【埼玉】電力貯蔵システム(ESS)製品の構造設計・開発業務(PS要素技術開発部)

求人のおすすめポイント
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募集要項
仕事の名称
【埼玉】電力貯蔵システム(ESS)製品の構造設計・開発業務(PS要素技術開発部)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
当社が手掛ける電力貯蔵システム(ESS)製品の開発業務全般をご担当いただきます。 具体的な業務内容は「次世代ESSの構造設計・3D図面作成・強度解析・試作/組立・評価試験」等です。 エネルギー利用の最適化のため、再生可能エネルギーの発電設備に併設する蓄電池設備の需要は年々高まっております。 カーボンニュートラルの実現に大きく貢献できるため、自身が携わった製品が社会に出回った際には、強いやりがいを感じられる職種となります。 《ESSとは》 電力貯蔵システム(Energy Storage System)のことを指します。 近年導入が進む再生可能エネルギーは、天候や時間帯により発電量が変動することから、電力系統の需給バランスが不安定になること、電力需要が少ないときに発電出力を制御せざるを得ないことが課題です。 GSユアサの蓄電池設備は、連系している電力系統へ充放電を行い、需給バランスを調整することで電力系統を安定させ、再生可能エネルギーの活用に貢献します。
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 ○高専卒以上で、機械系の学科・専攻を卒業・修了されている方 ○構造設計の実務経験をお持ちの方 ○3D-CADの使用経験がある方 ○機械工学の知識をお持ちの方 【歓迎】 ○CATIA V5を用いた筐体設計/CAE解析ができる方 ○電力変換器の筐体設計/CAE解析のご経験をお持ちの方 ○以下のいずれかの知識・ご経験をお持ちの方 →・構造計算 ・強度解析 ・熱流体解析 ・水冷放熱設計 【求める人物像】 ○新しい企画に前向きにチャレンジできる方 ○真面目でコミュニケーション能力のある方
勤務地
[川越事業所] 埼玉県川越市下赤坂大野原677番地 ※アクセス:東武東上線「ふじみ野駅」より送迎バスあり
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙 (喫煙場所あり)
年収
520万円〜810万円
月収
【給与】月給28万円~43万円
給与備考
【給与】月給28万円~43万円 【想定年収】520万円~810万円 【モデル年収】(大卒,平均20時間/月残業込,諸手当別) ・25歳/560万円 ・30歳/640万円 ・35歳/770万円 【昇給】年1回 【賞与】年2回(年間5.5か月分,2024年度実績)
待遇・福利厚生
各種社会保険(雇用・労災・健康・厚生年金)、退職金制度、企業年金制度、財形貯蓄制度、育児・介護休業、社員食堂、定年後再雇用制度有(65歳)他 【有給休暇】入社半年経過後12日~最高22日 受動喫煙防止措置: 屋内原則禁煙(喫煙専用室設置) 敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり)
年間休日
126日
就業時間
08:15~16:50(所定労働時間7時間50分)
選考プロセス
情報なし
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【京都】HEV用リチウムイオン電池の品質保証(ブルーエナジー品質保証/リーダー候補)
ハイブリッド自動車用のリチウムイオン電池の品質保証業務を担当していただきます。 具体的には、製品不具合の原因調査、対策立案、報告書作成、顧客報告業務、内部品質監査、顧客や認証機関の監査の受審対応業務、社内品質関連会議の議事録作成などの品質保証業務全般を担当いただきます。

【京都】【障がい者採用】ポジションサーチ
ご経験やスキルに応じてお仕事を検討します。 例えば、技術、設計、社内SE、購買、海外業務、経理、知的財産などのお仕事となります。 これまでのご経験、スキルにより上記職種の経験に基づき、選考致します。

