory、DNS、プロキシ、パッチ中継、ファイル、データベース、AP)の構成に関する知識やスキルの向上 ・オンプレミスサーバのクラウド化を進めていこうとしており、オンプレミスサーバ・クラウドの両面のスキルアップ ・各事業部とサーバ構成や保守に関してやりとりを行うため、多くの部門の人との接点を持ち、業務を推進 ③クラウド ・AWSでの環境構築、保守作業  基本的には内製で進めるため、AWSの知識・スキルの向上が可能 ・新しいサービスの検証、評価、導入にも積極的にチャレンジが出来る環境 ・全社AWS環境の統制管理の取り組みも始めているため、会社全体を対象とした運用が可能 【仕事のやりがい・魅力】 全社で活用される情報システムやシステム基盤の課題解決のために各事業部のIT担当の方とディスカッションをしたり、現場へのヒアリングを行う段階から入るため裁量権の大きさとやりがいを感じられるポジションです。 【出張について】 出張先は国内外の村田機械グループ拠点。 国内は月3~5日程度。日帰り~2、3泊程度。 今後海外出張も可能性あり。 海外訪問先:台湾、中国など主要拠点を中心にその他拠点も (ご参考)海外売上比率約75%、海外拠点約34ヶ所

【京都】営業DXを牽引する社内ITコンサルタント

年収550万円 - 1150万円
勤務地京都府

【仕事内容】 ・営業・マーケティング部門のカウンターパートとして、売上拡大に貢献するIT施策の企画・推進・運用を担当 ・D365 Sales(SFA/CRM)を中心とした活用推進および改善 ・Power BIやCopilotを活用したデータ活用施策の企画・実装 ・業務部門および台湾ITと連携し、DX施策を推進 【募集背景】 当社では、営業・マーケティング部門におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を目的として、Dynamics 365を中心としたCRM/SFA基盤の構築および活用促進を進めてきました。 現在、CRM/SFAの基盤は既に稼働しており、今後は営業現場への定着化やデータ活用の高度化、さらにはPower BIやCopilotを活用した新たな付加価値創出が求められるフェーズにあります。一方で、現場部門は日々の業務と並行してDX活動に取り組んでいるため負担が大きく、現場を巻き込みながら継続的に施策を企画・推進していく体制の強化が課題となっています。 本ポジションでは、営業・マーケティング部門のカウンターパートとして業務課題を整理し、CRM/SFAの活用促進から新たなIT施策の企画・推進までを一貫して担い、営業DXの進化をリードしていただくことを期待しています。

【京都】社内IT RPA推進エンジニア(UiPath/Power Automate)

年収550万円 - 1150万円
勤務地京都府

【仕事内容】 ・UiPath/Power Automateを活用した業務自動化(RPA)の企画・要件定義・設計・開発・テスト・運用 ・各部門への業務ヒアリングを通じた業務課題の可視化および自動化テーマの選定 ・RPA導入プロジェクトの推進(部門横断調整・進行管理・効果創出) ・RPA開発・運用における標準ルール、テンプレート、ガイドラインの整備 ・全社展開に向けた教育・活用支援・内製化推進 ・AIやクラウドサービスと組み合わせた業務高度化(例:データ処理・判断業務の自動化)の企画・実装 ・自動化効果の測定、改善サイクルの継続的実行 【募集背景】 当社では現在、全社デジタル変革(DX)の取り組みを加速しており、事業競争力の強化に向けた業務生産性の抜本的な向上を重要テーマとして推進しています。 その中核施策として、AIおよびRPAを活用した「Process Automation」の全社展開に取り組んでおり、個別業務の効率化に留まらず、業務プロセス全体の高度化・自動化を志向しています。 今後は、AIを活用した業務プロセス変革をさらに進化させ、全社横断でAutomationを企画・実装・定着まで一貫してリードできる体制の構築が不可欠です。 こうした背景のもと、AI×RPAによる業務プロセス全体の自動化を牽引し、当社のデジタル変革を中核として推進する人材を募集しております。

【京都/神奈川】経理課長(実務統括/No.2ポジション)将来の経理責任者候補

年収600万円 - 900万円
勤務地神奈川県, 京都府

【業務概要】 経理部の実務統括として、手を動かしながら、制度対応・組織整備を主導いただくポジションです。 【業務詳細】 ■具体的には、下記のような幅広い業務に携わっていただきます。 ┣ 月次/四半期/年次決算業務の統括(実務責任者) ┣ 日常経理から決算までの一連の業務推進及び品質管理 ┣ 親会社(海外)へのレポーティング実務 ┣ 監査法人および税務対応の実務リード ┣ 経営管理業務全般(予実管理および経営資料の作成他) ┣ 内部統制(J-SOX含む)を見据えた業務プロセスの整備・運用 ┣ 会計方針・基準の整理および制度対応の実務推進 ┣ 事業拡大・組織変化に伴う経理・財務体制の構築および高度化対応 ┣ グループ全体を見据えた会計・財務基盤の整備 ┗ 新規事業・投資案件における財務・会計面での実務支援 ※財務戦略、資本政策、対外対応(監査・投資・その他プロジェクト等)は経理部長と連携しながら推進いただきます。 【想定ポジション】 課長候補として、若手メンバーを指導しながら牽引していただきます。将来的には、経理課の課長としてご活躍いただきたいと考えております。 【働き方】 在宅勤務を積極的に活用しており、所属メンバーの多くは週平均3~4日程度、リモートワークをしております。 フレックスタイムも導入しているので、フレキシブルに働くことができる職場です。 ※新横浜勤務の場合、月に1,2回の京都出張(本社・長岡京出社)あり。

