住友化学株式会社
住友化学株式会社の特徴
■石油化学部門 ■エネルギー・機能材料部門 ■情報電子化学部門 ■健康・農業関連事業部門 ■医薬品部門 他 【代表製品】 各種工業薬品や合成繊維原料、ポリエチレン・ポリプロピレンなどの合成樹脂 液晶ディスプレイに使用される光学機能性フィルム・カ ラーレジスト 半導体製造過程で用いられるフォトレジストや高純度薬品 電子部品・電気自動車に用いられるスー パーエンジニアリングプラスチックス、農薬や肥料、飼料添加物
企業情報
| 会社名 | 住友化学株式会社 |
|---|---|
| 設立年度 | 1925年6月1日 |
| 資本金 | 89,699百万円 |
| 業種 | 化学・石油 |
| 事業内容 | ■石油化学部門
■エネルギー・機能材料部門
■情報電子化学部門
■健康・農業関連事業部門
■医薬品部門 他
【代表製品】
各種工業薬品や合成繊維原料、ポリエチレン・ポリプロピレンなどの合成樹脂
液晶ディスプレイに使用される光学機能性フィルム・カ ラーレジスト
半導体製造過程で用いられるフォトレジストや高純度薬品
電子部品・電気自動車に用いられるスー パーエンジニアリングプラスチックス、農薬や肥料、飼料添加物 |
| 代表者 | 岩田 圭一 |
| 本拠地 | 東京都中央区日本橋2丁目7番1号 東京日本橋タワー(総合受付:7階) |
| 企業ホームページ |
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【東京】企業法務スタッフ
【仕事内容】 (雇入れ直後) 事業支援担当責任者として、割り当てられた事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件の担当、後輩・部下の指導をいただきます。北米、南米、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の6地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働も担当業務内容に含まれます。 [具体業務例]契約書(英文契約含む)の審査・作成・交渉、法令・契約の解釈 Project(合弁、M&A、提携、共同開発など)、各種紛争への対応(契約上のトラブル、品質問題など)、取引先の倒産・工場事故・その他クライシス対応、法令遵守を含むコンプライアンス体制の確立・推進、社内教育 等 【ミッション】 当社法務部のミッションは、Global Headquarterとして、米州、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の5地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働を通じ、以下の業務を遂行することです。 [事業支援] 各事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件において、単なる法的アドバイスにととまらず、社内にある多くの情報を掘り起し、問題の本質を見抜いたうえで、法律、特許、会計、税務等の総合的な視点からリスクアセスメント、マネージメント案を策定し、その実施を支援すること。 [コンプライアンス] グループコンプライアンス体制の構築・強化、教育・研修等の運営。 [ガバナンス] 株主総会、取締役会などの重要社内機関の事務局運営および上場規則等の順守確保 【魅力ポイント】 ① 法務としての「仕事の幅」が圧倒的に広い 縦割りではなく、事業・地域・テーマを横断して関われる法務ポジションです。 住友化学の法務は、契約審査や特定分野に閉じた役割ではなく、 商取引、M&A、提携、紛争、クライシス対応、コンプライアンス、ガバナンスまで、 事業のライフサイクル全体に深く関与することが前提となっています。 多くの企業で見られる「契約担当」「M&A専任」「コンプラ専任」といった縦割り体制とは異なり、 一人ひとりに任される領域と裁量が広く、やりたいこと・伸ばしたい分野に挑戦できる環境です。 また、Global Headquarterとして米州・欧州・中国・東南アジア・太平洋・日韓台といった各地域法務と協働・統括する立場にあり、国内法務に留まらないグローバルな経験を積める点も大きな特徴です。 ② 会社における「法務ポジションの強さ」 住友化学では、法務は“守り”ではなく、経営・事業の意思決定に深く関与する存在です。 事業支援担当責任者として、単なる法的アドバイスに留まらず、法律・特許・会計・税務などの情報を統合し、「この事業をどう進めるべきか」という判断そのものに関与します。 そのため、事業部門や経営層に対する発言権が強く意思決定の初期段階から議論に加わりその分、責任ある役割を任されるというポジションです。 実際に、住友化学の法務は「日経新聞が選ぶ法務ランキング」に選出されるなど、社外からも高い評価を受けており、会社として法務の専門性と価値を明確に位置づけている点も、大きな魅力です。 (変更の範囲)会社の定める業務

【愛媛】<電気>プラントエンジニア
【仕事内容】 <配属部署のミッション> 国内外製造拠点の製造プラントにおいて、設備設計、建設、保全業務を推進し、当社および当社グループ会社の企業競争力を高め、住友化学グループの収益向上に貢献する。 <本ポジションの位置づけ> 実務担当者として、プラントエンジニアリング業務を実施するポジション。将来的には部下を率いて、プラント基本構想、基本計画から設計、建設業務(主にFeedからEPC)および保全業務を推進する。 <職務内容> (ご入社直後) ・愛媛工場における既存製造プラントの電気保全業務 ・愛媛工場における、既存製造プラントの増改造に関する電気設計および建設業務 (変更の範囲) 会社の定める業務 <本ポジションのやりがい> 愛媛工場はグループ会社で発電した電力にてプラントや厚生設備等を運転、維持管理している。よって、プラントに関わる電源設備だけでなく、特高変電所や発電所に関わる設備についてのエンジニアリング業務に携わることができる。また、高信頼性プラントを指向し、AIやIoT関連の技術の導入も実行することになる。 <キャリアパス(例)> 入社後は、自身で設計・建設したプラントの合理化やメンテナンス業務を経験することで、設備管理や工場運営に関するスキルを習得。将来的には設備管理部門の責任者として工場経営に参画いただくことも可能です。また、高度な専門知識を有する技術者として、全社のエンジニアリング業務の最適化を推進し、技術戦略をリードする責任者を目指すことも可能です。

【大阪】<電気>プラントエンジニア
【仕事内容】 国内外製造拠点の製造ラインの新設および設備改変に関するタイムリーな設計、建設業務を推進し、当社および当社グループ会社の企業競争力を高め、住友化学グループの収益向上に貢献する。また、工場の電気設備維持の工事、保全及び運用の業務を効率的に推進する。 【具体的な業務内容】 設計業務にあたっては、 ・中長期の工場インフラ整備の視点を持ち、電気工学に関する専門知識を活かしながら実行する。 ・各種機械・設備メーカーとの調整や発注業務、ならびに工事会社との調整を実施する。・新規工場等の建設においては、基本計画段階からの電気設計業務およびプロジェクト遂行業務に携わる。 【部署の特徴】 募集部署は抜本的構造改⾰における成長ドライバーと位置づけられるICTM部門を主体とした大阪工場内にあります。大阪工場はファインケミカルを中心とした多種多様な製品群や、複数の研究施設があるため、電気エンジニアにとって様々な設備に携わることができます。・また、大阪工場のプロセスは、マザープラントとして技術やノウハウを海外展開しており、グローバルに活躍できる場もあるります。電気エンジニアとしてスキルを磨くことができます。
