【東京】特許関連業務(弁理士)

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募集要項
仕事の名称
【東京】特許関連業務(弁理士)
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
1.業務概要 本社研究本部知的財産部にて、特許関連業務をご担当いただきます。 ◆業務内容 【メイン業務】 ・研究部門と連携した発明の発掘/出願権利化/特許調査 ※係争時には法務部門と連携し、対応を行います ・知的戦略策定業務 ◆研究と法務の連携で特許業務をリードしていただきます。 2.配属組織 【配属先】 研究本部 知的財産部(総合職)
求める学歴
大学卒
必要な経験・スキル
【必須】 【ご経験/スキル】 下記項目をすべて満たしている方 ◆化学の経験・知識 ・化学系専攻の大学院(修士)修了以上の知識がある ・化学系企業での研究開発経験が1社につき3年以上 ◆知財関連の経験・知識 ・明細書作成および権利出願の経験がある ・知財関係の資格を取得済 ※例:弁理士/知財管理技能検定(2級以上) 検索技術者検定(2級以上)/知的財産アナリスト など ◆社内関係部署と連携して業務を遂行できる 【歓迎】 【ご経験/スキル】 ・特許事務所や法律事務所と連携した業務経験 ・生成AIの活用に関するスキルをお持ちの方 【人物像】 ・開発部門/関係部署/他社(弁理士や弁護士)と連携して業務ができる方
勤務地
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイス11階 【変更の範囲】 会社の定める事業所
受動喫煙防止措置
敷地内禁煙 (喫煙場所あり)
年収
500万円〜700万円
月収
月額(基本給):250,000円~
給与備考
・賞与:年2回(6月/12月) ・昇格:年1回(5月) ・手当:通勤手当/住宅手当等(※当社規定により支給)
待遇・福利厚生
福利厚生 ・社宅 ・独身寮 ・財形貯蓄制度 ・社員持株会 ・選択制企業型確定拠出年金 加入保険 ・健康保険 ・厚生年金 ・雇用保険 ・労災保険
年間休日
121日
就業時間
9:00~17:30(休憩60分)
選考プロセス
①書類選考⇒②’WEB適性検査⇒③一次面接⇒④役員面接 ※書類通過後一次面接日程調整と合わせて、適性検査受検について案内します。 ※一次面接および適性検査結果を勘案して、一次合否を判定します。 なお、原則面接回数は2回ですが、適性検査結果に応じて面接回数が3回となる場合がございます。 実施例 一次面接(人事)→二次面接(部門)→役員面接
Give Career 補足情報
お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。
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【愛知】プラントエンジニア(設備計画・設計・工事管理およびメンテナンス)
【メイン業務】 ◆既存施設に関する業務 ・改修設備計画の立案/設計/発注/工事/試運転/工事清算までの一連の業務 ・建築/電気/機械/制御などに関する業務 ・上記に関する書類作成/法対応 ※社内外の関係者と共に課題を解決しながら進めていきます。 ◆DX支援システムの計画/構築などの導入支援 ・工場施設における製造管理や品質管理などのシステムの計画/構築のとりまとめ ・関連部署と協力しながら協力会社とDXシステムの構築を進めていきます。 ・上記に関する書類作成/法対応 【配属先】 ◆下記いずれかの部署を想定しています。 ・愛知事業所 技術部(総合職)※ ※化薬事業/機能材料事業/ライフサイエンス事業の工場を担当していただきます。 適性や選考内でお伺いしたご希望等を考慮して配属先を決定します。

【愛知】防衛・宇宙関連推進薬の研究開発 /産業用爆薬の研究開発
下記いずれかの業務を担当いただきます。 【①防衛・宇宙分野の新規火工品および推進薬の開発業務】 ・構造検討/製造検討 ・量産移行検討 ・技術資料作成 ・火工品及び推進薬の製造工程の支援 【②産業用爆薬および新規火工品の開発】 ・組成開発/化学分析/性能評価/製造検討 ・量産移行検討 ・技術資料作成 ・火薬関連素材や技術についての用途開拓 ※火工品 :火薬類を使用した製品 推進薬 :火薬類の一種 ◆特徴・魅力 当社グループの化薬事業は、世界有数の総合火薬メーカーとして、産業用爆薬分野、防衛分野、宇宙分野の3つの領域で火薬類を提供しています。産業用爆薬分野では、含水爆薬・ANFO爆薬・電気雷管等の製品を提供しており、採石やトンネル掘削等に利用されています。防衛・宇宙分野においては、発射薬・推進薬等各種火工品等を提供しているほか、宇宙ロケット用固体推進薬については、国内随一の技術を有しています。

