【京都】理科学分析機器の機械設計
仕事内容 レーザー回折を用いた粒度分布計、蛍光X線分析装置、分光分析装置、ガス分析装置などの理科学分析機器における機械設計をご担当いただきます。 まずは特定の分析装置の原理を理解いただき、ご経験や適性に応じて、新製品開発もしくはカスタマイズ設計が中心となる特注対応品の評価、設計などをお任せいたします。 その後は、1つの製品のプロジェクトリーダーや、複数の製品開発開発プロジェクトをご担当いただくなど、ご希望や適性に応じてキャリアを積んでいただきます。 【働くスタイル】 機械設計にとどまらず、装置の原理に対する深い理解を追求し、電気やソフトウェア担当者と積極的に議論を重ねながら、プロジェクトメンバーと密に協力して製品開発に取り組んでいます。 入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、 当社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。
