【神奈川】特許、意匠、商標

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【神奈川】特許、意匠、商標
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
仕事内容 知財(特許、意匠、商標)関連の実務全般 ・先行技術調査、他社の侵害リスク調査 ・出願方針の立案、出願明細の内容検討・レビュー ・拒絶理由通知への対応検討、意見書・補正書の方針策定 ・権利化後の維持・活用、ポートフォリオ管理 社内外対応 ・特許事務所 ・弁理士との折衝、進捗管理・研究開発・事業部門との連携(発明発掘、発明届支援、教育)・知的財産の維持管理(期限管理、台帳整備 など) 【管理職(候補)】の募集 特許出願・権利化業務の強化、および社内外の知財マネジメント体制の拡充。 組織構成 【人員構成】知財部門(特許、意匠、商標)で6名の部員が在籍。 20代から60代まで幅広い年齢層の方が活躍しています。
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 ・知財業務の実務経験5年以上(企業または特許事務所) ・特許検索サイト(例:J-PlatPat)の実務利用経験 【歓迎】 ・知的財産管理技能検定3級以上(2級・1級尚可) ・製造業における技術分野の知識(機械、電気、材料、制御 など) ・マネジメント経験
勤務地
神奈川県秦野市菩提160-1
受動喫煙防止措置
情報なし
年収
400万円〜600万円
月収
※給与詳細は、年齢・経験・スキルを考慮の上、選考により決定します(応相談)。
給与備考
昇給:年1回(4月) 賞与:年3回(6月・12月・3月) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
待遇・福利厚生
福利厚生 ・食事補助(チケットレストラン) ・確定拠出年金制度(マッチング拠出可) ・株式付与制度、従業員持株会(奨励金15%) ・資格取得援助(取得費用負担、祝い金支給) ・慶弔見舞金 ・団体長期就業不能補償保険制度(GLTD) ・同好会活動支援 ・福利厚生サービス(ベネフィット・ワン) ・独身寮・外部委託寮ほか 加入保険 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険完備
年間休日
126
就業時間
・8:00~17:00 (所定労働時間8時間、休憩60分)
選考プロセス
面接:2回 適性検査(WEB受検)
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【大阪】社内SE
■募集背景 今後のデジタル化推進に伴うシステムの新規構築、業務系アプリケーションの企画・設計・開発・運用・保守をお任せいたします。会社として、DX 化(デジタルによる革新)の推進、 ESG (環境への対応・ペーパーレスetc)への取り組みを推進しており、システム構築、更新をとても重要視しております。今後はBIツールの導入も目指しております。 ■主な業務内容 社内SEとして、下記の業務を行います。 ・自社及び自グループ会社の基幹システム(販管等) ・設計システム(CAD)の要件定義、設計、構築、運用、保守 ・社内コミュニケーションツールの導入・運用・保守 ※開発環境…プログラム言語(VB.NET)、OS(Windows)、DB(Oracle) ※一部業務は外注しておりますが、基本的には社内システムの要件定義~保守まで一気通貫で行っており、企画力はもちろん開発力も身に付けられる環境です。 ■組織構成: 【人員構成】管理職2名 / 課長代理以下8名(30~40代)、課員7名(20~50代) その他、神奈川工場および岡山工場、長崎ベースにもシステム担当者がいます。

【岡山】社内SE
主な業務内容 社内SEとして、下記の業務を行います。 ・自社及び自グループ会社の基幹システム(販管等) ・設計システム(CAD)の要件定義、設計、構築、運用、保守 ・社内コミュニケーションツールの導入・運用・保守 ※開発環境…プログラム言語(VB.NET)、OS(Windows)、DB(Oracle) ※一部業務は外注しておりますが、基本的には社内システムの要件定義~保守まで一気通貫で行っており、企画力はもちろん開発力も身に付けられる環境です。 ■組織構成: 【人員構成】基幹システム部全体で約20名が所属しています。 岡山工場では、40~60代の3名が在籍しています。

【東京】アウトサイドセールス、フィールドセールス
