検索結果2,719件

【大阪】建設機械の車両制御ソフトウェア開発/グローバル技術研究所

年収500万円 - 850万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 【採用時の想定ポジション】 ・初期:ソフトウェア制御担当者として、小規模な製品のプログラムを作成し、評価します。 ・中期:適性に応じて小数名を取りまとめる主担当として、設計の取りまとめや他部門との折衝を行っていただきます。 【担当する業務】 ・本機制御:C言語、もしくはMatlab/simulinkを使用した車両制御用のソフトウェア開発 ・メーター制御:LinuxOSのBSP構築、及びLinuxOS上で動作するUIソフトウェア開発    【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、まず約3か月間で、製品やソフトウェアに関する基礎的な学習を行っていただきます。その後、1年程度は担当者として、比較的小規模な機能を対象に、設計・実装・試験まで一通りの業務を経験していただく予定です。 ・入社1年以降は、適性や成長度合いに応じて、少人数のメンバーを取りまとめる主担当としての役割を担っていただきます。具体的には、設計内容の取りまとめや、他部門との技術的な調整・折衝などを行っていただきます。 ・教育については、OJTを中心とした実践的な学習を基本としており、業務を通じて必要なスキルを身につけていただきます。また、必要に応じて各種研修を受講いただくことも可能です。     【仕事の進め方】 ・当チームおよび所属部門では、チーム内外を問わず、周囲と協調しながら業務を進めることが多いです。そのため、協調性に加えて、物事を論理的に説明できる力や、能動的にコミュニケーションを取れる姿勢を備えた方を歓迎しています。 ・業務上の主な関係部署は、技術部内のメカ設計、電装設計、油圧設計、評価チームではありますが、経験を積むにつれて、営業部門、品質保証部門、市場サービス部門など、より幅広い部署との関わりが増えていきます。 ・裁量権については、所属チームの上長の判断を軸としつつも、ボトムアップの提案が採用されやすい風土があります。自身の意見を業務に反映させながら、やりがいを持って取り組める環境です。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第三チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、CTLに搭載される、車両制御ECU向けソフトウェアの開発を行っています。 これまでは、車両の基本的な制御を中心とした比較的小規模な制御ソフトウェアの開発が主でした。今後は、自動化等のニーズに合わせた、より高度で先進的な機能の開発を進めていくために、より大規模なソフトウェアの重要性が一層高まっています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・チーム全体では複数の案件を推進しており、1案件あたり3~4名でプロジェクトを構成して対応します。 ・各担当者も実力に応じて差があるものの、一人あたり2~3テーマを受け持ち、短期案件から中長期案件まで、複数の開発に関わりながら業務を進めます。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【働き方】 実機や装置を使う場面もあるため出社での勤務を推奨していますが、業務状況や個人事情に応じて在宅・フレックス(会社規定あり)を活用しています。     【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当するCTLは、主に北米市場において非常に高い評価を得ており、クボタの中でも中核を担う重要な製品です。これまではメカ設計が製品開発の中心でしたが、将来に向けては、自動運転などの先進機能に対する需要が急速に高まっています。それに伴い、製品開発におけるソフトウェアの役割と比重は、今後ますます拡大していくと考えられます。 こうした環境の中で、ソフトウェア設計者として製品開発の中核を担い、主体的に活躍できる点が本ポジションの大きな魅力です。 ・クボタでは、ソフトウェア設計スキルに加えて、電気や油圧といった周辺技術の知識、生産技術、コスト戦略、販売戦略など、製品開発に必要な幅広い知見を実務を通じて習得することができます。その知見を活かし、ソフトウェア設計者でありながら、製品企画から設計、製造に至るまで、製品開発のさまざまなプロセスに主体的に関与できる点も、本ポジションならではの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 ・ソフトウェア制御を所管する部門のチーム長、チーム長補佐 ・ソフトウェア制御の特定分野における技術リーダー ★国内で経験を積んでいいただいた後、将来的に事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【大阪】建設機械向け電装品・ハーネス設計/グローバル技術研究所

