【神奈川】法務
【仕事の概要】 ・法的資料、契約書の作成 ・契約書、もしくは契約覚書のレビュー、添削 ・法務問い合わせ記録と関連資料の検閲 ・関連法規の関する法的アドバイスの提供 ・会社規定の詳細な分析と検閲 ・上司から指示されたその他コンプライアンス関連プロジェクトやタスクの処理 ・台湾本社と連携し、本社指針の展開をサポート ・訴訟や係争案件の対応支援(例:外部弁護士との連携)
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【仕事の概要】 ・法的資料、契約書の作成 ・契約書、もしくは契約覚書のレビュー、添削 ・法務問い合わせ記録と関連資料の検閲 ・関連法規の関する法的アドバイスの提供 ・会社規定の詳細な分析と検閲 ・上司から指示されたその他コンプライアンス関連プロジェクトやタスクの処理 ・台湾本社と連携し、本社指針の展開をサポート ・訴訟や係争案件の対応支援(例:外部弁護士との連携)
<業務内容> 入社後すぐはテーマの主担当として、設定された技術課題に対する解決策を立案していただきます。加えて、潜在的に潜む技術課題に対して、新たなテーマの創出を行っていただきます。その後、課題形成ならびに研究開発業務、若手メンバー指導をお任せする予定です。 <働き方> ・平均残業時間:10時間程度/月 ・リモートワーク:全社制度として月10日まで利用可能 <キャリアパス> 既存テーマの主担当としてスタートし、3~5年後には管理職研究員として、チームを牽引する存在となり、新たなテーマ創出を行っていただきたいと考えています。 <魅力・やりがい> ・熱流体制御技術は、KOBELCOグループのほとんどの事業(素材系、機械系、電力)と密接に関係することから、当室の技術開発はKOBELCOにおける技術開発の縮図と行っても過言ではありません。 ・また、数値解析とラボ実験の両輪で技術開発を進めている点や、ラボレベルの基礎検証から生産設備での大規模実証に至る幅広い対象が活躍できる領域です。 ・加えて、既存事業における課題解決のみならず、未来洞察をしながら、新たな事業創出に繋がる技術開発を行っています。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。 <採用背景> 当社ではカーボンニュートラル(CN)達成に向けて、生産プロセスでのCO2排出削減と製品・サービスによる世の中のCO2削減貢献の両輪で技術開発を進めています。生産プロセスでは省エネルギー、低炭素原燃料への転換、CO2固定による炭素隔離に関する技術開発を進めており、加えて、多種多様な事業を保有するKOBELCOグループの特徴を活かしたCO2削減貢献製品の開発を行っています。CN化は中長期目線で技術ロードマップを策定する必要があり、加えて、実験レベルから実証フェーズ、さらに社会実装までには長期間を要することから、本テーマを担う次世代の人員を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 機械研究所 流熱技術研究室 <機械研究所のミッション> ●機械や化学に関わる多様な技術を強みに、新たな領域に挑戦する。 ●お客様目線に立ち、特徴ある製品・プロセス・サービスを創出する。 ●グローバルな環境変化を洞察し、社会の未来に貢献する。 <流熱技術研究室のミッション> 社内外の要素技術との融合によって「熱流体制御技術」と「化学プロセス技術」を深化させ、環境・エネルギー分野に関わる事業領域に、KOBELCOグループの成長の礎となる高度な技術・独創的ソリューションを提供すること。 <流熱技術研究室の現在の体制> ・室長1名+管理職6名+一般職6名 └プロセス開発担当:管理職2名+一般職4名 └機械製品開発担当:管理職4名+一般職2名
【仕事内容】 HORIBA製品の据え付けからメンテナンス、故障・修理対応などフィールドエンジニアとして担当いただきます。「エネルギー・環境」「バイオ・ヘルスケア」「先端材料・半導体」という3つのフィールド、例えば水素をはじめとする新しいエネルギーの利活用やCO2(二酸化炭素)の回収、創薬・製薬分野における研究開発や品質管理、半導体製造プロセスの高度化など、幅広い現場でHORIBAの分析・計測システムが活躍しています。総合的なサービス業務から、装置トラブル発生の未然予防、機械の性能維持支援、リプレイスや新製品のご案内などサービスの提案などを通して最先端技術に携わり、お客様のニーズに応えていただきます。 【業務詳細】 ・製品導入やトラブル対応などの顧客折衝 ・メンテナンス・保守点検を通じて製品の正常稼働をサポートします。 ・故障修理対応 ・設備の据え付けや設置後の動作確認を行い、顧客先での試運転も実施 ・設備導入時の見積作成と進捗管理 担当地域:基本的に大阪エリアでの日帰り出張となりますが、状況に応じて宿泊を伴う出張もございます。 ※基本的に夜間対応は発生いたしません