仕事内容 さらなる事業拡大を見据え営業体制の強化に向けた採用を行います。 一人ですべての役割を担うことはなく、チームプレーで仕事ができる環境です。 ・アウトサイドセールス:顧客課題の解決に沿った提案活動 ・インサイドセールス:見積、販促資料の作成などで営業活動をサポート ・フィールドセールス:受注後から納品までの対応 ■業務内容 アウトサイドセールス 建物の新築またはリニューアルに伴う業務用空調機導入の各種ご相談、お問い合わせ対応を担います。 顧客要望や課題に応えるため「仕様、コスト、納期」を設計・技術部門と社内連携してご提案。 「モノ売り」だけでなく「コト売り」として顧客課題の解決も支援します。 対象顧客は設備工事会社(サブコン)や商社ですが、設計事務所やゼネコン、お施主様などのお客様とコミュニケーションを取る機会があります。 フィールドセールス 受注した案件について納品・ご請求までの各種業務を担います。 受注した案件のみを担当し、納品に関わる関係者との調整業務が主な内容。 納品にあたり、仕様変更、価格調整、納品スケジュールなどの顧客対応を行います。 ※面接等を通じて、適性に合わせて配属を決定します。 ■入社後の流れ 適宜導入研修を実施します。 ・空調や自社製品知識に関する座学 ・部門ローテーションによる事業全体像の理解 ・配属先OJTでの営業スキルの習得 など ■携わる仕事の特徴 ◎商業施設、工場、駅や空港などの広い空間に対応する空調機を取り扱います ◎顧客要望に応じるカスタマイズ製品を扱うため提案の幅は広くなります ◎サテライトオフィスやリモートワークの導入により効率的な働き方ができます ◎大規模な案件では数名でチームを組んで対応します ■組織構成 【人員構成】東京の営業部門全体で約50名の部員が在籍。20代から60代まで幅広い年齢層の方が活躍しています。
特許・知的財産の求人
もっとみる【兵庫・東京】知的財産業務(技術に係わる知的財産の取得や契約の調整)
<業務内容> 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 <キャリアパス> 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。当社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、当社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 <魅力・やりがい> ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、当社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。 <その他> ・現職の事業規模、知的財産部署の規模にもよりますが、現職が「大手メーカーの知的財産部門に所属する方」を想定すると、以下のことが言えると考えます。 UP:大手メーカーの知的財産部門では、出願権利化する部署と、知財戦略を検討する部署が分離されており、一気通貫の活動をすることが困難であるのに対し、当社では、「知財戦略策定、権利化から権利行使までを一気通貫で行うことができる」ことができます。 ・現職が「特許事務所に所属する方」と想定すると、以下のことが言えると考えます。 UP:特許事務所では、「発明の権利化」までの業務がほとんどで、「権利行使」などの活用の場面には関与することができなかったと考えます。当社では、「知財戦略策定、権利化から権利行使までを一気通貫で行うことができる」ので、知的財産を有効に活用することを、体感することができます。 <採用背景> 知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化,高度化および効率化を図ります。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案する。 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保する。 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理する。 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透させる。 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く。 上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、この度知財活動をサポートいただける人材を募集いたします。 <配属組織> ご希望に合わせて配属先をご案内いたします。 ■本社部門 知的財産部 部長および部長直属(神戸本社): 16名 知的財産活用推進グループ(東京本社/西神/加古川): 33名 ■機械事業部門 管理本部 技術統括部 知的財産室 室長および室員(高砂):9名 *在籍数に派遣社員は含まない。 <参照> ・キャリア入社者の声は 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/career-voice ・数字で見るKOBELCOは 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/entry/2023/06/29/161924 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
