【東京】監査部

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【東京】監査部
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
■配属予定部署 監査部 ■課のミッション/業務内容概要 ミッション: ・当社グループ全体の業務の適正性・有効性を独立した立場で評価・検証し、改善・定着までフォローすること。 ・第3線機能として、第1線(事業領域等)および第2線(リスク管理や事業支援機能)との連携により、企業価値の維持・向上に貢献すること。 業務内容: ①社内各部門の業務執行状況の監視・検証 ②主要関係会社の業務執行状況の監視・検証 ③監査等委員(会)等との連携に関わる事項 ④関係会社内部監査部門等との連携 ⑤関係会社への非常勤監査役の派遣 ■ご担当いただく業務 ・当社及び国内外連結子会社等の内部監査(ガバナンス、コンプライアンス(競争法、貿易管理、取適法、労務管理)、リスク管理(BCP、ITセキュリティ、税務リスク等)、資産管理(与信管理、棚卸資産管理、情報資産管理等)などの業務監査全般、購買業務等の特定の業務プロセスを対象としたテーマ監査) ・当社連結子会社のJ-SOX全社統制状況の確認 ・国内関係会社の非常勤監査役就任 ■当課のやりがい グローバルに事業を行う当社およびグループ会社への実効性のある監査を通じ、経営層に経営判断やガバナンス・コンプライアンス・リスク管理に大きな影響を与える仕事ができる。 ■将来的なキャリアパス ・内部監査人としての専門性発揮 (監査部の業務全体を理解し、部門・子会社等関係者や取締役とコミュニケーション・連携を取りながら、任された監査業務を仕切ることができる)
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 以下いずれかのご経験のある方 ●上場企業の製造業において、リスク管理に関わる実務経験または以下いずれかの領域における実務経験を10年以上有する方 ・経理・財務オペレーション領域 ・IT統制、情報セキュリティ、業務システム管理等のIT ・業務システム領域(セキュリティや統制面でのリスク管理経験を重視) ※内部監査経験は問いません。 これまで培った業務知識を活かし、業務プロセスやリスクに対する監査に取り組んでいただきます。 ●公認会計士資格をお持ちの方で製造業である上場企業に対する監査業務または内部統制に関わるアドバイリー業務経験を概ね10年以上有する方 【歓迎】 ・製造業である上場企業におけるJ-SOX業務 ・製造業である上場企業における生産管理等の実務経験を有する方 ・TOEIC 600点以上(メールと資料読解が主だが担当によっては英語圏への出張・監査もあり) ・簿記2級程度の会計知識のある方 ・内部監査や業務改善に関する専門資格(CIA、公認会計士、CFE 等)をお持ちの方
勤務地
東京都千代田区大手町二丁目6番4号 常盤橋タワー
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙
年収
500万円〜900万円
月収
不明
給与備考
※経験やスキルにより相談可能
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、寮社宅[日光事業所と三重事業所のみ]、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 フレックスタイム制度、誕生日休暇、計画休暇、3連続休暇制度、リフレッシュ休暇制度、積立休暇制度 育児休業制度、介護休業制度、退職金制度、住宅融資制度、財形貯蓄制度、持株制度、介護保険、団体生命保険 人間ドック利用補助、定期健康診断、成人病診断、健康セミナー
年間休日
121日
就業時間
8:45~17:30
選考プロセス
書類選考→SPI→一次面接(部)→最終面接(部門)
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【神奈川】グリーンLPG(新エネルギー)』の製造立ち上げ
