【千葉】半導体製造装置の保全業務

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募集要項
仕事の名称
【千葉】半導体製造装置の保全業務
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
■業務内容 半導体製造装置の維持管理および安定稼働を目的とした設備保全業務をお任せ致します。 日常的な点検・保全に加え、装置トラブルの原因解析や再発防止、設備改善にも関与し、製造現場と連携しながら生産の安定と品質向上に貢献していただきます。 ・高圧ガスを使用する真空系装置)の維持管理および安全管理 ・半導体ウエハのパターン形成に関わる製造装置の点検、保全、トラブル対応 ・加工工程に関わる設備(ウェットエッチング、ドライエッチング装置)の維持管理、条件管理 ・半導体評価設備、製造関連設備の保全業務 ・製造装置・評価設備のIoT化、自動監視システムの導入・運用による稼働状況の可視化、予兆保全の推進 ■当ポジションで働くやりがい 半導体製造装置は高度な技術の集合体であり、その安定稼働は製品品質と生産効率を大きく左右します。 当課の業務は、まさに製造現場の中核を支える役割であり、自身の技術力が生産に直結する実感を得られる点が大きなやりがいです。 装置トラブルの未然防止や迅速な復旧だけでなく、設備改善やIoT化による運用高度化にも主体的に関われるため、保全エンジニアとしての専門性と応用力を高めることができます。 少人数の組織であるため裁量も大きく、自ら提案した改善策が実際の設備仕様や運用ルールに反映される環境です。 ■将来的なキャリアパスのイメージ 社後は半導体製造装置および評価設備の保全業務を通じて、装置・プロセスへの理解を深めていただきます。 5年後:装置保全・改善を主導するリーダーとして、後輩育成や設備改善計画を担当 10年後:製造設備全体を俯瞰した設備技術責任者として、設備戦略やIoT化推進を担う ■配属予定部署 古河ファイテルオプティカルデバイス株式会社(FFOD) IT推進部 設備技術課 (在籍出向となります)
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 ・半導体製造装置または精密機械装置の維持管理、保全業務経験 ・真空設備や高圧ガス設備を使用する装置の取り扱い経験 【歓迎】 ・結晶成長装置(MOCVD)の運用・保全経験 ・エッチング装置(ウェット/ドライ)の運用・保全経験 ・半導体評価設備の保全、立上げ、改善経験 ・製造装置のIoT化、自動監視、データ活用に関する経験 ・原因解析、再発防止を含むトラブル対応経験 ・高圧ガス製造保安責任者、危険物取扱者、機械保全技能士
勤務地
FFOD千葉事業所 〒290-0067 千葉県市原市八幡海岸通6−6−6 6番地
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙
年収
500万円〜900万円
月収
月額(基本給):250,000円~350,000円
給与備考
※経験やスキルにより相談可能
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、寮社宅[日光事業所と三重事業所のみ]、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 フレックスタイム制度、誕生日休暇、計画休暇、3連続休暇制度、リフレッシュ休暇制度、積立休暇制度 育児休業制度、介護休業制度、退職金制度、住宅融資制度、財形貯蓄制度、持株制度、介護保険、団体生命保険 人間ドック利用補助、定期健康診断、成人病診断、健康セミナー
年間休日
121日
就業時間
勤務時間:8:45~17:30
選考プロセス
◇一次面接及び最終面接→オンライン
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【東京】監査部