【東京】知的財産のライセンス、譲渡、係争対応等を統括する(シニア)マネージャー
【仕事内容】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 ・これら業務を遂行する組織・チームののマネジメント、人財育成 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担い、経営に刺さる成果の創出が期待されるポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境があります。 【リモートワーク頻度】 リモートワークとフレックスを活用しながら、ワークライフバランスを取れるよう、柔軟な勤務スタイルで働いています。 尚、コニカミノルタ全社として、最低週3回の出社を原則としています。 【転職者へのメッセージ】 コニカミノルタの主力事業である情報機器分野は大きな転換期を迎えており、事業環境が激変しています。また、当社の強みを活かしたインダストリー事業等の「強化事業」を中心に事業の選択と集中による事業ポートフォリオ転換も図っています。このようなダイナミックな会社の動きの中、知的財産部も、かつてないほど高度なソリューションと成果の創出が求められています。他社とのライセンス交渉、訴訟・係争及び権利活用等、様々な形で経営を支え事業の成長に貢献する機会が広がっており、知財分野の高度な専門性を駆使し、10年20年先のコニカミノルタの成長を支える成果の創出を期待しています。 【部門役割】 コニカミノルタでは、知的財産は経営資源の一つであり、事業戦略、技術戦略と結びついた知的財産戦略は経営において不可欠な要素と認識しており、知的財産戦略を推進する知的財産部の成果は企業価値を大きく左右します。 このため、知的財産部は、経営トップをはじめとして各事業部門からも大きな期待と信頼を寄せられております。定期的に各事業部責任者と知的財産部合同での戦略会議を開催し、事業戦略と知的財産戦略の方向性を整合させています。 【募集の目的・背景】 当社を取り巻く事業環境はかつてないスピードで変化しています。知的財産部は、知的財産の戦略的活用を通じて事業競争力の強化と新たな価値創造を推進することで、この変化に対応し事業の成長を支援するミッションを負っています。特にライセンス部門では、知財環境の劇的な変化や事業ポートフォリオの多様化に伴い複雑化する第三者とのライセンス交渉や係争・訴訟に対応することが求められ、高度な専門性と実務経験を兼ね備えたプロフェッショナル集団として進化し続ける必要があります。また、当社の知的財産権を最大限活用して収益化することによる事業貢献も期待されています。このような進化を加速するため、知的財産のライセンス業務に精通し、ハイレベルなソリューションを社内外に提案できるプロフェッショナルを求めています。 【解決したい課題】 特許・技術ライセンスに関する交渉・契約実務の強化・高度化 他社とのクロスライセンスや係争対応における戦略立案力の強化 知財収益化モデルの実行体制の構築 これらを担える組織の構築および人財の育成
【滋賀】知的財産業務・<管理職候補>(技術企画部 知的財産Gr)
◆当社の知的財産Grにて、知的財産管理業務をご担当頂きます。本求人は管理職候補としての採用を前提としています。 【仕事内容】 ・知財戦略:競合他社に知財で勝つ、あるいは負けないための知財戦略を、各開発部門とともに構築します。 ・知財出願:各開発部門の技術や製品保護のため、発明を最大限有効にする出願権利化をします。特許、意匠、商標。国内、外国とも。内容によってはノウハウとして秘匿します。 ・知財リスク回避:特許調査により他社特許を発見し、請求項と自社製品を対比し、該否判断、回避設計、無効化等を行います。 ・知財教育:知財レベル向上のため、開発技術者に知財教育をします。新入社員、知財推進委員等への教育、業務を通じたOJTも実施します。 ・契約:他社との契約での知財条項について、当社が不利にならないようチェックします。 【業務の流れ】 ・特許出願:技術者からの発明相談→特許となるポイント抽出→(社内承認等)→特許事務所へ明細書作成依頼→内容確認、出願指示。その後、優先権主張出願検討、外国出願、拒絶理由通知対応、権利維持判断等。 ・他社特許リスク回避:他社特許調査(技術者、知財Gr)→請求項と自社製品の対比→回避検討→無効化検討(公知文献調査、公知製品調査、専門家鑑定取得、公証等)