■配属予定部署: 研究開発本部フロンティア統括部グリーンLPG開発部第1課 ■職務内容:開発よりのプラントエンジニア プラント建設に向けた技術的対応(機械、設備の開発など),新技術の導入に向けた研究開発業務に従事していただく。 具体的には、ベンチプラントの詳細設計、機器調達、建設、運転を社内外関係者と調整して行う。 ベンチプラント建設後は、経済性を考慮したさらなる大型商業プラントの新規開発、建設を行う。 ■配属先で働く魅力・やりがい 当社の新事業の柱である「グリーンLPGの製造」の立ち上げに携わることができ、エネルギーのグリーン化、脱炭素化といったカーボンニュートラル時代における社会課題にも貢献できる。 社内各部門、社外関係会社との共創を行いながら、新事業を立ち上げていく役割にやりがいを感じられる。 ■当課のミッション: 化学プラントのプロセス開発およびプラント建設対応。 社内の関連部門、社外のエンジニアリング会社や機器メーカ

【神奈川】水冷製品 設備エンジニア
■業務内容 設備立ち上げ、設備保全、情報システムと複数タイプの業務がありますが、得意領域に応じて分担しながら業務に従事していただきます。 ・水冷製品の量産および試作製造に使用する製造設備の点検、保全、修理対応 ・製造ラインで発生する設備トラブルへの迅速な一次対応および復旧対応 ・配電盤、制御盤を含む低圧電気設備の操作、点検業務 ・新規製造設備の導入、立上げ、および既存設備の改造、能力向上対応 ・安全・品質を考慮した設備改善、稼働率向上に向けた改善活動 ・点検記録、保全記録、不具合履歴などの設備管理記録の作成・管理 ・製造課スタッフへの設備操作および注意事項の教育・OJT支援 ・国内工場での安定生産確立後、海外工場への設備立上げおよび保全支援 ・設備課内には設備管理に関連する情報システム的な業務も一部含む ■ 募集組織の役割とミッション 水冷製品製造部 設備課は、水冷モジュールのグローバル量産立上げに向けて、平塚工場における生産設備の導入・立上げ・安定稼働を担う組織です。 国内(平塚工場)の位置づけは、一部製品の生産と試作ラインの構築です。平塚で確立した設備・工程をフィリピン(FTL)とタイ(FFT)の海外拠点へ移管し、量産を本格展開していくグローバル生産体制の中核を担います。設備課は、この国内での立上げから海外展開までを技術面で支える部門です。 担うミッションは大きく4つです。 ●顧客要求に基いて品質の良いものを納期どおりに出荷し、顧客満足度を確保しつづける。 ●新規設備の導入・立上げ:国内生産・試作ラインに必要な設備を作製・購入し、グローバル量産スケジュール(水冷モジュール:FTL 2027年1月/FFT 2028年1月量産開始)を実現する ●安定稼働の維持:点検・保全・トラブル対応・改善活動を通じて、稼働率と品質を最大化する ●海外展開の支援:国内で確立した設備運用を、フィリピン・タイ等の海外拠点へ移設・立上げ・教育面でサポートする ■ 当社について 古河電工は1884年創業の素材・電装・インフラを横断する総合メーカーです。「『つづく』をつくり、世界を明るくする。」をパーパスとして「共創」「迅速・主体」「本質追究」「革新」「正々堂々」を価値観として掲げ、社会課題を"量産品質"で解くことに挑戦し続けています。 情報通信(光ファイバ/ケーブル)、エネルギー(送配電ケーブル等)、サーマル・電子部品、自動車部品、機能製品まで"社会基盤"を支える領域で事業を展開し、2025年3月期の連結売上高は1兆2,017億円、連結従業員数は5万1,167人のグローバル企業です。 ■ 募集事業部について 募集ポジションが所属する当社のサーマル・電子部品事業は、データセンター向け放熱・冷却(ヒートシンク)を中心に、空冷に加えて水冷コールドプレート/水冷モジュールへ領域を拡大する当社の最重要成長ドライバーです。サーマル製品は、近年のGPU等の高発熱化が進む中、性能と省エネを左右するキーデバイスとなっており、当社製品は高い技術力により信頼を獲得しています。 