年収500万円 - 850万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。 ・本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行いただき、その後は機種や開発テーマの担当者として開発スケジュールに沿って開発を推進いただきます。  【仕事の進め方】 ・機種開発の開発イベントに合わせて、同部門内のメカ設計、油圧機器や制御ソフトウェア、性能評価などの分野を担当するチームと連携します。また、営業、製造、品証、サービスなどの他部門との間でも必要な調整を行います。 ・関係者(上長やプロジェクトリーダー)と適切に連携・承認を得ながら業務を進めていただくとともに、アイデアや新技術についても前向きに意見・提案していただくことを期待しています。   【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、電装品やワイヤーハーネスといった電気関係部品に関する機種開発や将来に向けた先行技術の開発を担当しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・1機種当たり数名の担当者で対応し、各担当としても、実力に応じて一人で数件の開発テーマを持っています。 ・日常的には、自身のチーム内に加え、他設計チームのメンバーとも連携して設計を行い、研究メンバーとも連携して試験内容のすり合わせなども行いながら開発を進めています。 ・開発は、チーム全体の方針に沿って進めるスタイルで、コストダウンや仕様改善などの提案についても良いアイデアがあれば積極的に発信し、検討・反映しています。 ・機種ごとに担当は分かれているものの、特定分野の専門家が集まる体制となっており、各機種で生じた課題について意見交換を行う場も設けられています。一人で課題を抱え込むことのない、相談しやすい環境が整っています。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。 ・当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。 【想定されるキャリアパス】 ・入社後は担当者として担当業務を推進いただきますが、本人の希望や適性に合わせて技術リーダーやマネジメント業務を担当いただくことがあります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【大阪】建設機械のキャビン設計/グローバル技術研究所

年収500万円 - 1050万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 ・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。     <入社後の業務イメージ> ・現行機種に対する市場の声、生産現場の声を分析し、次期シリーズの品質・コスト・納期(QCD)の目標を設定します。 ・品質・コスト・納期(QCD)の観点から重要かつリスクの高いテーマを優先して先行研究を進めます。 ・ブロック設計記録書(設計計算、実機確認ポイント記載)を作成します。 ・3D計画図(CATIA)から2D図面を作成(作図支援者あり)し出図します。 ・部品の納入後、研究チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。     【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA     【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(キャビン設計ブロック等)あたり3、4名で設計を担当します。     【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。     【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第四チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【関わる部門】 ・マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等     現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で高い支持を得ている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じて、お客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。     【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【大阪】建設機械のフレーム・作業機設計/グローバル技術研究所

年収500万円 - 1050万円
勤務地大阪府

【具体的な仕事内容】 ・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行います。 ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図ります。 ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行います。 ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う。 <入社後の業務イメージ> ・品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計画(3D-CADはCATIA)に着手します。 ・DRワークシートを作成し、関連部門で品質不良を未然防止できている事を確認します。 ・設計内容を説明するための計算記録書を作成します。 ・3D計画図から2D図面を作成(作図支援者あり)します。 ・部品の納入後、部内実機評価チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。        【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA      【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(作業機設計ブロック、足回り設計ブロック等)あたり1、2名で設計を担当します。     【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。  【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【関わる部門】 マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。

【三重】自動車用コネクタの生産管理

年収550万円 - 950万円
勤務地三重県

▼職務内容 ・自動車用ワイヤーハーネス構成コネクタ、電動化対応コネクタ、情報コネクテッド対応コネクタの生産企画業務 ・グローバルでの生産レイアウト・生産戦略を立案する業務。 ・1年~5年の需要計画を立案し、事業本部の中期計画を立案。 ・日本、中国、アセアンを中心とした各生産拠点の生産配分や、新事業、新工場の事業計画立案。 ▼入社後のキャリアイメージ ・製造工程や製品知識を習得後、国内外の製造拠点担当として、年次生産計画、中期計画や生産設備投資を立案。 ・数年単位にて鈴鹿、国内・海外工場での生産管理業務や需要予測業務へのローテーションを計画 ・そのため国内外拠点への異動の可能性あり ・将来の幹部候補として活躍できるよう育成します。 ▼採用背景・PR情報 ・電動化、情報コネクテッド化が進む自動車業界の動向を読み解き、それに対応したグローバル生産体制を企画・実行できる方、毎年増加する需要や複雑化するサプライチェーンに対し事前に予測/準備/調整できる柔軟な人材を求めています。 ・自分が立案した事業計画を関係メンバーと共に実現でき、生産設備設置や新工場設立など、目に見える成果を実感できる仕事です。