<業務内容> 化学兵器処理プラントに関わる技術担当として、以下の業務を行っていただきます。 ・化学兵器処理分野を中心としたソリューション提供(エンジニアリング、新規案件構築のための提案活動) ・化学兵器処理プラントに関わる提案・設計業務 ・中国現地の操業に関する技術支援 <キャリアパス> 当面は、プロジェクト遂行の中心となるプロジェクトマネジャーを担って頂きます。 その後についてはスキル及び適正に応じて、事業部門のマネージャとして活躍いただくことを期待しています。 <魅力・やりがい> ・化学兵器禁止条約に基づいて行われる、国際的に重要な国家事業に関与し、貢献することができます。 ・各国の中央官庁との調整や運転関連業務など、通常では得難い特別な経験や課題解決に挑むことができます。 ・前例のない課題解決に挑む経験を通じて、自身のスキルを高め、人生の幅を広げることができます。 また当室は、若手やキャリア採用者が多く活躍する活気ある職場で、中途入社の方も馴染みやすい環境です。 <採用背景> 中国におけるCWD事業(化学兵器処理事業)を中心に遂行する、エンジニアリング事業部門 CWDセンター技術室では、以下をミッションとして掲げており、組織体制の強化をすべく、この度人材を募集いたします。 ○各操業案件において安全・安定的な運転を実現するための技術的なサポートや研究開発を行うこと。 ○これまで培ってきた豊富な実績とノウハウを活用して、残る中国CWD案件に対して幅広いソリューションを提供するトップ企業の立場を維持し続けること。また、次期案件を獲得すること。 ○新たな市場への参入や、新しいビジネスを創出する組織文化を担いうる体制を構築すること。 <配属組織> エンジニアリング事業部門 CWDセンター 技術室 組織体制:技術室 20名(室長含む)
【業務内容】 ・基幹システムの生産、設計領域。生産システム及びPLMシステムを含む周辺システムのシステム管理担当。 ・個別受注生産方式に対応する社内システム再構築PJに参画、ユーザとのコミュニケーションを密に検討し、常にシステム化への具現化をリード。計画時は現状調査、構築時はプロジェクトマネジメント、稼働後は委託会社の運用管理・改善などのユーザ折衝・要件まとめ。 【やりがい・仕事の面白み】 ・社内ITシステムの構想検討/要件定義から、開発、運用管理までシステム構築の上流から下流まで一気通貫して経験ができる。 ・企画、要件定義から保守、運用管理業務を幅広く経験できることによりITスキル、専門性を高めることが可能。 ・社内ユーザとの直接のコミュニケーションができるため、業務課題をIT視点で支援できる。 ・自社の大規模基幹システムプロジェクトに主導的な立場で開発に関われる。 【担当製品・サービス】 ・基幹システムの生産、設計領域。生産システム(ERP)、PLMシステム及び周辺システム 【顧客(業界・業種等)】 ・ユーザは工場に勤務するシステム利用者 【部署の現状と今後の方向性】 組織のミッションはTMEICグループのITシステムの企画・設計・運用管理、スタッフ・事業部門からのIT化要求取り纏め・実行管理、DX推進におけるIT支援に関する事項を担っている。社内からのIT要望が高まる中で、それに応える体制強化が必要と考えている。 特に我々製造を生業とする企業にとって生産管理が重要なシステムの1つであり人員増強が急務である。 【所属部門の体制】 人数:3名(40代)、ただしPJ関係者で兼務担当者もいます。 ※元々別の課の中にあった基幹システム刷新担当者を、部組織として独立させたものとなります。
