【京都】メカ設計エンジニア(シンギュレーション開発設計)

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【京都】メカ設計エンジニア(シンギュレーション開発設計)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
仕事内容 ■半導体製造装置の機構(メカ)の開発・設計業務 ・シンギュレーション装置の搬送部の機構設計の開発および既存製品のカスタマイズをお任せいたします。 (Solidworks3D-CAD使用) ・機械要素の構造解析(CAE)、および実験・検証 ・製品のベンチマーク、および開発仕様書の作成 ■半導体製造装置の生産設計業務 ・ユーザ様要求に応じるOPTION追加設計(メカ機構設計) (Solidworks3D-CAD使用) 業務の習熟度があがれば、新規要素開発、装置開発等のボリュームが大きい業務に携わっていただきます。 仕事の魅力 メカ・電気・ソフトが一体となった開発体制 開発は「メカ」「電気ハード」「ソフトウェア」それぞれの専門家がチームを組んで進めます。 部門を超えた議論が日常的に行われ、装置全体の最適解を追求できる環境です。 構想検討から関われる、一気通貫の開発体制 開発の上流工程から自社で担うため、シンギュレーション装置のメカ構造検討、機構設計、解析、評価まで、設計の一部分ではなく装置全体を見渡した設計経験を積むことができます。 SolidWorksによる3D設計・CAE解析を活用し、自身の設計思想を形にできます。 半導体製造装置ならではの技術的チャレンジ 微細・高精度要求に応えるため、剛性設計、微振動対策、耐久性など、機械設計者としての総合力・引き出しの多さが試されるテーマに挑戦できます。
求める学歴
不問
必要な経験・スキル
【必須】 2D-CAD熟練 2D-CAD(iCAD) 半導体製造装置や工作機械など、機械設計の経験5年以上 【歓迎】 Solidworks3D-CAD、構造解析(CAE)経験 機械設計技術者1級 解析技術、4大力学の素養がある方 ビジネス英語(初級以上) ※ユーザ様との仕様打ち合わせや海外子会社での製作品確認等で英語のスキルがあれば、よりスムーズに業務遂行が可能です。 <求める役割> 開発、受注案件の設計実務者
勤務地
京都府京都市南区上鳥羽上調子町5番地 京都本社 ※出張あり
受動喫煙防止措置
情報なし
年収
600万円〜890万円
月収
※能力・ご経験等を考慮の上で、弊社規程により決定します。
給与備考
※時間外勤務時間30時間程度含む ※賞与:年2回(夏季・冬季) ※昇給:年1回 ※能力・ご経験等を考慮の上で、弊社規程により決定します。 ■諸手当 通勤手当:会社規程に基づき支給 残業手当:残業時間に応じて別途支給
待遇・福利厚生
退職金:有り(確定給付企業年金、選択制企業型確定拠出年金, 株式給付制度) 社会保険:完備 その他:共栄会、慶弔見舞金、制服貸与、社員食堂(330円/食)・喫茶コーナー、社員持株会、総合福祉団体定期保険、団体長期障害所得補償保険(GLTD)、福利厚生倶楽部(リロクラブ)法人会員、独身寮、ノー残業デー、クラブ活動(グラウンド・テニスコート・フットサルコート有)、ヘルスケアルーム
年間休日
123日
就業時間
標準勤務時間: 8:30~17:30(実働8時間・休憩1時間)
選考プロセス
情報なし
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【京都】金型設計エンジニア
【業務内容】 ・半導体製造用の超精密金型の設計 ・開発設計、構想検討 ・金型の成形評価、成形プロセスの確立 【仕事の魅力】 最新の生成AI向けをはじめ、世界トップクラスの半導体封止技術を実現する金型の設計を担っていただきます。 常に進化し続ける半導体業界において、お客様に必要とされる金型の設計は都度オーダーメードやアレンジも必要とされ、設計者としてやりがいのある仕事です。納期やコストなど制約もある中で、自ら考えたアイデアが形になったときには達成感があります。 少人数のチームで設計を進めていくため、アイデア出しからお客様の工場でのセットアップまで幅広く関わっていただけます。ご自身が設計した金型が自社の工場で直接稼働することを確認できる環境は大きな魅力です。

【京都】メカ設計エンジニア(モールディング装置開発設計/スペシャリスト)