【京都】ファイナンシャルコントローラー/事業管理・FP&A

年収500万円 - 1000万円
勤務地京都府

◆担っていただきたい具体的な仕事内容 担当事業・部門のファイナンシャルコントローラー/FP&Aとして、業績管理・予算管理・事業計画策定を中心に担っていただきます。 具体的には、以下の業務を想定しています。 ・PL/BSの策定とローリング ・月次/四半期/年次での業績分析、予実差異分析 ・事業計画、中期計画、シナリオ分析の策定支援 ・事業責任者への数値面からの提言、意思決定支援 ・営業、開発、生産、SCM、海外拠点との連携 ・収益性改善、コスト最適化に向けた課題抽出と改善提案 ◆具体的な仕事内容に対しての期待する成果 ・数字を通じて、事業全体をマネジメントし、改善につなげられている ・担当事業・部門の業績状況、課題、リスク、打ち手が、事業責任者に可視化されている ・単なる数値報告にとどまらず、収益性改善やコスト最適化に向けた具体的な提案が行われている ・営業、開発、生産、SCM、海外拠点など他部門と連携し、改善アクションに繋がるマネジメントが実行できている ・属人的・手作業に依存したレポーティングや管理プロセスが見直され、業務のスピードと精度が向上している ・事業責任者や経営層に対して、要点を端的に説明し、自分の言葉で意思決定を支援できている ・将来的には、IABのFP&A/事業管理機能をリードする中核人材として機能している ◆使用する開発言語・ソフト・装置/機器等 ・Microsoft Excel、PowerPoint、Teams等の一般的な業務ツール ・ERP/SAP等の基幹システム ・BIツール(Power BI、Tableau等) ・会計・管理会計・予算管理システム ・各種経営レポート、業績管理データ、Forecastデータ ・必要に応じて、原価・在庫・販売・生産・SCM関連データ ※すべての経験が必須ではありません。入社後にキャッチアップいただく領域もあります。 ◆この仕事の魅力 本ポジションの魅力は、単なる経理・財務の延長ではなく、事業の意思決定に近い立場で、IABの成長と収益性改善に直接関われる点です。 売上、粗利、固定費、投資、在庫、原価などの数字を通じて、事業の構造や課題を深く理解し、事業責任者とともに将来の打ち手を考えることができます。 また、IABの係数管理・FP&A機能は、今後さらに事業貢献度を高めていく変革フェーズにあります。既存の仕組みを運用するだけではなく、より早く、より分かりやすく、より事業を動かせる管理のあり方を自ら作っていく面白さがあります。 将来的には、事業管理部門のリーダー、FP&Aマネージャー、経営企画、財務企画、事業企画など、経営に近い領域でのキャリア形成を期待しています。 ◆業界動向と自社事業の特徴 FA・制御機器・産業機器領域では、製造業の自動化・省人化、品質安定化、データ活用、グローバルでの供給最適化などのニーズが高まっています。IABは、センサー、コントローラー、検査装置、ソフトウェア、ソリューションを通じて、世界中の製造現場の生産性向上・品質向上に貢献しています。 このようなB2B製造業では、製品別・事業別・地域別・顧客別の採算を正しく捉え、売上・粗利・固定費・投資・在庫・原価などを多面的に分析することが、事業判断の質を左右します。 今後のIABでは、単に過去実績を集計するだけでなく、先行きの見通しを立て、リスクと機会を可視化し、経営・事業責任者が次の打ち手を判断できる係数管理が重要になります。 ◆部・チームの業務概要 配属先は、IABの事業運営を係数面から支えるCFO組織/FP&A・事業管理機能を想定しています。 同組織では、IAB全体または担当事業・部門の業績管理、事業計画策定、経営レポーティングを担っています。営業、開発、生産、SCM、海外拠点、経理・財務・内部統制部門など、多様な関係者と連携しながら、事業の実態を数字で可視化し、意思決定につなげる役割です。 現在は、既存の係数管理プロセスやレポーティングの高度化、属人化・手作業の解消、事業部門への提言力強化など、FP&A機能を一段引き上げるフェーズにあります。正確性を大切にしつつも、現状のやり方を前提とせず、より良い管理のあり方を作っていくことが求められます。 ◆配属先の課・チームの人数や雰囲気 IABのCFO組織/FP&A・事業管理機能は、経理・財務の専門性を持つメンバーに加え、事業部門、海外拠点、企画系業務の経験を持つメンバーが連携しながら業務を進めています。正確性や着実な業務遂行を大切にする一方で、自らが主体となり事業へ関与する意識と、経営・事業責任者に対して提言し、マネジメントにつなげていく革新性が求められています。そのため、決められた業務を着実に進めるだけではなく、自ら課題を見つけ、要点を端的に伝え、周囲を巻き込みながら変化を起こしていく姿勢を歓迎します。 ◆募集背景 IABでは、事業環境の急速な変化により、経営数値をより精緻に把握し、事業責任者の意思決定につなげるFP&A機能の強化が求められています。 その為、計数管理は正確な集計・報告にとどまらず、事業課題を先回りして捉え、改善アクションまで動かす力をさらに高めていく必要があります。 本ポジションでは、単なる数値集計やレポーティングにとどまらず、業績分析、予実管理、事業計画策定を通じて、IABの事業成長・収益性改善をリードいただきます。加えて、係数管理・FP&A機能そのものを、より主体的で事業貢献度の高い組織へ変革していくことを期待しています。