【長崎】開発・設計(発電機/発動機)

求人のおすすめポイント
本求人情報は、掲載企業様のご依頼・ご許諾に基づきギブクリエーション株式会社が掲載しています。無断転載・二次利用は禁止いたします。
募集要項
仕事の名称
【長崎】開発・設計(発電機/発動機)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
▼業務内容 発電機・電動機の見積(受注活動技術支援)、保全提案、製品設計、製品開発、設計業務改善活動など。 ▼仕事の面白み ・電力、産業分野を支えている縁の下の力持ち的存在であり、製品の社会への貢献度は大きい。 ・回転機は機械、電気、絶縁技術等、様々な技術を融合させて製造する機械より、多方技術に触れることができる。 ・脱炭素化動向を的確にとらえた最適な機種開発・要素技術開発による新市場・新規ビジネスの開拓
求める学歴
高専卒
必要な経験・スキル
【必須】 電気工学科若しくは機械工学科卒業の方、語学力は通常の英語教育レベルを達成していれば可。 【歓迎】 製造業で電気、機械関係の設計経験あればベスト。
勤務地
長崎事業所 住所:長崎県長崎市丸尾町6-14 三菱電機(株)電力システム製作所内 勤務地最寄駅:JR線/長崎駅
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙 (喫煙場所あり)
年収
590万円〜760万円
月収
28.5万~36万
給与備考
■昇給、昇格制度有(年1回) ■残業手当:全額支給 ■賞与:実績6.0ヶ月(業績連動方式)※2022年標準 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、住宅手当、寮社宅、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:特記事項なし 家族手当:対象者に限る(詳細は別途ご確認ください) 住宅手当:対象者に限り、住宅費補助・自宅購入補助あり 寮社宅:借上げ社宅制度(詳細福利厚生欄参照) 社会保険:社会保険は東芝健康保険に加入 厚生年金基金:補足事項なし 退職金制度:65歳までの再雇用制度有 <教育制度・資格補助補足> ・原則OJTですが、しっかり教育しますのでご安心下さい。 ・東芝、三菱電機の各種研修制度に参加可能です。 <その他補足> ■カフェテリアプラン(選択型福利厚生制度) ■財形貯蓄制度 ■住宅融資制度 ■健保保養所 ■各種手当: ・家族手当:妻¥5000、1子につき¥16000、 ・住居手当:40歳まで、持ち家の有無及び地域により、¥7,000~¥27000 (一定条件を満たせば適用) ・借上げ社宅制度:個人負担3割強 (一定条件を満たせば適用)
年間休日
126日
就業時間
8:30~17:00(休憩時間:45分)
選考プロセス
書類選考→一次面接→最終面接
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
株式会社TMEICの求人
もっとみる
【東京】プロジェクト管理 (基本設計)
仕事内容詳細 鉄鋼プラント向け電機システムの仕様取りまとめ。主に電気炉(製鋼用アーク炉)設備向けに、大電流エネルギーを供給する特殊電源システムや系統安定化システムの新設・更新に伴う引合いから立ち上げまでのエンジニアリング、プロジェクト管理業務をお任せします。 【具体的な業務内容】 ・営業担当と同行の上、顧客先から設備計画の確認、仕様の取りまとめ ・各工場、外注先(調達先)に見積もり依頼 ・コストの取りまとめ、全体システムの仕様書を作成、顧客提案 ・受注後、営業と共に、仕様確認を複数回実施 ・各工場、外注先に機器の仕様伝達、製作指示、プロジェクト管理 ・設備完成段階での設計審査、完成後の立ち合い審査 ・その他、搬入時に工程決め、各種課題発生時などの会議参加 【1人当たりの案件例】 ・大型案件1件(約1-2年程度)に加え、中小規模案件4-5件(機器単品手配等、半年-1年以内) ※あくまで想定となります。 【取り扱い機器】 ・変圧器、遮断器、無効電力補償装置、高調波フィルタなどの重電機器(約8割程度)や、モータ、ドライブ、PLCなどを用いた自動制御装置まで広範囲に渡ります。システム障害解決や系統安定化に向けた系統解析等も実施します。 仕事の面白み ・設備計画段階から立上げ完了まで顧客や社内関係部門と一体になってプロジェクト推進することができます。 ・受変電機器のような重電機器からPLC・PCなどの弱電系機器まで幅広い製品知識を得られます。 ・自分のアイデアが機器やシステムに反映される機会が多々あります。 配属部署名 産業・エネルギーシステム第二事業部 電気炉システム事業推進プロジェクト 担当製品・サービス・顧客の業界 国内外の炉体メーカ、電炉メーカ、黒鉛化炉メーカ、高炉メーカの既存顧客中心

【東京】法務