【茨城】光学シミュレーションエンジニア【リーダクラス】

年収524万円 - 988万円
勤務地茨城県

■業務内容 日立ハイテクグループの製品開発を対象に、CAE解析(シミュレーション)を活用した設計・開発支援業務を担当していただきます。 製品設計部門が抱える設計課題に対し、解析主導型設計の考え方を用いて、課題の可視化・対策検討・性能評価を行っていただきます。 具体的には以下の業務をお任せします。 製品設計部からの相談・依頼を受け、光学シミュレーションや計測による課題特定および改善提案 光学分野の知見を活かした、製品性能・品質に関わる設計課題の解析支援 社内外の機械設計、回路設計、研究部門などと連携し、設計案・対策案の立案および技術的な説明・提案 優れた技術・シミュレーション手法については特許出願への展開 また、光学シミュレーションの専門性を活かし、 設計段階から解析を活用する「解析主導型設計」を日立ハイテクグループ全体へ展開・定着させる活動にも関わっていただくことを期待しています。 単なる解析受託ではなく、光学シミュレーションのプロフェッショナルとして、自ら課題を見出し開発支援をリードする役割を担っていただくポジションです。 【日立ハイテクについて】 当社は安定的な経営基盤を誇る日立グループの中でもメーカーと商社の機能を併せ持つ稀有な企業であり、製造、販売、サービスまでを一貫して手掛けることであらゆる顧客ニーズに応えられる強みを有しています。「見る・測る・分析する」のコア技術を基盤に、医用・バイオ分析装置、半導体検査装置、半導体製造装置、先端産業や社会インフラのソリューション事業等、最先端分野でリーディングカンパニーとして事業を展開しています。 “ハイテクプロセスをシンプルに”という企業ビジョンと共に更なる成長を目指して、積極的な研究開発、設備投資、事業投資を行っています。 【ひたちなか市の環境について】 ・ひたちなか市は東京駅から電車で約1時間半。都市開発も進んでおり、大型ショッピング施設、映画館、遊園地、海水浴場、ゴルフ場等のレジャー施設が豊富にあります。 ・新しい住宅街が増加しており、豊かな自然環境と快適なライフスタイル環境はひとり暮らしの方にとってはもちろん、ご家族での生活や子育てにも最適です。 ・名産・特産品が多く、干し芋(生産量日本一)、アンコウ、蒸し蛸、地酒等、豊かな水と土地が育んだ食文化を堪能することができます。 参考動画:《ひたちなかの暮らし》~ひたちなか市に転居してきた社員とその奥様に聞きました~ ■配属先 本ポジションは、モノづくり・技術統括本部 設計戦略本部 開発プロセス改革センタへの配属を予定しています。 開発プロセス改革センタは、製品設計部門全体の開発力強化を目的に、設計手法・開発プロセスの高度化および設計部門への技術支援を担う組織です。 製品開発の上流工程から量産設計までを俯瞰し、設計の効率化・品質向上・高度化を推進しています。 センタ全体では約60名のメンバーが在籍しており、そのうち約6分の1は日立製作所の研究所出身者で構成されています。研究所で培われた先端技術や理論的知見と、現場に即した実践的な設計経験を融合させた組織風土が特徴です。 開発プロセス改革センタは、以下の6つのグループで構成されています。 ナレッジ活用推進グループ 3Dモデル活用推進グループ 設計関連情報活用推進グループ 解析主導型設計推進グループ メカトロ開発プロセス改革推進グループ 業務サポートグループ 今回配属を予定している解析主導型設計推進グループは、約16名で構成されており、 熱・流体解析、構造・振動解析を中心とした高度なシミュレーション技術を専門とするエンジニアが多く在籍しています。 製品設計の初期段階からシミュレーションを活用し、試作レス・手戻り削減・最適設計の実現を目指した設計支援を行っており、設計部門と密に連携しながら、ものづくりの競争力向上に貢献しています。 ■採用背景 当社では、製品開発の効率化および性能・品質向上を目的として、解析主導型設計の全社展開・高度化を推進しています。 設計の上流段階から解析を活用することで、開発期間短縮や設計品質の安定化を図っています。 日立ハイテクの製品群には、半導体検査装置、生化学分析計、電子顕微鏡など、光学性能が製品価値や競争力を大きく左右するものが多く存在します。一方で、これら製品に対する光学シミュレーションを担えるエンジニアが不足している状況です。 このため、解析主導型設計における光学シミュレーションエンジニアの体制強化を目的として、人員増強を行うこととしました。 光学シミュレーションの実務経験をお持ちの方を迎え入れることで、設計支援力の向上と、解析主導型設計のさらなる定着・発展を目指しています。 ■ビジョン/ミッション 【ビジョン】 非効率を生み出している個別最適の現状を知る力で、設計を、モノづくりを変えていく 【ミッション】 設計者や関係部門の真の課題を正しく知り、解決策であるフロントローディング技術の環境と支援を提供し続けることで、持続可能な設計部門の実現に向けた開発効率の向上に貢献し、製品群を通した部品・ユニットの標準化・共通化と”標準設計”の推進によりサプライチェーンに関わる部門の効率改善にも貢献します ■組織の強み/魅力 日立ハイテクグループ全社を対象とした業務であり、電子顕微鏡、半導体検査装置、生化学分析計など、光学性能が製品価値を左右する幅広い製品の設計・開発に、光学シミュレーション技術を通じて貢献することができます。 製品設計部と連携しながら、光学性能に関わる設計課題の特定・改善提案・性能評価に取り組む業務であり、シミュレーションを通じてモノづくりの精度や性能向上を支える役割を担うことができます。 実際の製品開発に直結した業務を通じて、シミュレーション技術の深化に加え、設計・評価の考え方や製品開発全体を俯瞰する視点を身につけることができます。 ■キャリアパス ・キャリア入社者向け育成プログラム、階層別研修、集合研修、外部講座受講による自己開発(費用会社負担)など、日立ハイテクには多種多様な教育・育成支援制度が設けられています。 ・年齢等の属性によらず、本人の意欲・能力に応じた適所適財の配置が可能なジョブ型人財マネジメントを推進しています。多様な人財と協働し、新たな価値をグローバルに創出し続けることができます。

