【千葉】技術職(レーザ加工・開発)

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【千葉】技術職(レーザ加工・開発)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
◇職務内容: 古河電工のコア技術であるフォトニクス技術から生まれたインフラレーザは、母材の金属にダメージを与えず、塗装剥離・サビ除去・クリーニングが可能であり、作業者にも環境にも優しい表面処理技術として、国内外のインフラ所有者から好評価を頂いています。 現在進めている中では、レーザ加工技術開発のリソースが不足しています。 ・レーザ加工(表面処理)技術の開発をチームで実施していただきます。 ・レーザ表面処理の加工条件確立を実施していただきます。 ・社内の材料解析部門と共同で、レーザ加工後の材料評価解析を実施していただきます。 ・製品開発部隊に必要事項を整理してフィードバックして頂きます。
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 ・材料開発、製品開発などの材料や物に触れる実験系の開発経験に携わった経験 ・普通自動車運転免許(出張で運転あり) 【歓迎】 ・機械・電気系の機器やシステムにふれる業務経験 ・レーザ加工、レーザ加工機などに携わった経験
勤務地
千葉事業所
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙
年収
500万円〜900万円
月収
不明
給与備考
処遇や福利厚生は古河電工に準ずる。
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、寮社宅[日光事業所と三重事業所のみ]、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 フレックスタイム制度、誕生日休暇、計画休暇、3連続休暇制度、リフレッシュ休暇制度、積立休暇制度 育児休業制度、介護休業制度、退職金制度、住宅融資制度、財形貯蓄制度、持株制度、介護保険、団体生命保険 人間ドック利用補助、定期健康診断、成人病診断、健康セミナー
年間休日
121日
就業時間
8:45~17:30
選考プロセス
書類選考、適性検査、面接など
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【東京】監査部
■配属予定部署 監査部 ■課のミッション/業務内容概要 ミッション: ・当社グループ全体の業務の適正性・有効性を独立した立場で評価・検証し、改善・定着までフォローすること。 ・第3線機能として、第1線(事業領域等)および第2線(リスク管理や事業支援機能)との連携により、企業価値の維持・向上に貢献すること。 業務内容: ①社内各部門の業務執行状況の監視・検証 ②主要関係会社の業務執行状況の監視・検証 ③監査等委員(会)等との連携に関わる事項 ④関係会社内部監査部門等との連携 ⑤関係会社への非常勤監査役の派遣 ■ご担当いただく業務 ・当社及び国内外連結子会社等の内部監査(ガバナンス、コンプライアンス(競争法、貿易管理、取適法、労務管理)、リスク管理(BCP、ITセキュリティ、税務リスク等)、資産管理(与信管理、棚卸資産管理、情報資産管理等)などの業務監査全般、購買業務等の特定の業務プロセスを対象としたテーマ監査) ・当社連結子会社のJ-SOX全社統制状況の確認 ・国内関係会社の非常勤監査役就任 ■当課のやりがい グローバルに事業を行う当社およびグループ会社への実効性のある監査を通じ、経営層に経営判断やガバナンス・コンプライアンス・リスク管理に大きな影響を与える仕事ができる。 ■将来的なキャリアパス ・内部監査人としての専門性発揮 (監査部の業務全体を理解し、部門・子会社等関係者や取締役とコミュニケーション・連携を取りながら、任された監査業務を仕切ることができる)

【神奈川】グリーンLPG(新エネルギー)』の製造立ち上げ
■配属予定部署: 研究開発本部フロンティア統括部グリーンLPG開発部第1課 ■職務内容:開発よりのプラントエンジニア プラント建設に向けた技術的対応(機械、設備の開発など),新技術の導入に向けた研究開発業務に従事していただく。 具体的には、ベンチプラントの詳細設計、機器調達、建設、運転を社内外関係者と調整して行う。 ベンチプラント建設後は、経済性を考慮したさらなる大型商業プラントの新規開発、建設を行う。 ■配属先で働く魅力・やりがい 当社の新事業の柱である「グリーンLPGの製造」の立ち上げに携わることができ、エネルギーのグリーン化、脱炭素化といったカーボンニュートラル時代における社会課題にも貢献できる。 社内各部門、社外関係会社との共創を行いながら、新事業を立ち上げていく役割にやりがいを感じられる。 ■当課のミッション: 化学プラントのプロセス開発およびプラント建設対応。 社内の関連部門、社外のエンジニアリング会社や機器メーカ

【神奈川】水冷製品 設備エンジニア