■仕事内容 半導体モールディング装置の新規機構・構造設計 高精度搬送機構、プレス機構の設計 要素技術開発 試作評価に基づく設計改善 開発プロジェクト遂行/他部門(制御、電気、プロセス)との協業 試作から量産までの一貫した設計業務 設計課題の発見・改善提案・技術文書作成 ■仕事の魅力 世界シェアNo.1を誇る最先端の半導体モールディング装置の開発のリードに携わっていただきます 成長著しい半導体市場で新しい技術課題に挑戦し、次世代装置の開発を牽引する中心メンバーとしてキャリアを築けます 開発の全工程を自社で完結し、「メカ」「電気」「ソフトウェア」各分野の専門家と協働しながら、技術戦略を牽引するポジションです 設計オフィスと工場が同じ社屋にあり、実機を見ながら設計にフィードバック可能。アイデアを即試作・検証できる環境です アイデア出しからお客様工場でのセットアップまで幅広く関与でき、製品の完成まで責任を持って関われる裁量の大きさがあります ■採用背景 開発部門では、CPMシリーズをはじめとする半導体製造装置の高性能化・高精度化への対応を目的に、次世代装置の研究開発と既存機種の機能強化を推進しています。 市場では微細化・高集積化の要求が年々高まっており、それに伴いモールド(パッケージング)装置に求められる技術レベルも飛躍的に高度化しています。 こうした変化の中で、より高度な機構設計・メカトロニクス技術を備えた開発力が不可欠となっています。 当社ではこうした新たな技術課題に挑み、次世代装置の開発をリードできるメカ設計エンジニアを新たにお迎えし、技術革新を共に推進していきたいと考えています。 ■ミッション 本ポジションでは、モールディング装置の新規機構設計・要素技術開発を中心に、次世代モデルの開発を牽引していただきます。 精密な搬送機構やプレス機構の設計、試作評価を通じた改善提案など、新しい技術を形にする挑戦的な役割を担っていただきます。

【京都】ソフト設計エンジニア(シンギュレーション開発設計)
仕事内容 半導体製造装置(シンギュレーション装置等)の制御ソフトウェア開発および既存製品のカスタマイズをお任せいたします。 以下の領域からご経験やご希望に応じて業務をお任せします。 半導体製造装置の制御プログラム、GUIの設計・開発・製作・検証業務 HMI(画面ソフトウェア)設計・開発(Halconベース) お客様の要求に基づき、仕様打合せ・構想検討~ソフトウェア設計・製作(コーディング) 開発機の立上げ、検証、機能・性能評価 要素開発評価 量産機の受注対応(改造設計/アフターフォロー) SECS/GEM(半導体製造装置間の通信ソフトウェア)開発 仕事の魅力 装置制御の中核を担うポジション Visual Studio環境での制御プログラム、GUI設計・製作・検証までを一貫して担当。 実機と向き合いながら、装置性能に直結するソフト開発に携われます。 メカ・電気を理解した“装置エンジニア”として成長できる メカ設計・電気設計と密に連携しながら仕様を詰めるため、装置全体の仕組みを理解したソフトエンジニアへとステップアップできます。 電気ハード知識やホスト通信(GEM等)の知見も実務の中で活かせます。 オーダーメイド装置ならではの裁量と技術的深さ ルーチン開発では得られない設計力・応用力が身につきます。 C/C#を軸に、将来的にはC++、Python、Linuxなどの技術活用の幅も広がります。 顧客に近い立場での開発経験 700名規模ながら現場裁量が大きく、実力次第で早期に装置ソフトの主担当や後輩育成を任される環境です。設計思想をリードしたい方に適したポジションです。
機構設計の求人
もっとみる【愛知】機械設計エンジニア
【機械設計極めるなら、“ダイセキ”設計者として、多様なフィールドで活躍可能!】 ■設備設計:産業用ロボット、FA・自動機などの機械設計/開発 ■製品設計:意匠を踏まえた自動車部品、駆動源が含まれるメカトロ製品、医療機器などの機械設計/開発 【職務詳細】 ・打合せ :お客様からの依頼後に打合せを行い、仕様/ニーズを確認 ・構想設計:全体構成/機構などを社内メンバーと検討して提案 ・詳細設計:[設備]構想内容の具現化、機器選定 [製品]デザイン性や量産性などを考慮し設計へ反映 ・納品 :アウトプットのチェックを行い納品 ※案件によって試作/製作/評価/解析等あり ※ご経験に応じてお任せする業務内容は調整いたします 【使用CAD】 <3DCAD>CATIA、Solid Works、iCAD /SX、Inventor <2DCAD >AutoCAD、MICRO CADAM ★おすすめポイント★ ・一般的な技術設計会社に比べ、請負比率が60%と高いことが特徴です! 請負案件が豊富にあるため派遣社員の待機はゼロです ・業界有数の160名規模の設計会社/顧客内の社員教育を任されるほど 高い技術と信頼を得ている社員もいます ・充実した研修制度:技術レベルに応じた座学研修や完成品の研修などがあります ・納得の評価制度:年功序列ではなく、能力に応じて給与が決定します
【東京】自転車部品の商品開発(機構設計)