■配属予定部署 監査部 ■課のミッション/業務内容概要 ミッション: ・当社グループ全体の業務の適正性・有効性を独立した立場で評価・検証し、改善・定着までフォローすること。 ・第3線機能として、第1線(事業領域等)および第2線(リスク管理や事業支援機能)との連携により、企業価値の維持・向上に貢献すること。 業務内容: ①社内各部門の業務執行状況の監視・検証 ②主要関係会社の業務執行状況の監視・検証 ③監査等委員(会)等との連携に関わる事項 ④関係会社内部監査部門等との連携 ⑤関係会社への非常勤監査役の派遣 ■ご担当いただく業務 ・当社及び国内外連結子会社等の内部監査(ガバナンス、コンプライアンス(競争法、貿易管理、取適法、労務管理)、リスク管理(BCP、ITセキュリティ、税務リスク等)、資産管理(与信管理、棚卸資産管理、情報資産管理等)などの業務監査全般、購買業務等の特定の業務プロセスを対象としたテーマ監査) ・当社連結子会社のJ-SOX全社統制状況の確認 ・国内関係会社の非常勤監査役就任 ■当課のやりがい グローバルに事業を行う当社およびグループ会社への実効性のある監査を通じ、経営層に経営判断やガバナンス・コンプライアンス・リスク管理に大きな影響を与える仕事ができる。 ■将来的なキャリアパス ・内部監査人としての専門性発揮 (監査部の業務全体を理解し、部門・子会社等関係者や取締役とコミュニケーション・連携を取りながら、任された監査業務を仕切ることができる)

【神奈川】グリーンLPG(新エネルギー)』の製造立ち上げ
■配属予定部署: 研究開発本部フロンティア統括部グリーンLPG開発部第1課 ■職務内容:開発よりのプラントエンジニア プラント建設に向けた技術的対応(機械、設備の開発など),新技術の導入に向けた研究開発業務に従事していただく。 具体的には、ベンチプラントの詳細設計、機器調達、建設、運転を社内外関係者と調整して行う。 ベンチプラント建設後は、経済性を考慮したさらなる大型商業プラントの新規開発、建設を行う。 ■配属先で働く魅力・やりがい 当社の新事業の柱である「グリーンLPGの製造」の立ち上げに携わることができ、エネルギーのグリーン化、脱炭素化といったカーボンニュートラル時代における社会課題にも貢献できる。 社内各部門、社外関係会社との共創を行いながら、新事業を立ち上げていく役割にやりがいを感じられる。 ■当課のミッション: 化学プラントのプロセス開発およびプラント建設対応。 社内の関連部門、社外のエンジニアリング会社や機器メーカ

【神奈川】水冷製品 設備エンジニア
■業務内容 設備立ち上げ、設備保全、情報システムと複数タイプの業務がありますが、得意領域に応じて分担しながら業務に従事していただきます。 ・水冷製品の量産および試作製造に使用する製造設備の点検、保全、修理対応 ・製造ラインで発生する設備トラブルへの迅速な一次対応および復旧対応 ・配電盤、制御盤を含む低圧電気設備の操作、点検業務 ・新規製造設備の導入、立上げ、および既存設備の改造、能力向上対応 ・安全・品質を考慮した設備改善、稼働率向上に向けた改善活動 ・点検記録、保全記録、不具合履歴などの設備管理記録の作成・管理 ・製造課スタッフへの設備操作および注意事項の教育・OJT支援 ・国内工場での安定生産確立後、海外工場への設備立上げおよび保全支援 ・設備課内には設備管理に関連する情報システム的な業務も一部含む ■ 募集組織の役割とミッション 水冷製品製造部 設備課は、水冷モジュールのグローバル量産立上げに向けて、平塚工場における生産設備の導入・立上げ・安定稼働を担う組織です。 国内(平塚工場)の位置づけは、一部製品の生産と試作ラインの構築です。平塚で確立した設備・工程をフィリピン(FTL)とタイ(FFT)の海外拠点へ移管し、量産を本格展開していくグローバル生産体制の中核を担います。設備課は、この国内での立上げから海外展開までを技術面で支える部門です。 担うミッションは大きく4つです。 ●顧客要求に基いて品質の良いものを納期どおりに出荷し、顧客満足度を確保しつづける。 ●新規設備の導入・立上げ:国内生産・試作ラインに必要な設備を作製・購入し、グローバル量産スケジュール(水冷モジュール:FTL 2027年1月/FFT 2028年1月量産開始)を実現する ●安定稼働の維持:点検・保全・トラブル対応・改善活動を通じて、稼働率と品質を最大化する ●海外展開の支援:国内で確立した設備運用を、フィリピン・タイ等の海外拠点へ移設・立上げ・教育面でサポートする ■ 当社について 古河電工は1884年創業の素材・電装・インフラを横断する総合メーカーです。「『つづく』をつくり、世界を明るくする。」をパーパスとして「共創」「迅速・主体」「本質追究」「革新」「正々堂々」を価値観として掲げ、社会課題を"量産品質"で解くことに挑戦し続けています。 情報通信(光ファイバ/ケーブル)、エネルギー(送配電ケーブル等)、サーマル・電子部品、自動車部品、機能製品まで"社会基盤"を支える領域で事業を展開し、2025年3月期の連結売上高は1兆2,017億円、連結従業員数は5万1,167人のグローバル企業です。 ■ 募集事業部について 募集ポジションが所属する当社のサーマル・電子部品事業は、データセンター向け放熱・冷却(ヒートシンク)を中心に、空冷に加えて水冷コールドプレート/水冷モジュールへ領域を拡大する当社の最重要成長ドライバーです。サーマル製品は、近年のGPU等の高発熱化が進む中、性能と省エネを左右するキーデバイスとなっており、当社製品は高い技術力により信頼を獲得しています。 水冷モジュールの量産立上げに向けて、2024年以降、累計約740億円の投資を段階的に決定しており、国内(平塚工場)、フィリピン(FTL)、タイ(FFT)、中国(FAZ)の4拠点によるグローバル供給体制を構築中です。水冷モジュールの売上計画は2027年度に1,000億円以上、2030年度には4,000億円を目標としており、当社全体の将来を牽引する事業へと成長させていきます。 ■ 採用背景 生成AIの急拡大を背景に、水冷モジュールの立上げスケジュールが加速しており、グローバルの生産体制構築という大規模プロジェクトが進行中です。立上げスケジュールを確実に満たすため、早期の増員が必要です。 まずは2名の即戦力採用を急ぎ、最終的にはより多くの人数まで組織を拡充予定です。立上げから量産、海外展開まで、事業の成長とともに組織も拡大していくフェーズであり、早期に参画いただく方には、設備課の中核メンバーとして組織づくりにも関わっていただくことを期待しています。 ■この仕事の魅力・やりがい 1.クリーンブース内の業務になるので、清潔なエリアでの業務となります。 また、海外の顧客訪問も多く(※多くない)自身で築き上げたラインを見せる場が多いです。 2. 生成AI時代の「コア部品」を支える実感を、日々の仕事で持てる 生成AIの爆発的な普及は、GPU・CPUの高発熱化というハードウェアの限界問題を生み、それを解決する水冷モジュールは今やデータセンター運用の成否を左右するキーデバイスになっています。自分が立ち上げ・稼働させる一台の設備が、世界中のサービスを物理的に支える。「自分の仕事が生成AI時代のインフラそのものを作っている」という実感が、日々の現場で得られるポジション。 3. 累計740億円・4拠点展開という、一度の転職では出会いにくいスケールの立上げ 水冷モジュール事業は、2024年以降累計約740億円の投資が決定済みで、国内(平塚)+フィリピン+タイ+中国の4拠点グローバル体制を段階的に構築していきます。2027年度には1,000億円以上、2030年度には4,000億円の売上を計画しており、設備エンジニアとしては「立上げフェーズの事業」かつ「大企業のスケールと投資余力」という、相反する魅力を同時に享受できる稀有な環境。 4. 自分の強みで"役割を選べる"設備課 拡大予定の組織であり、機械・電気制御・保全いずれの強みでも、その領域のリード役として活躍できます。無理な役割拡張は求めていません。一方で、希望すれば立上げ→保全→改善→海外支援と経験を広げることも自由です。自分の軸を活かしながら、興味のある領域にも手を伸ばせます。 5. 国内で磨いた設備運用を、海外拠点に技術移管する経験 国内(平塚)で確立した試作・生産ラインを、フィリピン・タイ等の海外拠点に展開していくのが、当社水冷モジュール事業の基本戦略です。「自分が立ち上げた設備・工程が、海外工場で量産を支える」という技術移管の醍醐味は、国内完結型の工場では得られない経験です。将来的には海外出張の機会もあり、エンジニアとしてのキャリアの幅を大きく広げることができます。