【兵庫】化学プラントの設備設計(発注者側)
【メイン業務】 ・設備設計業務 ・建設等の施工管理業務 ・設備保全対応業務 ・用役管理業務 など 【変更の範囲:会社の定める業務】 【配属先】 尼崎工場 技術部(総合職) 【就業環境】 ・各々に任せる風土で裁量は大きく、雰囲気としてはベテラン社員から若手社員が議論や調整をしており、活気のある職場で、有給取得もしやすい環境です。
特許・知的財産の求人
もっとみる【兵庫・東京】知的財産業務(技術に係わる知的財産の取得や契約の調整)
<業務内容> 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 <キャリアパス> 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。当社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、当社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 <魅力・やりがい> ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、当社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。 <その他> ・現職の事業規模、知的財産部署の規模にもよりますが、現職が「大手メーカーの知的財産部門に所属する方」を想定すると、以下のことが言えると考えます。 UP:大手メーカーの知的財産部門では、出願権利化する部署と、知財戦略を検討する部署が分離されており、一気通貫の活動をすることが困難であるのに対し、当社では、「知財戦略策定、権利化から権利行使までを一気通貫で行うことができる」ことができます。 ・現職が「特許事務所に所属する方」と想定すると、以下のことが言えると考えます。 UP:特許事務所では、「発明の権利化」までの業務がほとんどで、「権利行使」などの活用の場面には関与することができなかったと考えます。当社では、「知財戦略策定、権利化から権利行使までを一気通貫で行うことができる」ので、知的財産を有効に活用することを、体感することができます。 <採用背景> 知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化,高度化および効率化を図ります。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案する。 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保する。 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理する。 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透させる。 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く。 上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、この度知財活動をサポートいただける人材を募集いたします。 <配属組織> ご希望に合わせて配属先をご案内いたします。 ■本社部門 知的財産部 部長および部長直属(神戸本社): 16名 知的財産活用推進グループ(東京本社/西神/加古川): 33名 ■機械事業部門 管理本部 技術統括部 知的財産室 室長および室員(高砂):9名 *在籍数に派遣社員は含まない。 <参照> ・キャリア入社者の声は 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/career-voice ・数字で見るKOBELCOは 【こちら】 https://kobelco-recruiting-site.jp/entry/2023/06/29/161924 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
【東京】知的財産のライセンス、譲渡、係争対応等を統括する(シニア)マネージャー
【仕事内容】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 ・これら業務を遂行する組織・チームののマネジメント、人財育成 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担い、経営に刺さる成果の創出が期待されるポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境があります。 【リモートワーク頻度】 リモートワークとフレックスを活用しながら、ワークライフバランスを取れるよう、柔軟な勤務スタイルで働いています。 尚、コニカミノルタ全社として、最低週3回の出社を原則としています。 【転職者へのメッセージ】 コニカミノルタの主力事業である情報機器分野は大きな転換期を迎えており、事業環境が激変しています。また、当社の強みを活かしたインダストリー事業等の「強化事業」を中心に事業の選択と集中による事業ポートフォリオ転換も図っています。このようなダイナミックな会社の動きの中、知的財産部も、かつてないほど高度なソリューションと成果の創出が求められています。他社とのライセンス交渉、訴訟・係争及び権利活用等、様々な形で経営を支え事業の成長に貢献する機会が広がっており、知財分野の高度な専門性を駆使し、10年20年先のコニカミノルタの成長を支える成果の創出を期待しています。 【部門役割】 コニカミノルタでは、知的財産は経営資源の一つであり、事業戦略、技術戦略と結びついた知的財産戦略は経営において不可欠な要素と認識しており、知的財産戦略を推進する知的財産部の成果は企業価値を大きく左右します。 このため、知的財産部は、経営トップをはじめとして各事業部門からも大きな期待と信頼を寄せられております。定期的に各事業部責任者と知的財産部合同での戦略会議を開催し、事業戦略と知的財産戦略の方向性を整合させています。 【募集の目的・背景】 当社を取り巻く事業環境はかつてないスピードで変化しています。知的財産部は、知的財産の戦略的活用を通じて事業競争力の強化と新たな価値創造を推進することで、この変化に対応し事業の成長を支援するミッションを負っています。特にライセンス部門では、知財環境の劇的な変化や事業ポートフォリオの多様化に伴い複雑化する第三者とのライセンス交渉や係争・訴訟に対応することが求められ、高度な専門性と実務経験を兼ね備えたプロフェッショナル集団として進化し続ける必要があります。また、当社の知的財産権を最大限活用して収益化することによる事業貢献も期待されています。このような進化を加速するため、知的財産のライセンス業務に精通し、ハイレベルなソリューションを社内外に提案できるプロフェッショナルを求めています。 【解決したい課題】 特許・技術ライセンスに関する交渉・契約実務の強化・高度化 他社とのクロスライセンスや係争対応における戦略立案力の強化 知財収益化モデルの実行体制の構築 これらを担える組織の構築および人財の育成
【滋賀】知的財産業務・<管理職候補>(技術企画部 知的財産Gr)
◆当社の知的財産Grにて、知的財産管理業務をご担当頂きます。本求人は管理職候補としての採用を前提としています。 【仕事内容】 ・知財戦略:競合他社に知財で勝つ、あるいは負けないための知財戦略を、各開発部門とともに構築します。 ・知財出願:各開発部門の技術や製品保護のため、発明を最大限有効にする出願権利化をします。特許、意匠、商標。国内、外国とも。内容によってはノウハウとして秘匿します。 ・知財リスク回避:特許調査により他社特許を発見し、請求項と自社製品を対比し、該否判断、回避設計、無効化等を行います。 ・知財教育:知財レベル向上のため、開発技術者に知財教育をします。新入社員、知財推進委員等への教育、業務を通じたOJTも実施します。 ・契約:他社との契約での知財条項について、当社が不利にならないようチェックします。 【業務の流れ】 ・特許出願:技術者からの発明相談→特許となるポイント抽出→(社内承認等)→特許事務所へ明細書作成依頼→内容確認、出願指示。その後、優先権主張出願検討、外国出願、拒絶理由通知対応、権利維持判断等。 ・他社特許リスク回避:他社特許調査(技術者、知財Gr)→請求項と自社製品の対比→回避検討→無効化検討(公知文献調査、公知製品調査、専門家鑑定取得、公証等)