■業務内容 設備立ち上げ、設備保全、情報システムと複数タイプの業務がありますが、得意領域に応じて分担しながら業務に従事していただきます。 ・水冷製品の量産および試作製造に使用する製造設備の点検、保全、修理対応 ・製造ラインで発生する設備トラブルへの迅速な一次対応および復旧対応 ・配電盤、制御盤を含む低圧電気設備の操作、点検業務 ・新規製造設備の導入、立上げ、および既存設備の改造、能力向上対応 ・安全・品質を考慮した設備改善、稼働率向上に向けた改善活動 ・点検記録、保全記録、不具合履歴などの設備管理記録の作成・管理 ・製造課スタッフへの設備操作および注意事項の教育・OJT支援 ・国内工場での安定生産確立後、海外工場への設備立上げおよび保全支援 ・設備課内には設備管理に関連する情報システム的な業務も一部含む ■ 募集組織の役割とミッション 水冷製品製造部 設備課は、水冷モジュールのグローバル量産立上げに向けて、平塚工場における生産設備の導入・立上げ・安定稼働を担う組織です。 国内(平塚工場)の位置づけは、一部製品の生産と試作ラインの構築です。平塚で確立した設備・工程をフィリピン(FTL)とタイ(FFT)の海外拠点へ移管し、量産を本格展開していくグローバル生産体制の中核を担います。設備課は、この国内での立上げから海外展開までを技術面で支える部門です。 担うミッションは大きく4つです。 ●顧客要求に基いて品質の良いものを納期どおりに出荷し、顧客満足度を確保しつづける。 ●新規設備の導入・立上げ:国内生産・試作ラインに必要な設備を作製・購入し、グローバル量産スケジュール(水冷モジュール:FTL 2027年1月/FFT 2028年1月量産開始)を実現する ●安定稼働の維持:点検・保全・トラブル対応・改善活動を通じて、稼働率と品質を最大化する ●海外展開の支援:国内で確立した設備運用を、フィリピン・タイ等の海外拠点へ移設・立上げ・教育面でサポートする ■ 当社について 古河電工は1884年創業の素材・電装・インフラを横断する総合メーカーです。「『つづく』をつくり、世界を明るくする。」をパーパスとして「共創」「迅速・主体」「本質追究」「革新」「正々堂々」を価値観として掲げ、社会課題を"量産品質"で解くことに挑戦し続けています。 情報通信(光ファイバ/ケーブル)、エネルギー(送配電ケーブル等)、サーマル・電子部品、自動車部品、機能製品まで"社会基盤"を支える領域で事業を展開し、2025年3月期の連結売上高は1兆2,017億円、連結従業員数は5万1,167人のグローバル企業です。 ■ 募集事業部について 募集ポジションが所属する当社のサーマル・電子部品事業は、データセンター向け放熱・冷却(ヒートシンク)を中心に、空冷に加えて水冷コールドプレート/水冷モジュールへ領域を拡大する当社の最重要成長ドライバーです。サーマル製品は、近年のGPU等の高発熱化が進む中、性能と省エネを左右するキーデバイスとなっており、当社製品は高い技術力により信頼を獲得しています。 水冷モジュールの量産立上げに向けて、2024年以降、累計約740億円の投資を段階的に決定しており、国内(平塚工場)、フィリピン(FTL)、タイ(FFT)、中国(FAZ)の4拠点によるグローバル供給体制を構築中です。水冷モジュールの売上計画は2027年度に1,000億円以上、2030年度には4,000億円を目標としており、当社全体の将来を牽引する事業へと成長させていきます。 ■ 採用背景 生成AIの急拡大を背景に、水冷モジュールの立上げスケジュールが加速しており、グローバルの生産体制構築という大規模プロジェクトが進行中です。立上げスケジュールを確実に満たすため、早期の増員が必要です。 まずは2名の即戦力採用を急ぎ、最終的にはより多くの人数まで組織を拡充予定です。立上げから量産、海外展開まで、事業の成長とともに組織も拡大していくフェーズであり、早期に参画いただく方には、設備課の中核メンバーとして組織づくりにも関わっていただくことを期待しています。 ■この仕事の魅力・やりがい 1.クリーンブース内の業務になるので、清潔なエリアでの業務となります。 また、海外の顧客訪問も多く(※多くない)自身で築き上げたラインを見せる場が多いです。 2. 生成AI時代の「コア部品」を支える実感を、日々の仕事で持てる 生成AIの爆発的な普及は、GPU・CPUの高発熱化というハードウェアの限界問題を生み、それを解決する水冷モジュールは今やデータセンター運用の成否を左右するキーデバイスになっています。自分が立ち上げ・稼働させる一台の設備が、世界中のサービスを物理的に支える。「自分の仕事が生成AI時代のインフラそのものを作っている」という実感が、日々の現場で得られるポジション。 3. 累計740億円・4拠点展開という、一度の転職では出会いにくいスケールの立上げ 水冷モジュール事業は、2024年以降累計約740億円の投資が決定済みで、国内(平塚)+フィリピン+タイ+中国の4拠点グローバル体制を段階的に構築していきます。2027年度には1,000億円以上、2030年度には4,000億円の売上を計画しており、設備エンジニアとしては「立上げフェーズの事業」かつ「大企業のスケールと投資余力」という、相反する魅力を同時に享受できる稀有な環境。 4. 自分の強みで"役割を選べる"設備課 拡大予定の組織であり、機械・電気制御・保全いずれの強みでも、その領域のリード役として活躍できます。無理な役割拡張は求めていません。一方で、希望すれば立上げ→保全→改善→海外支援と経験を広げることも自由です。自分の軸を活かしながら、興味のある領域にも手を伸ばせます。 5. 国内で磨いた設備運用を、海外拠点に技術移管する経験 国内(平塚)で確立した試作・生産ラインを、フィリピン・タイ等の海外拠点に展開していくのが、当社水冷モジュール事業の基本戦略です。「自分が立ち上げた設備・工程が、海外工場で量産を支える」という技術移管の醍醐味は、国内完結型の工場では得られない経験です。将来的には海外出張の機会もあり、エンジニアとしてのキャリアの幅を大きく広げることができます。
