【滋賀】受託チームでのFA機器のエレキ設計変更・評価業務

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募集要項
仕事の名称
【滋賀】受託チームでのFA機器のエレキ設計変更・評価業務
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
主な業務:製品生産維持業務全般 ■部品代替設計変更業務 ・部品代替検討 ・設計ドキュメント(変化点FMEA、設計検討書、評価要項書)の作成・修正 ・生産部品切替指示書の作成(COS・設変命令書など) ■評価業務 評価基準に基づく試験項目検討〜実施、不具合発⽣時の検討〜対策 ※主な試験︓製品固有の特性試験、EMC試験(EMI/EMS全般) 評価の内容により外部サイトへの出張の可能性がございます。 ◇使用機器 オシロスコープ、マルチメータ、各種試験機器 (変更の範囲) 技術領域における業務
求める学歴
専門各種学校卒
必要な経験・スキル
【必須】 製品開発における設計経験もしくは評価経験 ※エレキの知識は必須となります。 【歓迎】 ・エレキ系部品の設計変更業務経験(部品代替検討) ・EMC試験の実⾏
勤務地
滋賀県草津市西草津2丁目2−1
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙 (喫煙場所あり)
年収
400万円〜800万円
月収
24.7万円~55.7万円 【モデル年収例】 年収700万円(48歳/月給40万円+賞与+時間外手当(20H)) 年収550万円(35歳/月給33万円+賞与+時間外手当(20H)) 年収450万円(29歳/月給26万5千円+賞与+時間外手当(20H))
給与備考
■時間外手当 割増30% 休日勤務45% 待機中の給与支給率100%(賞与の個人査定分を除く) ■手当 通勤手当(全額支給)、別居手当(14000~55000円)、休業手当、超過勤務手当、早出残業手当、休日勤務手当、深夜勤務手当、法定外60時間超手当、休日出張手当、研修手当など ※ご経験・スキルを考慮のうえ優遇いたします。 【賞与】 有、年2回、2022年実績 3.2か月 【昇給】 有、年1回
待遇・福利厚生
【加入保険】 社会保険・健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 ■慶弔見舞金 ・業務上災害見舞金 ・通勤災害見舞金 ・介助・介護支援金 ・産休見舞金 ・介護見舞金 ・共済会費補助 ■各種補助金制度 資格取得報奨金(年間1~10万円)、外部研修受講補助(年間10万円)、書籍購入補助(年間1万)通信教育、講習・研修
年間休日
125日以上
就業時間
9:00~17:30(実働7時間45分・休憩45分)
選考プロセス
面接:2回 WEBテスト(WEB GAB)→ 一次面接通過後 筆記試験(漢字、算数、英語)
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
オムロン エキスパートエンジニアリング株式会社の求人
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【関東】 ソフト領域のエンジニア
関東エリア(東京・神奈川)のメーカーを中心とした、大手優良企業で就業いただきます。 現在、注目されている最新技術の自動運転や画像認識処理、産業機器の開発をお任せします。 要件定義、基本設計、詳細設計、コーディング、プログラミング、テスト等などをご担当いただく予定です。 ※ご経験及びご希望にあわせて担当業務を決定いたします。 【配属先によっては以下業務をお任せします】 ■画像処理関連のアルゴリズム開発 ■カーナビを含む車載製品の組込ソフト開発 ■無線通信のファームウェア開発 ■モーター制御ソフトウェア開発 等 ※上記のプロジェクトはあくまでも一例です。 ※ご経験およびご希望を考慮しプロジェクトを決定いたします。

【神奈川】【大船/C/Linux】SSDフラッシュメモリのファームウェア開発
(雇い入れ時) ■概要 SSDフラッシュメモリのファームウェア開発が主な業務となります。 より高性能なフラッシュメモリが次世代のデータセンタに必要とされており、まだ世に出ていない製品の開発に携わることができます。 ■仕事内容 工程としては、詳細設計、コーディング、評価までを担当いただき、Linux環境でC言語を用いて開発を進めます。バージョン管理ツールは(Git、SVN)を使用しております。すでに参画している先輩エンジニアと協同での開発となるため、何か不明点があれば都度コミュニケーションを取りながら業務を進めることができます。 【CPU】 STM32 Arm Cortex 32bit 【使用OS】 ・PC側:Linux ・マイコン側:iTron 【担当工程】 ・詳細設計 ・コーディング ・評価 <対象商品> 次世代データセンタ向けフラッシュメモリ (変更の範囲) 技術領域における業務