【大阪】次世代車両の軽量化を実現する工法開発エンジニア(接合・プレス加工技術)

年収550万円 - 1000万円
勤務地大阪府

職務内容 【業務内容】 自動車の軽量化および自動車生産加工における低コスト化を目的として、プレス成形技術や接合技術における新工法の企画・提案・開発を担当していただきます。展示会での情報収集やメーカーとの連携を通じて新技術を取り入れ、CAE解析やトライ評価を重ねながら、量産化を見据えた工法開発を一貫して推進していただきます。 ▼具体的な業務内容 ≪プレス成形技術開発≫ ・鋼板プレス加工での歩留り向上技術開発およびギガパスカル以上高張力鋼板の品質向上技術開発 ・従来技術にとらわれない新たな視点からのプレス加工技術開発 ・CAE解析を活用した成形工法の最適化および一発成形を実現するための型設計技術開発 CAE解析と実際のプレス加工を繰り返し、解析精度を高めながら型修正コストを削減する工法を開発します。設計部門と協力しながら、CAE解析が現物と一致するよう理論解析を行い、次の開発に織り込んでいきます。 ≪接合技術開発≫ ・異材接合(鉄×アルミなど)技術開発 ・インプロセス技術・非破壊検査技術を活用した溶接状態の品質確認工法開発 ・スポット溶接適用拡大(4枚重ね、板厚拡大など)および新たな溶接条件の開発 ・従来とは異なるアプローチによる新しい接合技術の開発 SQC手法(統計解析)を活用し、効率的に良品条件を導き出します。板金3枚までの溶接を4枚に拡大したり、板厚5mmの限界を6mmまで広げるなど、溶接条件の最適化を実験データに基づいて推進します。 ※開発にあたっては、展示会での情報収集、トヨタグループ各社との情報交換、設備メーカーや材料メーカーとの連携など、社内外の関連先と協力しながら進めていきます。 【使用ツール・環境】 CAD:CATIA V5 など CAE解析:Autoform など 検査・評価ツール:電子顕微鏡、SEM、マイクロスコープ、万能試験機、引張・圧縮試験機 など 産業用ロボット:不二越、安川電機 など 【仕事のやりがい、魅力】 ≪プレス成形(塑性加工)技術開発の魅力≫ ・「作れない」を可能にする挑戦:研究段階のアイデアを量産技術へと育て上げ、従来は不可能とされていた成形を実現する面白さがあります。 ・技術力の向上と貢献:CAE解析技術を駆使した一発成形による大幅なコスト削減や、高張力鋼板など難易度の高い材料への挑戦を通じて、技術者としての価値を高められます。 ≪接合技術開発の魅力≫ ・業界トレンドの最前線:異材接合(鉄×アルミ)やEVバッテリーケースなど、次世代車両に不可欠な最先端技術の開発に企画段階から評価まで一貫して携われます。 ・論理的思考力の修得:実験データに基づく高度な理論武装を行い、説得力のある開発を進める経験が得られます。 ≪共通の魅力≫ ・量産車に採用される大きな達成感:自ら開発した工法が3~5年後には実際の量産車に載り、形となって世に出る手応えを実感できます。 ・手を動かし、試せる環境:要件定義にとどまらず、ロボットのティーチングや検査・試作など自ら手を動かして検証できます。若手のアイデアを積極的にトライできる風土も魅力です。 ・広範なコラボレーション:トヨタグループ各社や設備・材料メーカーなど、幅広い関係者と連携しながらプロジェクトを強力に推進できます。 【採用背景】 当社では車両の軽量化・低コスト化・高品質化を進めており、プレス工法、接合工法などが重点テーマとなっています。次世代車両プラットフォームに向けた新構造・新工法の開発を計画的に推進しており、板金加工技術を中心とした開発が急務となっています。 車両コスト低減・軽量化に対し、新構造・新工法で貢献していくため、加工工法のアイデアを出し、検討、トライ、評価などを一貫して推進できるエンジニアを募集しています。現在の組織では、次期リーダーとなる30代の人材が不足しており、組織強化と開発スピード向上のための増員が必要となっています。 【組織のミッション】 本部:将来のための生技要素技術開発の計画的推進 部:社内外からの情報収集を通じて次世代構造の提案・実現に向け着実に前進 室:車両コスト低減・軽量化に対し、新構造・新工法で貢献 【キャリアパス】 工法開発業務を通じて解析能力や開発スキルを向上 ・その後、開発した工法を次期車両へ織り込むため関係部署との折衝を通じてコミュニケーション能力向上 ・将来的には次期リーダーとしてのキャリアアップを想定しています。 【働き方】 ・勤務形態:基本的に池田第1地区の開発工場へ出社勤務、在宅勤務も一部可能 ・残業時間:20~30時間/月 ・出張:池田、京都、滋賀の各工場へ出張(まれに海外拠点への出張あり) ・出張頻度:月に1回程度(京都・滋賀の工場へ出張) (通常は日帰出張、新工法導入時には最大1ヶ月程度の長期出張もあり) ・転勤:ほとんどなし