以下の法務業務のうち、ご経験に応じアサインさせて頂きます。 法務業務全般 (契約審査業務(M&Aを含む)、訴訟・クレーム対応、取締役会事務局、コンプライアンス、その他法令相談対応等) ▼仕事の面白み ・契約審査等やM&A支援業務におけるリスク低減を通じた事業への貢献 ・海外子会社の法務担当者とのコミュニケーション ・内部統制の旗振り役 ▼配属部署名 法務・コンプライアンス部 法務グループ ▼担当製品・サービス・顧客の業界 社内の事業部門への対応が中心

【東京】 プラント設計・プロジェクト管理
主に製鉄会社の製造工程に納入するモーター、インバーター、ドライブ、自動化制御するシステム等を一括でトータルコーディネートを行い、販売する部署にて、プラント設計およびプロジェクト統括業務をお任せします。プラント全般の電気・計装制御システムの新設・更新に伴う、引合いから立ち上げ、アフターサービスまで含めたエンジニアリング、プロジェクト全体の管理を担当頂きます。 また、納入後問題発生時の解決や顧客への積極的な更新・改善提案等も含めて、顧客とは息の長い関係が継続します。 【具体的な業務内容】 ①引合:営業から案件引き合いの連絡を受ける ②見積:お客様の要求仕様の確認、見積作成、大枠の仕様作成、納期確認 ③計画:契約仕様の確認、構成図・仕様書の作成、 社内外の発注先への仕様や工程の連絡、リスク・確認事項の検討 ④プロジェクト管理:中間成果物(図面)の入手、変更要求への対応、仕様凍結、 スケジュール管理、予算管理 等 ⑤立ち上げ:機器の納入と据付、現地試運転調整、完成図書の納品 ※短納期だと3-5ヵ月、大型プロジェクトでは2年以上かかる案件もございます。 ※数千万~数億単位の規模、プロジェクト人数も数名~20名程度。 ※プロマネとして、品質・コスト・工程のマネジメントも対応頂きます。 ※1案件で200機程度の機器を導入することもあり、部品点数を合わせると1000個以上扱うような 大規模なプロジェクトを自ら動かして頂きます。 【担当ライン】 下記いずれかの工程ライン向けのプロジェクト管理をご担当頂く予定です。 ・熱延・厚板分野 ・棒線・形鋼・鋼管分野 【取り扱い機器】 高圧盤、低圧盤、変圧器、電動機、ドライブ装置、センサー、機電品、L1電気・計算機、モデル制御システム、L1制御システム、等(工程ラインによって一部取り扱い機器が変わります) 仕事の面白み ・ 設備計画段階から立上げ完了まで顧客や社内関係部門と一体になってプロジェクト推進することができます。 ・ 受配電機器のような重電機器からPLC・DCS・PCなどの弱電機器まで、幅広い製品知識を得ることができます。 ・ 近年ソリューション提案が求められており、その際に自分のアイデアが機器やシステムに反映される機会が多々あります。 配属部署名:産業・エネルギーシステム第二事業部 システム技術第一部 重工システム技術第一課/第四課 担当製品・サービス・顧客の業界 国内外の製鉄会社(鉄・非鉄含む)
機構設計の求人
もっとみる【愛知】機械設計エンジニア
【機械設計極めるなら、“ダイセキ”設計者として、多様なフィールドで活躍可能!】 ■設備設計:産業用ロボット、FA・自動機などの機械設計/開発 ■製品設計:意匠を踏まえた自動車部品、駆動源が含まれるメカトロ製品、医療機器などの機械設計/開発 【職務詳細】 ・打合せ :お客様からの依頼後に打合せを行い、仕様/ニーズを確認 ・構想設計:全体構成/機構などを社内メンバーと検討して提案 ・詳細設計:[設備]構想内容の具現化、機器選定 [製品]デザイン性や量産性などを考慮し設計へ反映 ・納品 :アウトプットのチェックを行い納品 ※案件によって試作/製作/評価/解析等あり ※ご経験に応じてお任せする業務内容は調整いたします 【使用CAD】 <3DCAD>CATIA、Solid Works、iCAD /SX、Inventor <2DCAD >AutoCAD、MICRO CADAM ★おすすめポイント★ ・一般的な技術設計会社に比べ、請負比率が60%と高いことが特徴です! 請負案件が豊富にあるため派遣社員の待機はゼロです ・業界有数の160名規模の設計会社/顧客内の社員教育を任されるほど 高い技術と信頼を得ている社員もいます ・充実した研修制度:技術レベルに応じた座学研修や完成品の研修などがあります ・納得の評価制度:年功序列ではなく、能力に応じて給与が決定します
【東京】自転車部品の商品開発(機構設計)
