【神奈川】HDDヘッド保持ばね、および微細ばねによる半導体導通検査装置の金型設計
【HDDヘッド保持ばね、および微細ばねによる半導体導通検査装置の金型設計】 ・HDD用サスペンション金型およびMicrocontactor金型の設計・開発 ・型製作から試作・量産に至る総合的なサポート ・成形解析、成形品の測定・評価、品質不具合時の改善対応 【使用CAD】 xcess HybridⅡ(2D) Solid Works(3D)
【HDDヘッド保持ばね、および微細ばねによる半導体導通検査装置の金型設計】 ・HDD用サスペンション金型およびMicrocontactor金型の設計・開発 ・型製作から試作・量産に至る総合的なサポート ・成形解析、成形品の測定・評価、品質不具合時の改善対応 【使用CAD】 xcess HybridⅡ(2D) Solid Works(3D)
【マイクロコンタクタ(半導体検査用プローブ等)】 ・設計G:製品設計及び作図、客先技術窓口、サポート全般 ・開発G:試作品評価、FA、データ集計、評価設備考案及び構築 ・両G共通:工場及び係メンバーとの協業 【使用CAD】 Auto-CAD Brics-CAD Solidworks
【HDD用サスペンション】 ハードディスクドライブ用サスペンションの設計業務 ・ドライブメーカーや部品メーカーとの製品規格の折衝、渉外担当 ・図面、仕様書の作成・発行 ・試作品の設計、製作指示、製品評価 ・データ分析、改善業務 ・製品量産化 [使用CAD] utoCAD BricsCAD SOLIDWORKS
【自動車用シートのデザイン開発】 ・自動車用シートのデザイン調査 ・自動車用シートのデザイン(スケッチ・3D作成) ・試作・評価 ・自動車用シートの商品企画 ※2024年度より新たに自動車用のシートのデザイン開発に取り組む予定。
【自動車用シートの開発】 ・自動車用フロントシート、リアシートフレーム、調整機構などの開発 (自動車用のシートの設計・開発、CADを用いた検討業務、試作・評価・レポート作成、客先・サプライヤーと共同開発、調整業務) ※フレームや機構品、電気、モーターなど、多岐に渡る専門知識が必要となるため、正社員の技術の継承、育成が必要 【使用CAD】 CATIA V5
【自動車用シートの快適性向上アイテムの開発】 ・自動車シートにおける開発業務(企画、設計、試作、評価、客先提案) ・ 人の快適性を考慮した商品開発、評価 ・客先、サプライヤー、産学連携の共同開発 ※2名中1名は女性基準のシート開発の担当人材として自動車シート開発に興味がある女性技術者を希望 【使用CAD】 CATIA V5
物流センターや医薬、食品などの製造メーカー工場内での無人搬送車・自動倉庫などに関するソフトウェア設計を行います。 仕様打合せの実施から取り纏め、詳細設計業務、プログラム実装、単体テスト、結合テスト、搬送設備実機評価まで一貫してご担当頂きます。 大掛かりな機械の開発が多いですが、犬山事業所には実験棟があり、社内で試作品を製作し、検証を行っています。 自分が設計した機械が実際に動くのを目の当たりに出来ます。 常に新しい技術を追求し幅広い仕事にチャレンジしながら、常に全体を俯瞰できるエンジニアを目指しましょう。 ●村田機械製品の特色 ①自動化・省力化 ・創業当初から「自動化」に取り組んで ・“機械にできることは機械に任せ、人は創造的な仕事を” ②受注生産 ・お客様の課題を解決する提案 ・ニーズにマッチする製品開発・カスタマイズ ③ライフサイクル ・お客様との長く深いおつきあい ・長期的な視点での研究開発 ●L&A事業部について 物流センターは大きな建物の中に商品を保管しておいて、必要なものを必要な時に必要な分だけ配送できるような仕組みになっているのですが、 この物流センターの中の仕組み、物を自動で搬送・保管できるシステムを当社がつくり、物流拠点のオートメーション化・省人化に貢献しています。 物流業界だけと考えられがちですが、L&Aは奥が深く、様々な業界との関わりがあり、 消費者向けの製品をつくっていらっしゃるB to Cメーカー様とのお付き合いも数多くあります 【教育体制】 ・入社後1年ほどは愛知県の犬山事業所で研修を行います。その後、横浜へ移動する予定です。 ・実務を通じたOJTでの教育が中心となります。先輩社員が業務内容を教育いたします。 ・各種教育プログラム(ソフトウェア研修、語学研修など)が有ります。外部研修への参加も可能です。
●業務内容 防衛用レーダ・通信機器向け送受信機の電気設計 具体的には、 航空機、艦船、飛しょう体等に搭載する防衛用レーダ・通信機器向け送受信機の開発に関わる業務。上位要求に基づき、受信系全体設計(アンテナ出力端から信号処理入力端まで)、および送受信機を構成する高周波アナログ回路、制御系デジタル回路、電源系アナログ回路などの個別回路設計・検討を実施するチームの一員として所有スキルを活かすと同時に新しいスキルの習得も目指していただきます。 【変更の範囲】 会社の定める業務(※) (※)業務の都合によっては会社外の職務に従事するため出向又は転属を命じることがあります。 ●使用言語、環境、ツール、資格等 ・回路計算ツール:ADS、SystemVue、MATLAB、LTSpice、HFSS ・図面作成ツール:BricsCAD、DxDesigner ●組織のミッション ・防衛技術部 防衛事業のサブシステム機器の開発・設計に関する事項 ・技術第三課 主として防衛関連のレーダ・通信および関連機器の電源・送受信機に係る電気的な設計に関する事項 ●業務の魅力 ・国防に必要な製品を開発することで、社会に貢献できます。 ・研究所などと連携して新技術を導入し、世界トップレベルの防衛用レーダ/通信機器向け送受信機等を開発することができます。 ・製品の開発・設計から評価までの一連の業務に携わることができます。 ●優位性/PR(製品の強み・業界情報等) ・防衛産業の国内シェア(電機メーカ)No1 ・防衛装備移転3原則の下での防衛装備の輸出(海外事業創出)が可能となり、事業が拡大 ・海外(米国・英国等)との防衛装備・技術協力による最新技術の獲得、エンジニアの視野拡大機会の増大 ・循環型デジタルエンジニアリング企業を目指す当社注力分野に関わり、当部署においてもAI活用や価値創造の仕組み自体を変えるDXへ取り組みエンジニアの価値を飛躍的に高める活動を志向。一緒に取り組んで成長していきましょう。 ●職場の特徴 残業時間 :月平均25~35時間/繁忙期45時間 転勤頻度:基本的に無し ●想定されるキャリアパス 入社後2年程度は主担当者(課内 機種取り纏め)の元で設計業務を実施。5年目までには課内の機種取り纏めおよび上位システム/受信機に関わる仕様検討に参画できる技術力習得を期待する。5年目以降は課内の機種取り纏めとして上位システムやプロジェクト部門との窓口/調整役として課を牽引することを期待するとともに、これに留まらず、顧客への技術的調整への参画も期待。