【業務内容】 国内外ITインフラ、セキュリティ全般、進化に向けた企画立案業務、ユーザからの要望吸い上げなど。 <海外> ・Microsoft365やZscalerなどのインフラリリソース提供の企画と展開 ・グローバルCSIRT/SOC検討における海外現法との調整・進行・契約 ・海外現法からの要望対応、まとめ。 <国内> ・ITインフラの進化に向けた企画 ・生成AIやLMMの活用企画・推進 ・ITセキュリティに関する問い合わせ対応 ・各拠点の要望吸い上げ、改善企画など。 【魅力】 ・ITインフラ全体を見た企画・立案ができるため、専門性を高めることができる。 ・海外現法との直接コミュニケーションができるため、英語力の向上につながります。 ・最先端なIT技術に携わることにより、スキル向上につながります。 【やりがい】 IT環境の進化、セキュリティ強化、グローバル対応を経験を通して、幅広く知識を得られることと、企画したことが実行/完了できることの達成感を得られる。
筑波工場調達管理課の材料管理スタッフとして、機械部品・材料の管理業務を担当いただきます。 ■ 配属先部署の現在の役割・ミッション(筑波工場調達管理課) 筑波工場ではエンジン及びトラクタを製造しております。 使用される部品・材料の管理業務は生産ラインを支える非常に重要な業務です。 外部調達部品が約80%あり、それらを組み立てて製品を製造しているため、 日々、物流・在庫管理の最適化推進に努めております。 ■具体的には ・部品の納期管理業務 ・部品受け入れ作業、保管作業 ・部品ピッキング作業、供給作業 ・部品梱包作業 ・鋼材での棚、台車等の製作 ・電気保全作業 ※筑波工場での業務となり、異動はありません。 ■ポジションのやりがいや魅力 トラクタ・エンジンの量産工場として、常に最先端の技術・技能を追求しており、その技術・技能を習得する事が出来ます。また、工場として技能検定の資格取得をはじめ、小集団活動も積極的に推進しているので、様々な事にチャレンジできる環境です。
■業務内容 当社の鉄道検測装置は「軌道検測装置」と「架線検測装置」の2種類あり、双方ともに顧客となる鉄道事業者の安全な鉄道運行のために欠く事の出来ない役割を担っています。 「軌道検測装置」は線路の歪みや変位を事前に検測し脱線を未然に防止するための検測であり、国内トップシェアを誇っています。 「架線検測装置」は車輌を運行するために不可欠な電力を供給する「架線」に対し摩耗度合いを測定する事により、架線の切断を未然に防止するために用いられます。 いずれの装置も滞りのない鉄道運行を実現しております。 現在ではこれら検測装置を多くの方が乗車されるような鉄道にも搭載し、日々の営業運行の中で鉄道事業各社の安全な鉄道運行に貢献しています。 【具体的な業務内容】 ・組み込み制御チームが取得・生成した検測データをクラウドやサーバーに蓄積・処理 ・C#やクラウド技術を用いて、お客様向けのデータ可視化・提供システムを開発 ・検測結果を分析・表示するアプリケーション、運用支援ツールなどの開発 ・顧客の運用ニーズをヒアリングしながら、提案・改善 ・自らコーディングを行い、システム設計から実装・テストまで幅広く担当 ※グループ内で担当製品によってチーム分けをしております。経験ある社員と協業して業務を担当頂きます。 ■配属先 産業・社会インフラ事業統括本部 IS事業本部 社会インフラ設計部
■業務内容 当社の鉄道検測装置は「軌道検測装置」と「架線検測装置」の2種類あり、双方ともに顧客となる鉄道事業者の安全な鉄道運行のために欠く事の出来ない役割を担っています。 「軌道検測装置」は線路の歪みや変位を事前に検測し脱線を未然に防止するための検測であり、国内トップシェアを誇っています。 「架線検測装置」は車輌を運行するために不可欠な電力を供給する「架線」に対し摩耗度合いを測定する事により、架線の切断を未然に防止するために用いられます。 いずれの装置も滞りのない鉄道運行を実現しております。 現在ではこれら検測装置を多くの方が乗車されるような鉄道にも搭載し、日々の営業運行の中で鉄道事業各社の安全な鉄道運行に貢献しています。 【具体的な業務内容】 ・鉄道検測装置を動作制御するための電気システム設計、センサ制御設計、装置内配線設計 ・鉄道検測装置の動作検証、信頼性評価 ・顧客ごとの路線事情に応じたカスタマイズ対応 ・メカ設計・ソフトウェア設計メンバーとの連携によるセンサ・機構・ソフトの統合調整 技術分野:センサ技術、信号処理、データ解析、信頼性試験 ※グループ内で担当製品によってチーム分けをしております。 経験ある社員と協業して業務を担当頂きます。 サポートを得ながら、業務習得できる環境となっており、将来的には新規受注~製品化までのプロセスすべてに関わりながら業務を進めていただくことができます。 ■配属先 産業・社会インフラ事業統括本部 IS事業本部 社会インフラ設計部