【京都】HEV用リチウムイオン電池の生産技術(ブルーエナジー生産技術)
ハイブリッド車用 リチウムイオン電池の生産技術を担当して頂きます。 【主な業務内容】 ・新規設備の導入 構想検討、構想図作成、仕様書作成、見積取得、見積価格の妥当性検証、発注先選定、詳細仕様打合せ、メーカー試運転立合い、据付工事管理、設備立上げ、運転指導、機能・性能検証、デザインレビュー、リスクアセスメント、工事予算及び納期の管理、設備導入に関わる社内外の関係者との調整業務 ・既存設備の維持管理、改善業務 稼働率改善、品質改善、不良低減 生産設備・用役設備の維持管理、省エネルギー化対応、QMS 維持改善業務 【求人の魅力】 ・蓄電池トップメーカー 当社は車載用鉛畜電池の製造を100年以上続けており、アジア圏シェアNo.1の企業です。リチウムイオン電池では、世界で初めて量産化を開始し、2000年代に世界初の量産型電気自動車に当社蓄電池が採用されました。 ・キャリアアップ 経験の浅い方は既存設備の維持管理・更新から経験を積むことが可能で、経験豊富な方には更新計画や新規ラインの全体計画に参画し更なる経験を積んでいただく土壌があります。 ・ワークライフバランス 年間休日120日以上、有給取得日数:全社平均17日程度、育休取得:女性100%、男性50% 当社では代休取得が徹底されており、ワークライフバランスを保ちながら働いていただける環境が整っています。
機構設計の求人
もっとみる【愛知】機械設計エンジニア
【機械設計極めるなら、“ダイセキ”設計者として、多様なフィールドで活躍可能!】 ■設備設計:産業用ロボット、FA・自動機などの機械設計/開発 ■製品設計:意匠を踏まえた自動車部品、駆動源が含まれるメカトロ製品、医療機器などの機械設計/開発 【職務詳細】 ・打合せ :お客様からの依頼後に打合せを行い、仕様/ニーズを確認 ・構想設計:全体構成/機構などを社内メンバーと検討して提案 ・詳細設計:[設備]構想内容の具現化、機器選定 [製品]デザイン性や量産性などを考慮し設計へ反映 ・納品 :アウトプットのチェックを行い納品 ※案件によって試作/製作/評価/解析等あり ※ご経験に応じてお任せする業務内容は調整いたします 【使用CAD】 <3DCAD>CATIA、Solid Works、iCAD /SX、Inventor <2DCAD >AutoCAD、MICRO CADAM ★おすすめポイント★ ・一般的な技術設計会社に比べ、請負比率が60%と高いことが特徴です! 請負案件が豊富にあるため派遣社員の待機はゼロです ・業界有数の160名規模の設計会社/顧客内の社員教育を任されるほど 高い技術と信頼を得ている社員もいます ・充実した研修制度:技術レベルに応じた座学研修や完成品の研修などがあります ・納得の評価制度:年功序列ではなく、能力に応じて給与が決定します
【東京】自転車部品の商品開発(機構設計)
▼背景 ・環境や健康意識の高まりから、移動手段で自転車を使用される方が増加しており、電動変速システムや電動アシストなど電気制御機能を搭載した自転車のニーズが高まっています。今後さらに、開発ラインナップや新たな制御機能開発を強化するため、開発者の増員を図ります。 ▼業務内容 東京オフィスにて、自転車コンポーネンツに搭載される電動アシストシステム、電動変速システムなど電動駆動ユニットに用いられる製品全般のメカトロ設計開発をご担当いただきます。開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 ▼仕事の進め方 ・1~2製品を1~3年の開発期間でハードウェア・ソフトウェア設計担当者とともに、企画から上市までを推進 ・ニーズ把握のために国内外のレースへ参加、展示会でのユーザーヒアリング など ・企画部の新製品コンセプトに関する協議・提案 など ・仕様検討から機能設計、試作、性能評価、量産設計 など ・他部署との折衝(企画、購買、生産技術、製造、デザイン)、協力会社とのやり取り など ・量産フォロー など ・シミュレーション環境:初期段階の構造解析などは東京オフィスで行い、より高度な解析は本社のシミュレーション部門と連携して実施しています。 ・実験環境:東京オフィスでも実機を用いた実験が行える環境は整えていますが、使用設備によって、堺本社に出張する場合もあります。 【開発ツール】 ・3D CAD(NX) ・CAE(機構解析、構造解析、1Dシミュレーション など多数) ▼仕事の魅力 ■開発者自ら商品提案を行い、実際に商品化に繋がるケースもあり、開発者の想いを反映した“愛着の持てるものづくり”を実現できます。また、世界中のユーザーに使用され、店頭やSNSで製品評価を直接把握することができ、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ■バイシクルコンポーネンツの開発では、耐久性と軽量化を突き詰め、カーボン、樹脂、チタンなどの先端素材を積極的に活用しています。さらに、メカトロニクス要素も多く含まれるため、幅広い技術知識を習得できます。 また、技術開発部門へのジョブローテーションの機会もあり、商品開発に加えて、5〜10年先を見据えた“世の中にまだない”新たな技術・製品の創出に挑戦することが可能です。さらに、海外拠点での製品立ち上げや、海外OEMメーカー・開発チームとの連携を通じて、グローバルな視点でのビジネススキルやコミュニケーション能力も磨くことができます ▼当社製品について 自転車部品の小型化・軽量化、鋭く滑らかな変速性能を追求し、品質の高さや安定性、高性能を評価いただき、高い世界シェアを確立しています。 2008年から電気制御開発を推し進め、無線通信によるモーター制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 実際に従来はメカ式の変速機を搭載した自転車が主流でしたが、現在は電気制御式の自転車が多く使われるようになり、プロのロードレーサーが使用する自転車の変速機は電気制御を主とした仕様にほぼ切り替わっています。 ▼自転車市場と今後の開発展望 カーボンニュートラル・EV化などの環境面や健康意識の高まりから、アクティビティやクリーンな移動手段として長期的に自転車需要は伸びる見通しです。ラストワンマイルはもとより、それ以上の距離でも楽に速く目的地に到着できる移動手段として世界的に注目が高まっています。 今後の開発においても、ユーザーニーズを徹底的に追求して使用上の不便や手間を減らし、一般ユーザーが手の届くプライスパフォーマンスにすべく、新たな概念の電気制御式自転車の製品開発に取り組みます。例えば、バッテリー充電の手間を減らすなど制御を活用しつつも、高機能化や自転車本来の楽しみを実感できるよう、デジタルとアナログの融合により付加価値を創造し続けたいと考えています。
【静岡】ファンモータ開発エンジニア
【業務内容】 車載用冷却ファン及び車載用小型モータの開発に携わって頂きます。 【詳細】 ・客先との調整 ・モータ磁気回路の設計及び機構設計/モータの駆動基盤設計 ・開発品の評価 【配属予定部署】 浜松工場 エアームーバー事業部 【仕事の特徴とやりがい】 ・引き合いに対し、部品は現行品活用しながら対応出来ない部分は新規制作し1から商品化ができます。 ・自分が設計したものが、海外工場で大量に作成されるところを見ることができ、達成感が得られると思います。 ・近年のモータは機構的な知識だけでなく、回路的な知識も必要で、仕事に携わる事により両知識のスキルアップが可能です。 【募集する事業部のご紹介】 エアームーバー事業部は長きにわたり、空気を輸送する製品の製造を行ってきました。小型なものはPCのファンから大きなものはサーバーや携帯電話の中継基地などに 使われています。その中で、今後伸びが非常に期待できる車載製品を専門に製造販売しているのが、当事業部の浜松工場になります。 自動車は昨今の環境問題から燃費の向上や、そもそも温室効果ガスを排出しないEV等へシフトしており、車両の電子化がめまぐるしく行われています。 その際に問題となるのが発熱で、効率良く機器を冷却する事が課題となっており、いかに小型かつ高効率のファンを客先に提案するかが受注へのカギになっています。 当事業部はこういった技術課題に取り組みながら事業の拡大を狙っている事業部になります。