【東京】透過電子顕微鏡関連のソフトウェア開発

年収360万円 - 770万円
勤務地東京都

【職務概要】 透過電子顕微鏡の制御システム、応用ソフトウェア及び周辺ソフトウェアの開発をお任せします。 具体的には、電子顕微鏡の制御ソフトウェア開発、取得したデータを分析するためのソフトウェア開発、画像等のデータを自動で取得するソフトウェア開発などを行います。プログラミングスキルを活かし、透過電子顕微鏡の使用方法や目的を理解しながら開発を進めます。我々が開発した装置を使って研究者が新しい発見をした際など大きな達成感を感じられる魅力的なポジションです。 【職務詳細】 要件定義、ソフトウェア開発、設計、デバッグ、検証、結合/単体テスト、納品後のフォロー、委託開発管理など ・制御システム:透過電子顕微鏡を制御するソフトウェア ・応用ソフトウェア:透過電子顕微鏡で得られたデータを分析するシステム ・周辺ソフトウェア: 自動データ取得機能などのシステムやサンプル搬送システムの制御 【開発環境について】 ・使用言語:C#、WPF、Python、C++ ・開発環境:Windows、Microsoft Visual Studio、.Net、Redmine、Azure DevOps ※ 開発するソフトウェアによって使用する言語や開発環境は変わります。 <変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり 【募集背景】 透過電子顕微鏡(TEM)の活用分野は、材料科学、半導体、ライフサイエンスなど多岐にわたり、装置に求められる性能や機能も高度化しています。近年では、ナノレベルでの精密な観察・分析に加え、測定・解析の自動化やAIとの連携など、ソフトウェアへの要求も急速に高まっています。こうした技術革新に対応し、次世代TEMの開発を加速するため、制御・解析ソフトウェアの設計・実装を担うエンジニアを募集します。今回ご入社いただく方には将来的に担当プロジェクトのソフトウェア開発主担当としてご活躍いただくことを期待しております。 【ミッション】 私たちソフトウェア開発部門は、透過電子顕微鏡の性能を最大限に引き出し、ユーザーの研究・開発を支援する革新的なソフトウェアソリューションを提供することを使命としています。装置制御、画像解析、データ管理、ユーザーインターフェースなど、あらゆる側面で高品質かつ信頼性の高いソフトウェアを開発し、顧客価値の最大化を目指します。 【ビジョン】 私たちは、AIや自動化技術を積極的に取り入れ、誰もが直感的に操作できる次世代電子顕微鏡ソフトウェアの実現を目指します。グローバルな研究現場で選ばれるプラットフォームとなるべく、技術革新とユーザー視点を融合させた開発を推進し、科学の進歩に貢献します。 【やりがい】 透過電子顕微鏡は、普段の生活において聞き馴染みはないかもしれませんが、新薬の開発やAIに欠かせない半導体の製造、電気自動車やスマートフォンなどで使われる電池や新しい材料の開発などの研究現場においては欠かせない機器として今後も成長していく分野の装置です。海外の有名な大学や研究所にも導入されており、国内外の国家プロジェクトへの参画などで技術開発の最前線で活躍することができ非常にやりがいを感じて頂きやすいポジションです。 【充実したスキルアップ教育】 ・基本情報技術者、JSTQBの学習フォロー、受験費負担(1回のみ) ・透過電子顕微鏡の講習 ・eラーニングライセンス付与(1年間) 【その他】 ◎ソフトウェア開発は基本的に自社で行い、大きなプロジェクトはパートナー会社と協力しながら行います。 ◎AIを使った自動機能や画像処理なども開発しています。 キャリアイメージ ※業務習熟度合いによってお任せする業務が異なりますので一例としてご覧ください。 入社1年目は、透過電子顕微鏡の構造や制御原理、ソフトウェアアーキテクチャの理解を深めながら、テストや既存機能の改修などを通じて開発プロセスに慣れていきます。 2~3年目には、特定機能の設計・実装を主導し、チーム内での技術的な役割も拡大。ユーザー視点を意識したUI改善や自動化機能の開発など、製品価値向上に貢献します。 4~5年目には、プロジェクトの中核メンバーとして要件定義や仕様策定にも関与し、後輩の指導やチームマネジメントにも挑戦。 将来的には次世代TEMの開発を牽引する存在として、プロジェクトリーダーや技術スペシャリストを目指すなどいくつかの方向性があります。適正やご希望を考慮して決めていけたらと考えています。