【東京/神奈川】オープンポジション
■業務内容 関東エリア(東京・神奈川)のメーカーを中心とした、大手優良企業で就業いただきます。 ~ポジション例~ ※下記以外のポジションをご提案させていただく場合もございます ソフト領域のエンジニア 画像認識ライブラリ開発 Sensor Fusionフレームワーク開発 水害検知向け組み込みソフトウェア開発 先進運転支援システムにおける画像認識ソフトウェア開発 自動運転関連の画像処理・認識アルゴリズム開発 農園向け水分センサファームウェア開発 レンズ組み込み制御開発 SSDフラッシュメモリのファームウェア開発 ADASに伴う画像ドライバ開発 スマホカメラ用アクチュエータのソフトウェア開発 デジタルカメラの画質設計に伴う評価・検証業務 自動運転向け物体認識アプリの移植 駐車場システムの機能開発 車載監視カメラ画像認識機能開発 画像処理エンジン開発 産業工作機械の組込ソフト開発 AIセンシングプラットフォーム開発
実験・評価(電気)の求人
もっとみる【大阪】無線技術者(測定技術開発/評価)
■弊社では、無線通信機能を搭載した電子制御変速システムや電動リールなど、自転車部品や釣具用品のメカトロニクス製品開発を推し進めています。 自社製品におけるEMC関連の技術開発や認証試験、レポート発行などを行う試験所として、2020年にEMCテストラボラトリーを設立。昨今の無線通信技術の進化に伴い、各国法規・規格への対応および、製品開発スピードや品質向上を目的として業務を拡大しています。 今後、よりスムーズに各国の電波法の認証取得ができるよう、自社で無線認証試験を行える体制にすべく準備を進めており、ご活躍いただける方を募集します。 ■自転車部品や釣具製品の無線測定や試験レポート、測定評価技術・環境の調査・導入など幅広くご担当いただきます。 ・自社製品の無線測定・評価環境構築、認証試験スキーム立上げ ・無線認証試験対応、規格文書(主に英語)の内容理解、認証試験レポート作成(主に英語) ・無線測定評価技術の調査、技術導入、スキーム構築 <環境/ツール>スペクトラムアナライザ、ネットワークアナライザ、アンテナコントローラなど 【弊社製品について】 2008年から電子制御化を推し進めており、2020年頃からは無線通信によるシステム制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 自転車部品においては、フレームは金属が多く使われ、雨天だけでなくダートでの泥土付着、街中での電波密集といった様々な環境で使用されます。こうした無線にとって不利な条件が重なる状況で、電磁干渉や透過性、通信の安定性などの技術課題を解決し、無線通信制御を成立させる設計を行っています。これは釣具リールにおいても同様です。また、各製品で小型化が進む中、無線測定技術の難易度も高まるため、新たな測定・評価技術の導入確立にも取り組んでいます。
【京都】EMC試験所の運営及び試験業務
■仕事内容 ISO/IEC17025認定EMC試験所(社内試験所)にて、運営・管理業務および自社グループ会社の製品試験をご担当いただきます。 EMC試験の実施やレポート作成、社内向け教育活動にも携わりながら、製品の品質向上とグローバル対応を担います。 具体的には以下の業務を中心に担っていただきます。 ・EMC試験所の維持管理(試験機器の校正、サイトアッテネーション測定 等) ・EMC試験の実施および試験レポートの作成・自主試験利用者への技術支援、問い合わせ対応 ・EMC規格の最新動向把握(工業会等の外部活動への参加) 【やりがい・魅力】 EMC試験所は、ISO/IEC17025認定を受けた試験施設として、製品の品質向上とグローバル展開を支える役割を担っています。 各国の法規制や新技術への対応を通じて、常に学びと成長を実感できる環境です。製品化される前の多様な技術に触れられるため、技術進化の最前線で働くやりがいのある環境です。 【部署の役割】 グループ品質推進部の中核として、品質に対する誠実な姿勢と技術力でHORIBA製品の信頼性を支えています。特にSafety EMC Evaluationチームは、国際的な法規・規格への対応を通じて製品の開発スピードとグローバル展開を支える役割を担っています。
【滋賀】電装部品の信頼性評価エンジニア(評価試験部 評価試験1Gr)
自動車用電子部品の信頼性試験と製品の潜在問題を発見、設計開発へのフィードバック。 ・自動車用電子部品の信頼性評価(ジャンクションボックス、レーダー、バッテリ用センサ)の信頼性試験業務 ・客先スペックから適切な試験装置を選定し、試験方法を開発する。 ・合否判定のみでなく、製品の内包する潜在問題を洗い出し、設計開発へフィードバックをしより良い製品を作る。 ・設計部門、生産技術部門から評価試験依頼を受けて、海外の試験所で対応可能なものは、海外試験所に依頼します。 ・新製品の試験では、試験方法や試験系を構築し、試験を行う。試験結果の合否判定だけでなく、過去の製品と比較して潜在的な問題を有してないかレビューをして、設計へフィードバックを行います。