▼背景 ・環境や健康意識の高まりから、移動手段で自転車を使用される方が増加しており、電動変速システムや電動アシストなど電気制御機能を搭載した自転車のニーズが高まっています。今後さらに、開発ラインナップや新たな制御機能開発を強化するため、開発者の増員を図ります。 ▼業務内容 東京オフィスにて、自転車コンポーネンツに搭載される電動アシストシステム、電動変速システムなど電動駆動ユニットに用いられる製品全般のメカトロ設計開発をご担当いただきます。開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 ▼仕事の進め方 ・1~2製品を1~3年の開発期間でハードウェア・ソフトウェア設計担当者とともに、企画から上市までを推進 ・ニーズ把握のために国内外のレースへ参加、展示会でのユーザーヒアリング など ・企画部の新製品コンセプトに関する協議・提案 など ・仕様検討から機能設計、試作、性能評価、量産設計 など ・他部署との折衝(企画、購買、生産技術、製造、デザイン)、協力会社とのやり取り など ・量産フォロー など ・シミュレーション環境:初期段階の構造解析などは東京オフィスで行い、より高度な解析は本社のシミュレーション部門と連携して実施しています。 ・実験環境:東京オフィスでも実機を用いた実験が行える環境は整えていますが、使用設備によって、堺本社に出張する場合もあります。 【開発ツール】 ・3D CAD(NX) ・CAE(機構解析、構造解析、1Dシミュレーション など多数) ▼仕事の魅力 ■開発者自ら商品提案を行い、実際に商品化に繋がるケースもあり、開発者の想いを反映した“愛着の持てるものづくり”を実現できます。また、世界中のユーザーに使用され、店頭やSNSで製品評価を直接把握することができ、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ■バイシクルコンポーネンツの開発では、耐久性と軽量化を突き詰め、カーボン、樹脂、チタンなどの先端素材を積極的に活用しています。さらに、メカトロニクス要素も多く含まれるため、幅広い技術知識を習得できます。 また、技術開発部門へのジョブローテーションの機会もあり、商品開発に加えて、5〜10年先を見据えた“世の中にまだない”新たな技術・製品の創出に挑戦することが可能です。さらに、海外拠点での製品立ち上げや、海外OEMメーカー・開発チームとの連携を通じて、グローバルな視点でのビジネススキルやコミュニケーション能力も磨くことができます ▼当社製品について 自転車部品の小型化・軽量化、鋭く滑らかな変速性能を追求し、品質の高さや安定性、高性能を評価いただき、高い世界シェアを確立しています。 2008年から電気制御開発を推し進め、無線通信によるモーター制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 実際に従来はメカ式の変速機を搭載した自転車が主流でしたが、現在は電気制御式の自転車が多く使われるようになり、プロのロードレーサーが使用する自転車の変速機は電気制御を主とした仕様にほぼ切り替わっています。 ▼自転車市場と今後の開発展望 カーボンニュートラル・EV化などの環境面や健康意識の高まりから、アクティビティやクリーンな移動手段として長期的に自転車需要は伸びる見通しです。ラストワンマイルはもとより、それ以上の距離でも楽に速く目的地に到着できる移動手段として世界的に注目が高まっています。 今後の開発においても、ユーザーニーズを徹底的に追求して使用上の不便や手間を減らし、一般ユーザーが手の届くプライスパフォーマンスにすべく、新たな概念の電気制御式自転車の製品開発に取り組みます。例えば、バッテリー充電の手間を減らすなど制御を活用しつつも、高機能化や自転車本来の楽しみを実感できるよう、デジタルとアナログの融合により付加価値を創造し続けたいと考えています。
【静岡】ファンモータ開発エンジニア
【業務内容】 車載用冷却ファン及び車載用小型モータの開発に携わって頂きます。 【詳細】 ・客先との調整 ・モータ磁気回路の設計及び機構設計/モータの駆動基盤設計 ・開発品の評価 【配属予定部署】 浜松工場 エアームーバー事業部 【仕事の特徴とやりがい】 ・引き合いに対し、部品は現行品活用しながら対応出来ない部分は新規制作し1から商品化ができます。 ・自分が設計したものが、海外工場で大量に作成されるところを見ることができ、達成感が得られると思います。 ・近年のモータは機構的な知識だけでなく、回路的な知識も必要で、仕事に携わる事により両知識のスキルアップが可能です。 【募集する事業部のご紹介】 エアームーバー事業部は長きにわたり、空気を輸送する製品の製造を行ってきました。小型なものはPCのファンから大きなものはサーバーや携帯電話の中継基地などに 使われています。その中で、今後伸びが非常に期待できる車載製品を専門に製造販売しているのが、当事業部の浜松工場になります。 自動車は昨今の環境問題から燃費の向上や、そもそも温室効果ガスを排出しないEV等へシフトしており、車両の電子化がめまぐるしく行われています。 その際に問題となるのが発熱で、効率良く機器を冷却する事が課題となっており、いかに小型かつ高効率のファンを客先に提案するかが受注へのカギになっています。 当事業部はこういった技術課題に取り組みながら事業の拡大を狙っている事業部になります。