光学設計(レーザ)の求人
もっとみる【神奈川】防衛装備品における光学センサ(EO)機器のH/W開発・設計業務
●職務内容 防衛装備品におけるEO機器(※)のサブシステム設計を担当して頂きます。また、周辺技術として、光学設計や電気設計に取り組むこともあります。 ※EO(Electro-Optics)機器:光を用いて何らかの機能・性能を達成する電子機器 製品例:陸上自衛隊向け車両、航空機(ヘリコプター)、海上自衛隊・海上保安庁向け船舶に搭載する可視/赤外線センサや検知/測距用レーザ、衛星搭載用の可視/赤外線センサ ≪具体的には≫ 実際の業務は防衛装備品におけるEO機器の開発フェーズにもよりますが、大きくは概念設計/基本設計/詳細設計業務、および試験支援業務が主な業務となります。設計業務/試験支援業務においては、関係部門・ベンダーとの調整業務や発注作業など、物作りに関連する業務全般に対応して頂きます。 ●業務の魅力 ・防衛事業の開発を担っており、国家施策という非常にスケールの大きい業務に携わることができることに加えて、国民の安全安心に大きく貢献できる事業です。また、将来の防衛事業の検討・取り組みも実施しており、新規技術提案等に係ることが出来ますので、やりがいをもって取り組んで頂けると考えています。 ・専門技術分野で活躍頂くとともに関連する技術分野に対する視野を広げていただく機会がありますので、エンジニアとして専門スキルの向上と技術の裾野を広げる機会があると考えております。 ●使用言語、環境、ツール、資格等 ・AutoCAD、MATLAB、Mathematica、MODTRAN、CODE V、LightTools ●事業/製品の強み ・国家の防衛を担う、重要な業務であるため、コストを切り詰める設計活動よりも、先端技術を適用し最高の性能を達成することを目標としております。そのため、技術者として「最先端の技術を身に着けたい」「成長したい」という方にはやりがいのある仕事です。 ●職場環境 ・平均残業時間:30時間/月 ・テレワーク頻度:2日/週程度 ※コロナウイルスの状況による変動可能性あり。 ●入社後のキャリアステップイメージ ・入社1年目は課員のフォロワー的立ち位置で、業務内容や所内ルールの把握、および設計業務を進めて頂きます。 ・入社2年目は機種の開発を担当してもらい、設計業務、および設計審査会等への対応、関係部門・ベンダー・客先との打合せへの参画、試験規格の作成や試験支援、等の実務を担当して頂き、担当者として自立すると共に仕事の幅、人脈を拡げて頂きます。 ・その後は、開発の推進メンバーとして課内での中核・管理的ポジションを担って頂けることを期待しています。 ●組織のミッション 当部門では、防衛事業におけるサブシステム機器のH/W開発・設計を行っています。 防衛事業として、主に誘導飛しょう体システム、射撃管制システム、電波・光波センサ及びその関連機器の開発・量産・維持に関わり、上位システム要求に基づき、サブシステム設計を行い、各サブシステム機器への要求仕様を決定の上、サブシステム機器の電気・機械・制御・光学設計及び試験支援まで行います。 当課は、EO機器の開発業務(サブシステム設計及び光学設計)が主担当業務となります。
【兵庫】船舶用パワーソース 先行技術開発担当
・低/脱炭素燃料使用中高速エンジンの先行開発※設計業務 ・エンジン部品の計画、設計(FMEA等による検討高度化含)~製作手配/各種調整 ・各種解析による事前検証 ・各種改善設計 ・各種設計資料、仕様書の作成 ・市場調査、顧客対応 ※研究と商品開発の間に位置付けられるフェーズ
【長野】ロボット用途向けボールベアリング開発(マネジメント)<軽井沢工場>
<職務内容> ・ロボット用途向けベアリング(主に減速機、サーボモーター向け)の開発 <募集背景> ・2029年売上目標2.5兆円の達成を実現させるため、ボールベアリング事業部では従来の主要マーケットに加え、新規参入分野(中径サイズ、ロボット関連)へ取り組むための開発力強化を行います。 <仕事の特徴とやりがい> ・2029年売上目標2.5兆円の達成を実現させるためのボールベアリング事業部新規参入分野(中径サイズ、ロボット関連)向けに、お持ちの専門的知識やご経験と当社のリソースを組み合わせて、新規分野の確立・成長をリードしていただける人材を募集いたします。 ・新規参入分野であるため、現在のメンバーは多くはないですが、大きな成長を見込んでいる分野であり、成長に伴い、人員も増加していく予定です。今回はその中でも今後の成長を牽引していく中核となる人材を募集いたします。