【大阪】世界品質を組み上げる、自動組立装置の製造・調整エンジニア

年収389万円 - 500万円
勤務地大阪府

仕事内容 当社製品(自動組立装置)の組立・調整業務携わっていただきます。 ・機械組立 ・試運転調整 ・設備出荷に伴う客先との打合せ(立会) ・組立から出荷までの工程管理 ・現地据付 【入社後のキャリアパス】 1年目:機械組立・図面解読のスキルを習得     先輩社員と共に現場を回り経験を積んでいただきます。 2年目:設備の調整スキルを習得     製番担当補佐として対応していただきます。 3年目以降:製番担当者としてご活躍いただきます。 募集背景 当社の製品は国内全自動車メーカーに高品質なネジの締付装置を提供しており、お客様の生産効率及び品質向上を実現しております。 今後の事業成長および組織力強化を見据え、チーム体制の充実を図るため新たなメンバーを募集いたします。 業務の拡大や高度化が進む中で、より安定的で持続可能な運営体制の構築を目指しており、組織全体の生産性向上にも取り組んでいます。ご入社後は、既存メンバーと協働しながら業務を担っていただくとともに、より良い業務プロセスづくりにも関わっていただける環境です

【愛知】【メンテナンス職(未経験者)/春日井

年収350万円 - 500万円
勤務地愛知県

当社が保守契約している国内主要メーカーのエレベーター・エスカレーター等昇降機のメンテナンス全般をお任せします。 専門的な知識・技術を習得するための研修プログラムと社内資格制度により、業界未経験でも安心して技術を身に付けることができます。 ■業務詳細 エレベーター・エスカレーター等昇降機の定期点検 修理、部品交換作業 原因追求、故障検証等 法定検査 緊急時の対応 ■仕事の流れ (1)1台につき約1時間を目安に点検します (2)予防保全の観点から修理の提案、部品の交換を行います  (エレベーター停止の際の緊急対応を行うこともあります) (3)点検終了後、実施した作業内容をレポートにまとめます ■入社後の流れ ━━ 入社後~約1週間 ━━ 座学と実機を使用した実技研修を通じて、メンテナンスの基礎知識を習得します。 ━━ 現場配属後 ━━ 先輩に同行しながら、OJT研修で実務を覚えていきます。 複数名のチームで1つのエリアを担当するので、分からないことがあれば随時先輩に聞きながら学ぶことができます。 ━━ 長期にわたる技術研修を継続受講 ━━ 「STEP24」という独自の研修プログラムを継続して実施。 社内資格を取得しながら、各メーカー製品の知識を広く深く学んでいくことができます。 ※ご入社後一定期間、研修を実施する予定です。