設備保全・メンテナンス(機械)の求人
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■仕事内容 当ポジションでは、倉庫庫内のベルトコンベヤや各種FA装置などのマテハン設備のメンテナンス、緊急時のトラブル対応、設備保全計画の立案などを行っていただきます。 安全・品質・生産性を満たした工程を実現する為のプロセス開発・改善にも合わせて取り組んでいただきます。 センサー一つの交換からベンダーさんを巻き込んでのシステム改修などの大きな改善まで、失敗を恐れずに積極的にチャレンジできる環境です。 また、業務を通じて下記の経験を積むことができ、ご自身のスキルアップにも繋がります。 ■得られるスキル/経験 ・PLC制御の習得(三菱製シーケンサ) ・FA機器の知識 ・製図/CAD ・マテハン装置の経験(コンベア、無人搬送車(AGV)、垂直搬送機、ソーター(仕分け機)、製函機等) ・装置能力改善やチョコ停改善 ・安全活動への取り組み(センター安定稼働に向けて安全な環境づくりにも力を入れており、安全への感受性や経験も高まります。) ■主な役割 ・物流設備のメンテナンス DC内設備を定期的に巡回し、物流・搬送システムに異常が無いか点検。少しでも調子が悪そうな部分を見つけたらメンテナンスを行っていただきます。 ・緊急時のトラブル対応 DC内の物流設備に異常があれば、臨機応変に対応します。 ・設備保全計画の立案 設備メーカーからの保守・点検サービスの提案を受けながら、長期的な予防保全の計画を立案します。
【長野】施設部門 - 水処理設備・維持管理<軽井沢工場>
【職務内容】 ・軽井沢工場内の排水処理設備等 環境関連設備の維持・保全 及び運用改善や更新計画の推進などを担っていただきます。 ※施設部門:軽井沢工場のみならず海外含めた工場施設(空調機、冷暖房機器、排水処理設備、建築物等々)の管理全般を担う部署。工場の安全、設備の維持をする上で重要なポジションです。
【兵庫】操業管理(CWDセンター 操業部)
<業務内容> 当部門の主たる案件である中国遺棄化学兵器処理事業における操業管理業務として以下の業務を行っていただきます。 ○ 事業主体である日本政府、中国側代表者 等の 関係者との対外折衝、調整 ○ 操業・保全計画策定、日々の操業・保全管理業務管理、全般調整 ○ 各操業要員 (主に日本人)の業務指示、管理、統率 (各案件とも、各々100 名を超える要員体制) <キャリアパス> 当面は操業現場を統括できる立場を担っていただきます。 スキル及び適性に応じて、ラインマネジメントや将来案件のプロジェクト業務(プロジェクトエンジニア/マネージャ として活躍頂くことも期待したいと考えております 。 ※まずは本事業に携わって頂くが、数年経験後はサステナビリティ経営に資するメニューを多く保有するエンジニアリング事業部門及びグループ会社内の他案件・他部署へのローテーション 、多様な経験の蓄積も可能です。 <魅力・やりがい> 業界のトップメーカとして、お客様から頼られるポジションで、お客様のニーズに応じたトータルソリューションを提供できる立場にあること。 <配属組織> CWDセンター操業部HLC室またはHWT室 部長+4室体制('23年初に1室が追加設置予定) ○ 部直属:5名 ○ 業務室:約30名(現地嘱託社員を含む) ○ 安全・品質管理室:4名(うち、1名は兼務者) ○ ハルビン室:約50名(現地嘱託社員を含む) ○ HLC室(ハルバ嶺遺棄化学兵器爆破処理業務に従事):約150名(現地嘱託社員を含む) ○ HWT室('23年初に追加設置予定、危険廃棄物処理業務に従事):約150名(現地嘱託社員を含む) 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