水冷モジュールの量産立上げに向けて、2024年以降、累計約740億円の投資を段階的に決定しており、国内(平塚工場)、フィリピン(FTL)、タイ(FFT)、中国(FAZ)の4拠点によるグローバル供給体制を構築中です。水冷モジュールの売上計画は2027年度に1,000億円以上、2030年度には4,000億円を目標としており、当社全体の将来を牽引する事業へと成長させていきます。 ■ 採用背景 生成AIの急拡大を背景に、水冷モジュールの立上げスケジュールが加速しており、グローバルの生産体制構築という大規模プロジェクトが進行中です。立上げスケジュールを確実に満たすため、早期の増員が必要です。 まずは2名の即戦力採用を急ぎ、最終的にはより多くの人数まで組織を拡充予定です。立上げから量産、海外展開まで、事業の成長とともに組織も拡大していくフェーズであり、早期に参画いただく方には、設備課の中核メンバーとして組織づくりにも関わっていただくことを期待しています。 ■この仕事の魅力・やりがい 1.クリーンブース内の業務になるので、清潔なエリアでの業務となります。 また、海外の顧客訪問も多く(※多くない)自身で築き上げたラインを見せる場が多いです。 2. 生成AI時代の「コア部品」を支える実感を、日々の仕事で持てる 生成AIの爆発的な普及は、GPU・CPUの高発熱化というハードウェアの限界問題を生み、それを解決する水冷モジュールは今やデータセンター運用の成否を左右するキーデバイスになっています。自分が立ち上げ・稼働させる一台の設備が、世界中のサービスを物理的に支える。「自分の仕事が生成AI時代のインフラそのものを作っている」という実感が、日々の現場で得られるポジション。 3. 累計740億円・4拠点展開という、一度の転職では出会いにくいスケールの立上げ 水冷モジュール事業は、2024年以降累計約740億円の投資が決定済みで、国内(平塚)+フィリピン+タイ+中国の4拠点グローバル体制を段階的に構築していきます。2027年度には1,000億円以上、2030年度には4,000億円の売上を計画しており、設備エンジニアとしては「立上げフェーズの事業」かつ「大企業のスケールと投資余力」という、相反する魅力を同時に享受できる稀有な環境。 4. 自分の強みで"役割を選べる"設備課 拡大予定の組織であり、機械・電気制御・保全いずれの強みでも、その領域のリード役として活躍できます。無理な役割拡張は求めていません。一方で、希望すれば立上げ→保全→改善→海外支援と経験を広げることも自由です。自分の軸を活かしながら、興味のある領域にも手を伸ばせます。 5. 国内で磨いた設備運用を、海外拠点に技術移管する経験 国内(平塚)で確立した試作・生産ラインを、フィリピン・タイ等の海外拠点に展開していくのが、当社水冷モジュール事業の基本戦略です。「自分が立ち上げた設備・工程が、海外工場で量産を支える」という技術移管の醍醐味は、国内完結型の工場では得られない経験です。将来的には海外出張の機会もあり、エンジニアとしてのキャリアの幅を大きく広げることができます。

【千葉】半導体製造工場におけるユーティリティ設備の維持・管理業務
■業務内容 半導体製造工場のユーティリティ設備の維持管理および安定稼働を目的とした設備保全業務をお任せします。 日常的な点検・保全に加え、装置トラブルの原因解析や再発防止、設備改善にも関与し、製造現場と連携しながら生産の安定と品質向上に貢献して頂きます。 ・高圧ガス貯蔵設備(水素)および高圧ガス製造設備(窒素)の運用管理、定期点検、リスク評価 ・高圧ガス設備の新設・改造工事における設計確認、工事立ち会い、完成検査対応 ・半導体製造に関わる各種法令(高圧ガス保安法、水質汚濁防止法、消防法・火災予防条例、労働安全衛生法、電波法 等)の法令管理 ・官公庁への各種届出、変更手続き、定期報告および監査・立入検査対応 ・半導体製造で使用する毒性ガス、可燃性ガス等の安全管理を担う警報システムの維持管理、更新計画立案・導入対応 ・ガス設備・警報システムに関する安全基準の整備、運用ルールの改善、教育・指導 ・ユーティリティ設備のIoT化、自動監視システムの導入・運用による稼働状況の可視化、予兆保全の推進 ■当ポジションで働くやりがい 半導体工場のユーティリティ設備は、生産を支える「見えないインフラ」であり、設備技術課は工場の心臓部とも言える役割を担っています。 