▼背景 ・環境や健康意識の高まりから、移動手段で自転車を使用される方が増加しており、電動変速システムや電動アシストなど電気制御機能を搭載した自転車のニーズが高まっています。今後さらに、開発ラインナップや新たな制御機能開発を強化するため、開発者の増員を図ります。 ▼業務内容 東京オフィスにて、自転車コンポーネンツに搭載される電動アシストシステム、電動変速システムなど電動駆動ユニットに用いられる製品全般のメカトロ設計開発をご担当いただきます。開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 ▼仕事の進め方 ・1~2製品を1~3年の開発期間でハードウェア・ソフトウェア設計担当者とともに、企画から上市までを推進 ・ニーズ把握のために国内外のレースへ参加、展示会でのユーザーヒアリング など ・企画部の新製品コンセプトに関する協議・提案 など ・仕様検討から機能設計、試作、性能評価、量産設計 など ・他部署との折衝(企画、購買、生産技術、製造、デザイン)、協力会社とのやり取り など ・量産フォロー など ・シミュレーション環境:初期段階の構造解析などは東京オフィスで行い、より高度な解析は本社のシミュレーション部門と連携して実施しています。 ・実験環境:東京オフィスでも実機を用いた実験が行える環境は整えていますが、使用設備によって、堺本社に出張する場合もあります。 【開発ツール】 ・3D CAD(NX) ・CAE(機構解析、構造解析、1Dシミュレーション など多数) ▼仕事の魅力 ■開発者自ら商品提案を行い、実際に商品化に繋がるケースもあり、開発者の想いを反映した“愛着の持てるものづくり”を実現できます。また、世界中のユーザーに使用され、店頭やSNSで製品評価を直接把握することができ、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ■バイシクルコンポーネンツの開発では、耐久性と軽量化を突き詰め、カーボン、樹脂、チタンなどの先端素材を積極的に活用しています。さらに、メカトロニクス要素も多く含まれるため、幅広い技術知識を習得できます。 また、技術開発部門へのジョブローテーションの機会もあり、商品開発に加えて、5〜10年先を見据えた“世の中にまだない”新たな技術・製品の創出に挑戦することが可能です。さらに、海外拠点での製品立ち上げや、海外OEMメーカー・開発チームとの連携を通じて、グローバルな視点でのビジネススキルやコミュニケーション能力も磨くことができます ▼当社製品について 自転車部品の小型化・軽量化、鋭く滑らかな変速性能を追求し、品質の高さや安定性、高性能を評価いただき、高い世界シェアを確立しています。 2008年から電気制御開発を推し進め、無線通信によるモーター制御でギアを変速する機能などセンサーネットワーク通信を活用し、自転車そのものをIoT化するような世の中にない新たな概念の制御機能を開発してきました。 実際に従来はメカ式の変速機を搭載した自転車が主流でしたが、現在は電気制御式の自転車が多く使われるようになり、プロのロードレーサーが使用する自転車の変速機は電気制御を主とした仕様にほぼ切り替わっています。 ▼自転車市場と今後の開発展望 カーボンニュートラル・EV化などの環境面や健康意識の高まりから、アクティビティやクリーンな移動手段として長期的に自転車需要は伸びる見通しです。ラストワンマイルはもとより、それ以上の距離でも楽に速く目的地に到着できる移動手段として世界的に注目が高まっています。 今後の開発においても、ユーザーニーズを徹底的に追求して使用上の不便や手間を減らし、一般ユーザーが手の届くプライスパフォーマンスにすべく、新たな概念の電気制御式自転車の製品開発に取り組みます。例えば、バッテリー充電の手間を減らすなど制御を活用しつつも、高機能化や自転車本来の楽しみを実感できるよう、デジタルとアナログの融合により付加価値を創造し続けたいと考えています。
【静岡】ファンモータ開発エンジニア
【業務内容】 車載用冷却ファン及び車載用小型モータの開発に携わって頂きます。 【詳細】 ・客先との調整 ・モータ磁気回路の設計及び機構設計/モータの駆動基盤設計 ・開発品の評価 【配属予定部署】 浜松工場 エアームーバー事業部 【仕事の特徴とやりがい】 ・引き合いに対し、部品は現行品活用しながら対応出来ない部分は新規制作し1から商品化ができます。 ・自分が設計したものが、海外工場で大量に作成されるところを見ることができ、達成感が得られると思います。 ・近年のモータは機構的な知識だけでなく、回路的な知識も必要で、仕事に携わる事により両知識のスキルアップが可能です。 【募集する事業部のご紹介】 エアームーバー事業部は長きにわたり、空気を輸送する製品の製造を行ってきました。小型なものはPCのファンから大きなものはサーバーや携帯電話の中継基地などに 使われています。その中で、今後伸びが非常に期待できる車載製品を専門に製造販売しているのが、当事業部の浜松工場になります。 自動車は昨今の環境問題から燃費の向上や、そもそも温室効果ガスを排出しないEV等へシフトしており、車両の電子化がめまぐるしく行われています。 その際に問題となるのが発熱で、効率良く機器を冷却する事が課題となっており、いかに小型かつ高効率のファンを客先に提案するかが受注へのカギになっています。 当事業部はこういった技術課題に取り組みながら事業の拡大を狙っている事業部になります。
