【京都】半導体プロセス用装置の機械設計
◎仕事内容 将来のビジネスのための要素技術を開発する部署になり、市場からのニーズに基づき、研究開発プロジェクトを企画・実行しております。 半導体プロセス装置等に使用されるコンポーネントの設計開発、それらのコンポーネントを用いた実験装置の設計、計測制御技術の開発等を行っております。 今回は、半導体プロセス用コンポーネントや装置の開発設計を担当いただける方を募集しております。主に機械設計から実験評価、客先での立ち上げ等広く携わっていただきます。 ≪新工場に関するプレスリリース≫ https://www.horiba.com/jpn/company/news/detail/news/12/2023/20231212-fukuchiyama/ 入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、当社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。 ◎(株)堀場エステックについて ・HORIBAグループにおいて、ガスや液体の流量制御、液体の気化、製造装置内の真空計測など、半導体製造工程に必要不可欠な機器の開発/製造/販売を担っている企業です。当初は通産省の指導の下、公害測定機器に関する技術の確立/公開を目的に設立されました。 ・そこで培ったノウハウを元に生み出された流体制御機器『マスフローコントローラ』では、世界各地に広がるHORIBAグループのネットワークによってグローバルに展開。半導体産業において圧倒的なシェアを誇ります。