設備トラブルを未然に防ぎ、生産ラインを止めないことは、工場全体の生産性・品質に大きく貢献する重要な仕事です。 当課では単なる点検・保全にとどまらず、設備更新計画の立案やIoT化、自動監視など、新しい取り組みにも主体的に関わることができます。 少人数組織のため、一人ひとりの裁量が大きく、自分の改善提案が実際の設備仕様や運用に反映される点も大きなやりがいです。 資格取得支援やOJTを通じて、ユーティリティ分野の専門性を高めながら長期的なキャリア形成が可能です。 ■将来的なキャリアパスのイメージ 配属後は工場ユーティリティ設備および製造設備管理に関する実務経験を積み、設備保全・改善の中核メンバーとして活躍いただく事を期待しています。 5年後:ユーティリティ設備・保全管理を統括するリーダーとして、保全計画立案や設備更新を主導 10年後:設備保全部門の管理職として、人材育成や中長期の設備戦略立案を担う ■配属予定部署 古河ファイテルオプティカルデバイス株式会社(FFOD) IT推進部 設備技術課 (在籍出向となります)
内部統制・内部監査・コンプライアンスの求人
もっとみる【京都】国内外の内部監査業務
海外グループ会社の内部監査業務を中心に、SAPのデータ分析等による監査ポイントの絞り込みから、監査手続きの実施、監査報告書の作成といった一連の業務を幅広くご担当いただきます。 ご入社後はチームリーダー同行の下、内部監査プロセスを遂行。将来的には単独での海外往査実施をお任せいたします。 HORIBAグループ全体を対象とした内部監査を通じて、コンプライアンス問題の未然防止、早期発見および対策提案を行い、企業価値の更なる向上に貢献することを部門のミッションとしております。
【東京/兵庫】グループの内部監査に係る業務
【業務内容】 入社直後は当社グループの全社リスクマネジメント・コンプライアンスの実務又は内部監査の実務を行っていただき、半年~1年後には当社グループの事業や内部統制制度への理解を深めた上で、部の行動計画の企画・立案を担っていただきたいと考えております。 〇リスクマネジメント ・リスク管理及び内部統制に関する企画・推進及び統括業務 1.リスクマネジメント委員会事務局業務:全社リスク管理計画の策定、リスクオーナーの活動評価(実効性・進捗評価)、マネジメントへの報告等 2.リスク顕在化事案情報の集約:事業部門、グループ会社のリスク顕在化情報の集約、事案への対応方針の策定等 3.リスク情報の管理・分析:リスク情報集約システムの運用・管理 、リスク分析・リスク優先順位付・課題抽出等 4.内部統制システムの整備・運用状況の確認等 〇コンプライアンス ・コンプライアンスに関する企画、推進及び統括業務 1.コンプライアンス委員会事務局業務:全社コンプライアンス活動計画の策定、コンプライアンスポリシー・規程の策定 2.コンプライアンス事案への対応:調査、事実関係の整理、原因分析、再発防止策の策定等 3.コンプライアンス風土の醸成:各種階層に対するコンプライアンス教育の企画・運用、コンプライアンス意識調査の実施等 4.内部通報制度の運営:社内外からの通報受け付け窓口業務および調査業務等 〇監査 ・内部監査業務:監査対象部門(各事業部門/国内外グループ会社)に対する以下業務 1.監査の実施(J-SOX、リスクベース監査他) 2.監査における発見事項の指摘やその後の改善フォロー 3.監査結果の経営層への報告及び各事業部門等への情報共有と説明 ・監査の高度化に向けた調査・企画業務 【キャリアパス】 ・担当業務に関する経験や知識を重ねた上、数年後には部内の他の担当への異動や、本社の管理部門(財務経理部、法務部、総務CSR部など)への異動の可能性があります。 ・事業部門の企画・管理部門への異動や、海外統括会社への赴任の可能性もあります。 【魅力・やりがい】 ・現場の声を拾い上げ、制度や運用の改善につなげることでより良い組織づくりに直接的に関与でき、経営層とも連携しながら実効性のある体制を構築する、組織を動かす醍醐味があります。 ・キャリア採用者が多く、入社年次にかかわらず自由に意見を言ったり相談しやすい職場環境です。また、部門横断での連携が求められるため、社内の多様な部署と関わることができる仕事です。 ・内部統制強化の取組みを通じて、当社グループの素材・機械・電力といった幅広い業務に携わることができます。 ・業務に慣れたら、現状を改善するためのアイデアなども積極的に出してほしいと思っていますし、アイデアが採用されたら、その実現に向けて、ある程度の裁量をもって業務を行っていただくこともできます。 ・社内の関係部署のみならず、国内外のグループ会社の多くの人とも関わりが持てる業務です。海外出張もお願いすることになると思います。 【配属組織】 本社部門 内部統制・監査部 監査グループ 【参考】 本社部門 内部統制・監査部 :32名 ・部長:2名 ・直属:リスクマネジメントチーム(全社のリスクマネジメントを担当):5名 ・直属:コンプライアンスチーム(全社のコンプライアンスを担当):6名 ・監査グループ(内部監査を担当):19名(派遣監査役5名<嘱託>を含む) <参照> ・キャリア入社者の声は 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/career-voice ・数字で見るKOBELCOは 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/entry/2023/06/29/161924 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
【東京】東証スタンダード上場グループのコンプライアンス対応/室長候補
【仕事内容】 社内外のコンプライアンス対応など、 企業戦略全体に影響のある法務的な 仕事から社員の対応窓口までを幅広く 行って頂きます。 【具体的には】 ■社内外のコンプライアンス等に関する 対応全般 ■グループ全体のコンプライアンス活動の 年間計画の企画・立案と実行に関する業務 ■内部通報への対応・調査 ■社内コンプライアンス教育 ■社員の通報窓口 など コンプライアンス室では社内のコンプライアンス違反を未然に防ぐだけではなく、社員がより働きやすくするための調査・対応まで幅広く対応しています。コンプライアンスを社内に浸透させることで事前に違反を防ぎ、社会からの信用を維持することができます。また、規模が大きくなっていくホールディングス会社では社員一人一人の声をしっかり届けることができる場所を用意することで、社内での問題解決までを素早く行うことができ、より働きやすい環境を整えることができます。そんな社内環境の維持、改善のために活躍していただける方をお待ちしております! ||◤ 人柄×意欲重視の採用 当社ではスキル、経験重視の採用ではなく、人柄や意欲を重視した採用をしています。法務、コンプライアンスの経験やお客様相談室といった経験がある方であれば 経験年数・業界は不問です。また、コンプライアンスは基本理念だけではなく自社に関するサービスを深く理解し、常に情報を更新していく必要があります。そのため、自分のスキル・経験を活かすだけではなく常に勉強し続ける姿勢がある方が活躍することができます。 ||◤ 採用担当よりメッセージ 役員・他部門・各子会社といった多数の関係者と綿密かつ頻繁な連携が必要な業務ですので、周囲とのコミュニケーションを大切にできる方を求めています。また、誕生日休暇やメモリアル休暇といった制度をはじめ、オンとオフのメリハリを重視しながら心地よく働き続けられるような 環境も整えています。 \果敢な挑戦を続ける食の総合企業のコンプライアンス担当として活躍!/ 私たちJFLAホールディングスは、生産・流通・販売を3つの軸に据えながら約35のグループ会社を抱えて成長を続ける食の総合バリューチェーンです。「食の創造の美しさや食の魅力を世界に伝え、お客様に安心と笑顔をお届けする」を経営理念に掲げ、外食店舗の運営、乳製品や伝統食品(味噌・醤油など)の製造、食材や飲料の輸出入、海外での販売事業まで幅広いビジネスを展開しています。
